ラティーノ・ラティーノ!―南米取材放浪記 (幻冬舎文庫)
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ラティーノ・ラティーノ!―南米取材放浪記の感想・レビュー(60)
02/15:kazuyama111
02/11:ぺぷし
02/10:ケン
01/25:マッチョケイン
01/17:kar
01/14:mi3
10/11:Shinichi Noda
09/29:カヌー
09/24:たむ
09/21:ぽんちょ
ワイルドソウルを読み直したくなる一冊でした
垣根涼介から遠ざかってたんで久しぶりに投げやりなといえか乱暴な一面が見えて思わずニヤリの作品です
08/06:yamaD
07/02:vishnobu
06/27:SA
06/17:つばくん
他の旅行記と違うのは小説のための取材が主だからか。人、ただひたすら人をメインに据えて生の街を綴っている。文章はさほど好きではないが、旅の姿勢が好き。この取材でワイルドソウルを書かれたようなので読まねば。
08/09:Shino
07/31:スぺケー
05/05:ZAPP
「いい小説を書くためには、その舞台となる場所に実感を持つ必要がある」というのが持論の垣根さん。ファンにはたまらない1冊。「安っぽいヒューマニズムなど、どこかに吹き飛」ばしてもらった気分です。
03/21:tori
03/07:こり
02/28:circular constant
01/22:ちゃみたん
01/21:kk
01/10:9981
読み終わったあとには、ひとりでブラジルにいきたくなるような本でした。単純にバール(バー)でアンタークティカ(ビールの銘柄)を飲んでみたい。ただ、著者のようにアモールに代表されるような新たな価値観の転換を得るにはオープンマインドが必要になると思った。旅に行くという“旅行”ではなく、まさに“旅”でないと味わえない醍醐味!!
11/14:のん
10/16:yana
06/08:mkikuchi03
【ワイルド・ソウル】が描かれた背景が記してあります。垣根さんの人柄も分かり、ああ、あのキャラの性格は垣根さんのこういう部分からなのか、と納得したり。
06/01:もっこす
05/13:長道
03/06:KH
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感想・レビュー:16件














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