京都宵―異形コレクション (光文社文庫)
京都宵―異形コレクションを読んだ人はこんな本も読んでいます
京都宵―異形コレクションはどんな本ですか?
京都宵―異形コレクションを追加
京都宵―異形コレクションの感想・レビュー(38)
08/18:デナーダ
06/04:naomatrix
05/24:たん
05/09:gabriel-gabriela
08/09:ローたす
07/16:kobbanova
05/08:murmur616
03/09:アネモネ
12/13:てっちゃん
11/05:川西
08/15:貴族。正確には伯爵だ
05/28:るし
04/30:さんた
04/20:冬薔薇
入江敦彦、化野燐、三津田信三、速瀬れい、加門七海がよかった。京都をテーマにしたアンソロジーで、最近の異形コレクションの中でもクオリティが高い一冊。伝奇系の作家さんが多く、京という魔の地に惹かれた作家が土着ホラーをそれぞれ披露している。しかしながら相変わらず遠藤徹は…、やりすぎだよね。
03/23: 丰
02/23:Ta283
01/12:由綾乃
京都好き、そして京都という地の謎を知りたい方にはお薦め。この「異形コレクション」というシリーズは、この短編集を読むまで知らなかったが、この「京都宵」という本は、とても興味深い。全部で19作品がこの本に納められているが、どれも妖しく、美しく、そして優雅に、京都の風情の妙と京の幻想を描き出している。このような短編集には、本当に久しぶりに出会う。
11/01:秋山真琴
10/19:きよもり
09/20:紅蝙
--/--:ゆき☆
--/--:ばけ
--/--:ちょこら
--/--:斐芝嘉和
久しぶりに読んだ気がする異形コレクション、といっても二ヶ月ぶり?前は月に一冊出てたからなあ。 今回は京都がテーマ。京都の過去から現在の話が多い。未来の京都というのも読んでみたい。 といっても私の京都の知識は修学旅行で一回行っただけ、小説だと…幽霊事件シリーズ、JDC、麻耶雄嵩、戯言等々という ありがちな組み合わせでかなり偏って歪んでいるので未来の話読んでも分からないかもしれない。 魔界都市京都、を菊地秀行にちょっと期待してしまった。
--/--:ニコ子
--/--:postyle
--/--:Lenoa
--/--:tsrq
--/--:Rove
京都宵―異形コレクションの
%
感想・レビュー:9件














ナイス!




