敗因と
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敗因との感想・レビュー(54)
どーして金子達仁の名前が一番大きいのだ?戸塚啓の本でしょうが、これは。と、文句を書いてみても仕方がない。大変おもしろかった。ドイツワールドカップは、アッズーリファンの私にとって至福の大会だった。特に準決勝の2点目、アッレの美しいゴール・・・。一方、日本代表はこんなゴタゴタがあったのね。なるほど。この本が書かれた時点から、確実に日本のサッカーは進歩しているようだ。めでたい。
12/09:Tomotaka Yamaguchi
10/24:Koki Kawauchi
09/10:タタリ
05/06:山本謙介
04/30:yamachan
結果が出ないチームの原因が良くわかります。当たり前のことなんですよね。だからこそ2010年のワールドカップではベスト16になれたのかなーと改めて感じました。チーム作りの原則はシンプルだけど難しい。
当時の日本代表が内部分裂していたことはわかっているわけですが、そうなった理由も1つや2つではなく、問題は沢山あったことを実感した。これを昨年のW杯前に読んでいたら、また違った印象を持ったかもしれないけど、ある程度成功したと思われる昨年のW杯以降にこれを読むと、けっこう不安になってしまった。昨年の代表だって、いつこうなってもおかしくなかったのではないか?結局、問題が分析され解決されることなく、次へ向かっているように感じてしまった。
12/07:あさのぶお
08/03:ty_a4
ジーコと前チェアマンじゃなかったらどうだったかなあ、と。義理人情で百億単位のお金無駄にされるのは困るんですが。チームの連帯感のなさについて、色々な方面の人が(サッカーまったく無関心な人も)言及してて、そんな状態でプレーするのはしんどかったよねえ。黄金のカルテットって聞いたときから「無理だろ」と思ったもん。もろ船頭多くして、じゃん。これから日本のサッカーってどうなるんだろう。死ぬまでに「日本の」サッカーが見たいです。
07/11:Kusashiai
07/04:yu-09
03/30:よ〜すけ
01/27:shibumaku_haji
もうさ、素直にジーコがクソだったって言えばいいのにって思いました。自分で責任を背負い込みたがるのが日本人なのかもなぁと思う。ヒディングが監督だったらどんなに良かったかって章もあり、間接的にそういってはいるけど。2002年に感じたワクワク感が2006年は皆無だったもんなぁ。どうしても使いたい選手がいるのなら、コンバートさせずに使ったらよかったのに。中田とサントスのポジションをいじったのが火種では。トルシエみたく中村を外せばよかったのに。
06/22:megmog
11/05:92
11/11:ため
10/07:わしきざらし
07/02:こにょ
06/19:Ena
04/21:ろふみぃ
03/07:ウッチー
03/04:moonlight
02/21:smart_dio
02/03:yojiro
日本代表がなぜドイツワールドカップの一次予選で敗れ去ったのかを追求しています。この本でよかったのは、ヒディング監督のインタビューと中田英がチームになじめていないことが改めてわかったことかな。http://blog.goo.ne.jp/itchy1976/e/b8de15a9c7eff8679a79a767db8c197a
01/15:にし
12/31:デブオラ
12/31:じゅん
12/19:kskkz
--/--:boekendorp
--/--:gatya0830
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感想・レビュー:11件














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