大東京トイボックス 1 (バーズコミックス)
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大東京トイボックス 1巻の感想・レビュー(207)
スーファミのソフトの挿れ方とか懐かしい~。特に気持ちナナメとか。(欄外にあるように本当は正しくないようだけど・・・) あとモモが企画書けなくて引きこもってる描写が、身に覚えがありすぎて読むのツラかった・・・。
3巻まで読んだ後に、前作を読んだところ。 モモという熱意はあるが業界初心者、というキャラがいることで、感情移入しやすくなっている。 追い詰められたときの心情にすごく共感できる。 あとは、やっぱり熱さだなぁ。うん、いいわ。
「ウチ今、手持ちの武器がないんです。夢とか希望とかしかないんですよ」。合格か不合格かは他人が決めるんじゃなくて、自分が納得できるかどうかなんだよ。だから、納得できるまでいろんなアイディアを出すの。正解は1つじゃないんだよー。
これは面白いー!前作も読もう。冒頭で2chのスレ風に状況説明するの、いいね。ゲームマンガなのにゲームがモモの現実逃避の象徴に使われててちょっと笑ったw。
最新6巻まで一気読み。前作より面白さプラス深みがある! 熱さアリ葛藤アリ涙アリ大人の世界アリ…現実の問題から目を逸らさず立ち向かっている強い作品。
仙水の「ゲームというのは何時間も、場合によっては何十時間とかかります。他人の人生をそれだけ拘束しておいて何も残らないようなモノなど、いったい何のために作るというんです?」この台詞は厳しい。作り手の真剣さを受け手側もしっかり受け止めないといけないな…。
面白かったです。ゲーム制作に対する情熱というか、熱さが伝わってきました。所々の半ページ使った絵がかっこよすぎる。どうやら前作があるそうで、そちらも気になりますね。
これは新装版(再始動版?)なのですね。前のとは違ってるのかしら。全く知らんで書店で並んでたの見つけて購入。ジュ★クさんは相変わらず本の選定上手すぎです。この手の業界まんがは大好きなのですが、熱さが迸ってる感じがたまらなく好きです。「魂は、合ってる」このセリフは私の心に刻み込まれました(笑)。
ベンチャーなゲーム会社で奮闘する人達のはなし。東京トイボックスがモーニングで終わった時寂しいなーと思っていたけど、いつのまにか復活していたのか!ということで購入。ゲーム業界の取材を、きっちりやってる印象。
大東京トイボックス 1巻の
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感想・レビュー:44件














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