新 13歳のハローワーク
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新 13歳のハローワークの感想・レビュー(70)
02/03:とりくしい
01/05:おさむ
01/04:Yちゃん
11/06:しゅう
10/24:りんご
10/24:りす
10/07:ほのぼの
09/26:ナオクーラ
09/15:Kikuno Nakayama
09/09:white
09/06:竹林裕太
07/16:まい
07/05:kuro137
06/25:柘榴
06/20:sheep
☆3 世の中の物には必ずそれを作り、流通させる職業が存在している。そんな当たり前の事を教えてくれる一冊。 将来の夢は公務員、会社員なんて言う子供に見せてあげたい。 サッカー選手がダメでもライターになる、審判になる、カメラマンになる、など関連職業は数多くある。途中で諦めざるを得ない困難な道はあるが、一から別の道を歩き直すのではなく、ひょいと隣の道に入ればすぐに成功するかもしれないですよ。まずはこの本で無限の選択肢を知ろう!
'10。まず最初に前の巻はよく覚えていないことを記しておく。今回は教科別に職業が探せるようになっており、なんだか楽しかった。職業も単純に増して、「NASAで働く」や「シャーマン」みたいな項目は思わずプッと笑ってしまった。しかし相変わらずつまはじき者たちのページは少なく(意図があるのかもしれないが)前と同じでもっと考えをめぐらしたほうが……という気持ちが。ただ私はもともと村上龍氏はあまり好まないのだが、氏の尽力は賞賛せざるを得ない。
05/02:ちきゃ★
「13歳の」とタイトル付けされているが、それ以上の年齢の方でも面白く目を通せる本である。国語が好き、社会が好き・・といったように、好きな教科に結び付きのある職業が書かれており、ページをめくるだけでも飽きずに楽しむことができる。本書で印象に残ったのは、著者の村上龍氏が「自分の好きな事、自分に向いている仕事に出会うには、好奇心を強く持つこと、持ち続けることが大事である」という旨をしきりに強調している点。社会全体に対する好奇心を忘れかけている大人にこそ、この本が必要なのではないかと感じる一冊。
04/04:コビリシー
03/07:ミチル
02/23:olive
12/17:E
12/14:ろしこ
10/31:Talkin Loud Chairs.
10/17:229
10/05:bisukoboy
09/30:すいすすい
09/26:avokado
09/16:宇之吉
09/13:どきん
前作にちょっと追加されて出版された感じ。前作を読んだ時はためになった気がするけど、今回読んでみて、なんかあまりニーズに沿ってないと感じた。ニーズが何かと言われてもよくわからないが。
09/11:annie
09/04:まよゆま
自分が何が好きで、どのような分野に興味があるのかを知る入門としてはおすすめできるガイドブックであると思います。この本の良いところはある職種に対する隣接領域が紹介されることだと思います。例えば、病院で働くと言えば、医師と看護師がクローズアップされるけれど、それ以外の薬剤師や臨床検査技師、保健婦他が紹介されています。職業を考える時、ある職種に携わる職業を俯瞰的に見る観点をもつことが大切だと思います。
「はじめに」がとてもよかった!著者の気持ちが伝わってきて子ども達には大きな力になると思いました。お金は稼いでいないけれど主婦の仕事の重要さも書かれていてホッとしました。村上さんは「自分探し」という言葉がもっとも嫌い(笑)で無駄と言い切っているのですが、私はそうは思わなかったです。職業を決める目安は28歳くらいをめどにという話はとても興味深かったです。将来我が家にも一冊購入したい。これから何度も改訂を重ねて残っていって欲しい本だと思います。
新 13歳のハローワークの
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感想・レビュー:15件















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