古典落語CDの名盤 (光文社新書)

古典落語CDの名盤 (光文社新書)
京須 偕充
358ページ

読書したみんなとコメント・感想(1)

11/10:ちょーのすけちょーのすけ 落語入門書という位置づけの本なのだろうが、多分、初心者よりも、ちょっとしたマニアである私みたいな読者が一番楽しめるような中途半端な内容。「あらすじ」は上手くまとめてあると思うが、だからこそ中途半端なマニア向けのように感じる。 ナイス! コメントする(0)
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