黄金の王白銀の王
読書したみんなとコメント・感想(103)
06/28:
chikaho
chikaho 06/26:
西織 一言、すごかった。とんでもない傑作だと個人的には思う。穭と薫衣の、探り探りの信頼関係が素晴らしい。稲積のあのセリフに本当に目頭を押えました。 読書日記に感想書いています。
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西織 一言、すごかった。とんでもない傑作だと個人的には思う。穭と薫衣の、探り探りの信頼関係が素晴らしい。稲積のあのセリフに本当に目頭を押えました。 読書日記に感想書いています。
★★★ コメントする(0)06/17:
椎
椎 06/16:
まゆ ファンタジーは読みなれていないので、登場人物の名前で苦労しました。最初リタイアしようかと思ったんだけど、ここの皆さんの評価を信じて最後まで読んでよかった!夫婦愛に泣かされました。最後まで信念をつらぬく薫衣の強さは感動どころか切なすぎました。
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まゆ ファンタジーは読みなれていないので、登場人物の名前で苦労しました。最初リタイアしようかと思ったんだけど、ここの皆さんの評価を信じて最後まで読んでよかった!夫婦愛に泣かされました。最後まで信念をつらぬく薫衣の強さは感動どころか切なすぎました。
★★★★ コメントする(0)06/16:
グラン
グラン 06/14:
朱夏 薫衣(くのえ)と稲積(にお)の想いが通じ合った場面にやられました…!かつて双子の王子から分かたれた一族。彼らの子孫は、百年来の血の妄執を断ち切るために、現在と未来を見据えて生きる。穭(ひづち)と薫衣、二人の頭領はもちろん、婚姻によってふたつを結びつけた稲積の存在は貴い。そうしてふたつの血を継ぐ子どもたちが、未来を為していく。
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朱夏 薫衣(くのえ)と稲積(にお)の想いが通じ合った場面にやられました…!かつて双子の王子から分かたれた一族。彼らの子孫は、百年来の血の妄執を断ち切るために、現在と未来を見据えて生きる。穭(ひづち)と薫衣、二人の頭領はもちろん、婚姻によってふたつを結びつけた稲積の存在は貴い。そうしてふたつの血を継ぐ子どもたちが、未来を為していく。
★★★★★ コメントする(0)06/13:
あさこ 架空の国を舞台にした歴史物語、かなり読み応えがあります。歴史が変わるとき、それまでの遺恨を捨て戦いを終わらせる、そのなんて険しい道のり。大きく先を見据えながら、それまでとまったく違う意見を持ち、それを実行に移す困難と辛さ。夫婦愛にもぐっときたけど、子供たちが血を超えて互いを思う心を見たときが一番ほっとしました。
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あさこ 架空の国を舞台にした歴史物語、かなり読み応えがあります。歴史が変わるとき、それまでの遺恨を捨て戦いを終わらせる、そのなんて険しい道のり。大きく先を見据えながら、それまでとまったく違う意見を持ち、それを実行に移す困難と辛さ。夫婦愛にもぐっときたけど、子供たちが血を超えて互いを思う心を見たときが一番ほっとしました。
★★★★★ コメントする(0)06/06:
あむぴの この世界観にあまりにものめりこんで、 一字一句読みつくしたかったからじっくりと読む。ありそうで、なかった話。殺し合いばかりして、その先に何があるのか。自分の血筋の存続を望む人たち。先を考えず、とりあえず、違う血筋を倒す。その繰り返しの記録の中で、男女が生きていく。うまくいきそうになった融合も、犠牲を伴うもので、つらい。殺し、殺され、二人の頭領が、常に悩みぬいたすえに見える世界は。今年読んだ本、感動ベスト5候補作。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(3)
あむぴの この世界観にあまりにものめりこんで、 一字一句読みつくしたかったからじっくりと読む。ありそうで、なかった話。殺し合いばかりして、その先に何があるのか。自分の血筋の存続を望む人たち。先を考えず、とりあえず、違う血筋を倒す。その繰り返しの記録の中で、男女が生きていく。うまくいきそうになった融合も、犠牲を伴うもので、つらい。殺し、殺され、二人の頭領が、常に悩みぬいたすえに見える世界は。今年読んだ本、感動ベスト5候補作。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(3)06/01:
おりーぶ う~~ん勿体無い。。。この装丁・・・。かわいくて素敵なんですけど・・・この作品の世界観とはミスマッチ。CDなんかでジャケ買いなどと言われるように、本にもやっぱりジャケ買い(?)ありだと思うんですよ。児童書だと思って手に取らない大人の方がいるんじゃないかと思うと、勿体無いです。。。
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おりーぶ う~~ん勿体無い。。。この装丁・・・。かわいくて素敵なんですけど・・・この作品の世界観とはミスマッチ。CDなんかでジャケ買いなどと言われるように、本にもやっぱりジャケ買い(?)ありだと思うんですよ。児童書だと思って手に取らない大人の方がいるんじゃないかと思うと、勿体無いです。。。
★★★★★★★ コメントする(0)05/26:
shitonobi 同じ人の血が流れているのに環境が違うと人は、こんなにも変わってしまう。とても怖い。そんな中で素敵だったのは、薫衣と稲積の夫婦愛。
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shitonobi 同じ人の血が流れているのに環境が違うと人は、こんなにも変わってしまう。とても怖い。そんな中で素敵だったのは、薫衣と稲積の夫婦愛。
★★★★★★★★★★ コメントする(2)05/26:
えのんこ
えのんこ 05/23:
桃の花 好きだけれども哀しいお話でした。耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、の見本市のよう。他の人のコメント同様…というよりも、より贅沢を言わせてもらうと全てにルビをふって欲しかった。そのほうが作品にもっとのめり込めたでしょう。
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桃の花 好きだけれども哀しいお話でした。耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、の見本市のよう。他の人のコメント同様…というよりも、より贅沢を言わせてもらうと全てにルビをふって欲しかった。そのほうが作品にもっとのめり込めたでしょう。
★★★★★ コメントする(0)05/22:
パールレイン 二人の頭領がどのようにして(どのような気持ちで)争いを終らせることを決断したかが読み応えありました。捕らわれの身の王と一国を統べる王。それぞれの立場の違い、行いと苦悩。★★★★☆4
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パールレイン 二人の頭領がどのようにして(どのような気持ちで)争いを終らせることを決断したかが読み応えありました。捕らわれの身の王と一国を統べる王。それぞれの立場の違い、行いと苦悩。★★★★☆4
★★★★★★★ コメントする(0)05/21:
ゆりっぺ ★★★★★ 鳳穐の頭領・穭と、その虜囚である旺廈の頭領・薫衣。立場同様、その性格も行動も対照的な二人は、ただ一つの目的のために手を結ぶ。出てくる名前は二ページに一回はルビがほしい難解なものばかり。なのに、その文字はいつの間にか彼らの性格と結びつけられて、深く心に残る。歳を重ねる彼らの、突き進む道の困難と苦悩は丹念に描かれており、読み終える頃には一つの国の歴史的な転換点を目撃した気分になった。
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ゆりっぺ ★★★★★ 鳳穐の頭領・穭と、その虜囚である旺廈の頭領・薫衣。立場同様、その性格も行動も対照的な二人は、ただ一つの目的のために手を結ぶ。出てくる名前は二ページに一回はルビがほしい難解なものばかり。なのに、その文字はいつの間にか彼らの性格と結びつけられて、深く心に残る。歳を重ねる彼らの、突き進む道の困難と苦悩は丹念に描かれており、読み終える頃には一つの国の歴史的な転換点を目撃した気分になった。
★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)05/20:
zero ファンタジーはあまり読まないけど、絶賛の嵐が書評に渦巻いていたので読んでみました。本当に非常に素晴らしい作品でした。何かを改革しようとした時に、それは往々にして受け入れられないもので・・・。その苦悩と困難は計り知れない。若い二人が進んだ道は本当に辛い道で、こちらも辛くなりました。あとは穭が薫衣に最後に言った言葉がとっても胸に突き刺さりました。確かにそう思うなと思いましたし・・・他の作品も読みたいですね。
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zero ファンタジーはあまり読まないけど、絶賛の嵐が書評に渦巻いていたので読んでみました。本当に非常に素晴らしい作品でした。何かを改革しようとした時に、それは往々にして受け入れられないもので・・・。その苦悩と困難は計り知れない。若い二人が進んだ道は本当に辛い道で、こちらも辛くなりました。あとは穭が薫衣に最後に言った言葉がとっても胸に突き刺さりました。確かにそう思うなと思いましたし・・・他の作品も読みたいですね。
★★★★★★ コメントする(0)05/14:
ゆま
ゆま 05/12:
mizuki 百数十年にわたり国の支配をかけて戦い続けてきた2つの王族が、憎しみを乗り越え国を安定させる道を選んだ2人の頭領のお話です。薫衣と稲積の夫婦愛に感動しました。名前が覚えられなくて苦労しましたが、とても面白かったです。読み終わった後もしばらく余韻に浸っていました。
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mizuki 百数十年にわたり国の支配をかけて戦い続けてきた2つの王族が、憎しみを乗り越え国を安定させる道を選んだ2人の頭領のお話です。薫衣と稲積の夫婦愛に感動しました。名前が覚えられなくて苦労しましたが、とても面白かったです。読み終わった後もしばらく余韻に浸っていました。
★★★ コメントする(0)05/06:
yuko 物語の細部までイメージできて、著者の描写力を感じた。序盤、穭と薫衣の地下での対決でこちらも手が冷たくなってしまった。薫衣が常闇の穴へ向かうのを引き留めた稲積とのやりとりに涙が出ました…!現実にも迪学の教えがあればいいのにねぇ。読後しばらく世界観から抜けられなかった。
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yuko 物語の細部までイメージできて、著者の描写力を感じた。序盤、穭と薫衣の地下での対決でこちらも手が冷たくなってしまった。薫衣が常闇の穴へ向かうのを引き留めた稲積とのやりとりに涙が出ました…!現実にも迪学の教えがあればいいのにねぇ。読後しばらく世界観から抜けられなかった。
★★★★★ コメントする(0)05/06:
つゆき ★★★★★すごく面白かった。さすがに登場人物の名前読みは苦労したけど、あえてこの物語の世界観を損なわない為の工夫だとしたら徹底してますね。久々唸りました。
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
つゆき ★★★★★すごく面白かった。さすがに登場人物の名前読みは苦労したけど、あえてこの物語の世界観を損なわない為の工夫だとしたら徹底してますね。久々唸りました。
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)05/06:
Kosw 「なすべきことをする」という一本の道を信じて進む主人公二人の生き様がとにかく恰好良い。確固とした別世界を築き、その中で生きる人間を描く異世界ファンタジーの面白さが凝縮された1冊でした。
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Kosw 「なすべきことをする」という一本の道を信じて進む主人公二人の生き様がとにかく恰好良い。確固とした別世界を築き、その中で生きる人間を描く異世界ファンタジーの面白さが凝縮された1冊でした。
★★★★★ コメントする(0)05/06:
nao
nao 05/04:
さや 確かに「十二国記」好き向け。難解な人物名・用語も十二国並み(笑)でも、それを我慢させてあまりある「読ませる力」があると思う。私も、頭領たちより豊穣と鶲にモエモエでしたwwwあと稲積。「心のままにふるまった」稲積に感動。
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さや 確かに「十二国記」好き向け。難解な人物名・用語も十二国並み(笑)でも、それを我慢させてあまりある「読ませる力」があると思う。私も、頭領たちより豊穣と鶲にモエモエでしたwwwあと稲積。「心のままにふるまった」稲積に感動。
★★★ コメントする(0)05/04:
ebi_m 二つの王族が争いをやめようとするところから物語が始まるのがポイント。読みごたえがあった! 薫衣のカリスマ具合と、それに負けないくらいの穭の着実さ。でも実は樊が好きです。
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ebi_m 二つの王族が争いをやめようとするところから物語が始まるのがポイント。読みごたえがあった! 薫衣のカリスマ具合と、それに負けないくらいの穭の着実さ。でも実は樊が好きです。
★★ コメントする(0)05/03:
ユカリ 名前の読みが難しくて、世界に入るのに四苦八苦しましたが・・・入り込んでしまったらあとはもう怒濤!心理描写に引き込まれて、場面場面で語られる人物のひとりひとりに共感する。とくに薫衣と稲積の夫婦愛に感動
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
ユカリ 名前の読みが難しくて、世界に入るのに四苦八苦しましたが・・・入り込んでしまったらあとはもう怒濤!心理描写に引き込まれて、場面場面で語られる人物のひとりひとりに共感する。とくに薫衣と稲積の夫婦愛に感動
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)05/03:
イバラ
イバラ 05/02:
ミギ
ミギ 04/22:
九鳥 図書館本。こんなに夢中になって読んだのはいつ以来だろう。今年読んだ本の中でも随一。読んでいる間、間違いなく彼らと一緒に生きていると感じた。困難なことから逃げないで生きることの意味に戦慄する。それにしても、「明日はやらなきゃいけないことがあるからもう寝ないと」という状況で夜更かしして追う物語はどうしてこんなに面白いのか…。やばい。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(11)
九鳥 図書館本。こんなに夢中になって読んだのはいつ以来だろう。今年読んだ本の中でも随一。読んでいる間、間違いなく彼らと一緒に生きていると感じた。困難なことから逃げないで生きることの意味に戦慄する。それにしても、「明日はやらなきゃいけないことがあるからもう寝ないと」という状況で夜更かしして追う物語はどうしてこんなに面白いのか…。やばい。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(11)04/17:
モリル
モリル 04/14:
つっきー
つっきー 04/13:
kiri 表紙とのギャップがひどい。この表紙じゃ児童書コーナーに置くしかないです。小中学生の頃に、こんなハードな政治劇を読んでみるのも良いとは思いますが。終始緊張感に満ちた物語。特に、二人の王の関係が、剣の刃を渡るようなものから徐々にかけがえのない信頼へと変化していく過程が見ものです。極めて坦々とした語り口なのに、読み終えてから感情移入していたことに気付かされました。
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kiri 表紙とのギャップがひどい。この表紙じゃ児童書コーナーに置くしかないです。小中学生の頃に、こんなハードな政治劇を読んでみるのも良いとは思いますが。終始緊張感に満ちた物語。特に、二人の王の関係が、剣の刃を渡るようなものから徐々にかけがえのない信頼へと変化していく過程が見ものです。極めて坦々とした語り口なのに、読み終えてから感情移入していたことに気付かされました。
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Rove
Rove 04/01:
はるのん
はるのん 04/01:
minmi 表紙の題に似合わず骨太の和風ファンタジーでした。面白かったです。が、敵味方の棟梁2人の心理描写は丁寧でしたが、当の敵味方の一族の人たちが和解してゆく過程の心情が描かれなかったは少し残念かも。
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minmi 表紙の題に似合わず骨太の和風ファンタジーでした。面白かったです。が、敵味方の棟梁2人の心理描写は丁寧でしたが、当の敵味方の一族の人たちが和解してゆく過程の心情が描かれなかったは少し残念かも。
★★ コメントする(0)03/31:
michi これは!と思える作品。長く敵対する2つの王族、鳳穐と旺廈。国の為に憎しみを越え、2人の頭領穭(ひづち)と薫衣(くのえ)の困難な道を描いた作品。宗教ではない、生きていく為の教え、頭ではわかっていてもなかなか乗り越えられない憎しみ、衝動と忍耐、そして静と動の夫婦愛。ファンタジーを読んだというより、ひとつの歴史を読んだような充実感。(なんか微妙に日本史を連想しいろいろ想像・・)「十二国記」好きには絶対オススメ。惜しむらくは表紙。もっと大人が手にとれるデザインで文庫化希望。(図書館本)
★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
michi これは!と思える作品。長く敵対する2つの王族、鳳穐と旺廈。国の為に憎しみを越え、2人の頭領穭(ひづち)と薫衣(くのえ)の困難な道を描いた作品。宗教ではない、生きていく為の教え、頭ではわかっていてもなかなか乗り越えられない憎しみ、衝動と忍耐、そして静と動の夫婦愛。ファンタジーを読んだというより、ひとつの歴史を読んだような充実感。(なんか微妙に日本史を連想しいろいろ想像・・)「十二国記」好きには絶対オススメ。惜しむらくは表紙。もっと大人が手にとれるデザインで文庫化希望。(図書館本)
★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)03/26:
とわとわ
とわとわ 03/23:
ももじ
ももじ 03/14:
エリー
エリー 03/11:
マメのすけ この重く深い話にあの表紙はどうなの?何を小事として何を大事にするか。私利私欲を抑え、国にとって一番大事なことを守る為に多大な犠牲を払い続けなければならない日々…なんて辛いことだろう。。個人的には頭領達より、豊穣と鶲の方が好きでしたが。心のままに振る舞った稲積の叫びに激しく共感…!@図書館
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マメのすけ この重く深い話にあの表紙はどうなの?何を小事として何を大事にするか。私利私欲を抑え、国にとって一番大事なことを守る為に多大な犠牲を払い続けなければならない日々…なんて辛いことだろう。。個人的には頭領達より、豊穣と鶲の方が好きでしたが。心のままに振る舞った稲積の叫びに激しく共感…!@図書館
★★★★★★★★★★ コメントする(0)02/18:
りん
りん 02/17:
つーっ
つーっ 02/14:
えっこ ★★★★…魔法も呪術も出てこない人間対人間の話。表紙やタイトルで本を選ぶ人がいて、この本を読んでいないとしたら勿体ないと思う。『十二国記』好きな人には是非読んでもらいたい。
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えっこ ★★★★…魔法も呪術も出てこない人間対人間の話。表紙やタイトルで本を選ぶ人がいて、この本を読んでいないとしたら勿体ないと思う。『十二国記』好きな人には是非読んでもらいたい。
★★★★★ コメントする(0)02/12:
葉月あき
葉月あき 02/01:
rima
rima 01/22:
うたまる この表紙で読者をずいぶん選んでしまっている気がするけど 実際には硬質な物語。こんな面白い作品をこれまで知らなかったなんて!! 『十二国記』が好きな人なら必ずはまると思うなぁ。女子的楽しみとしましては、二大ヒーローである 穭(ひづち)と薫衣(くのえ)、どっちに萌えるか迷います。
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うたまる この表紙で読者をずいぶん選んでしまっている気がするけど 実際には硬質な物語。こんな面白い作品をこれまで知らなかったなんて!! 『十二国記』が好きな人なら必ずはまると思うなぁ。女子的楽しみとしましては、二大ヒーローである 穭(ひづち)と薫衣(くのえ)、どっちに萌えるか迷います。
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遥花
遥花 12/22:
ててこ
ててこ 12/03:
ペタル
ペタル 11/14:
まき
まき 11/12:
みうう★
みうう★ 11/04:
heko
heko 09/28:
coruja
coruja 09/24:
風見鶏
風見鶏 08/17:
ジロウ
ジロウ 07/24:
かーだ
かーだ 07/20:
阿部
阿部 07/16:
レテ
レテ 06/06:
kanano ★★★★★じりじりとじれったいくらいの気持ちで読んでいました。あまり感情的ではない抑えた文章ですが、それだけに「しっぽのはえた猿よりましな夫だった」瞬間とか妙にツボにはまりました。
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kanano ★★★★★じりじりとじれったいくらいの気持ちで読んでいました。あまり感情的ではない抑えた文章ですが、それだけに「しっぽのはえた猿よりましな夫だった」瞬間とか妙にツボにはまりました。
★★★ コメントする(0)06/02:
一葉 相手を殺したいという衝動を内包しつつ国のためを思い奮闘する二人の王に魅了された。どうなるのか気になってどんどん読んでしまった。映像にしてもなかなか良さそうだ。星の王子さまを思えば、大人も手に取れる、かな?
★★ コメントする(0)
一葉 相手を殺したいという衝動を内包しつつ国のためを思い奮闘する二人の王に魅了された。どうなるのか気になってどんどん読んでしまった。映像にしてもなかなか良さそうだ。星の王子さまを思えば、大人も手に取れる、かな?
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ソニ子
ソニ子 03/27:
ざれこ
ざれこ 03/06:
べる
べる 01/24:
よし
よし 01/05:
moonlight
moonlight 12/11:
おれんじ2007
おれんじ2007 12/09:
isshi
isshi --/--:
m! 普通には読めない名前のオンパレードなのが嫌だった。これに必然があったのだろうか?これは作者のエゴだと思う。作者は自分で創った世界の神として君臨した。読者に物語を提供したというよりは、創造した世界を披瀝したいという野心を感じた。
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m! 普通には読めない名前のオンパレードなのが嫌だった。これに必然があったのだろうか?これは作者のエゴだと思う。作者は自分で創った世界の神として君臨した。読者に物語を提供したというよりは、創造した世界を披瀝したいという野心を感じた。
コメントする(0)--/--:
清瀬 国家再建&宮廷愛憎劇小説?な感じです。タイトルからファンタジーっぽいのかなと思ったら、ちょっと違いました。でも、国を統治し、歴史を新たに編んでいくという過程が、丹念に描かれていて面白い。
「十二国記」が好きな方にオススメです。
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清瀬 国家再建&宮廷愛憎劇小説?な感じです。タイトルからファンタジーっぽいのかなと思ったら、ちょっと違いました。でも、国を統治し、歴史を新たに編んでいくという過程が、丹念に描かれていて面白い。
「十二国記」が好きな方にオススメです。
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葉月あき
葉月あき 読みたいと思ったみんな
07/05:
すもも
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