ブッダ (第2巻) (潮ビジュアル文庫)
ブッダを読んだ人はこんな本も読んでいます
ブッダを追加
ブッダの感想・レビュー(236)
02/12:ゆかりん
4方角それぞれの門で死人や病気の人々をみて、北門で出家することを決める有名なシーンあり。ブッダのふるさとインドでもこの本は現地語に翻訳されて売られているらしい。
02/04:ばん
01/31:ヤムチャ
01/22:エンD
01/22:じゅんじゅん
01/10:えのんこ
01/01:ko
12/30:kaitheoria
12/29:しろう
12/19:ryota
シッダールタ誕生は美麗で最初からクライマックスだった。シッダールタの苦悩、疑問、悩みが哲学的に深いところをつきながら、多感な子供の心理を精緻に描いているのが上手い。手塚ヒューマニズムが古代インドを舞台にすることでさらに迫力を増している
12/08:qomof
11/25:kwts
11/17:荏田まめ
11/17:ルシュエス
11/11:toko_m
11/05:Jiromomo
10/23:Kogarase
いよいよブッダが誕生して、物語が動き始めました。身分が重くのしかかる国そして時代背景や、さらにたくさんの動物達の出番に秘められた深い意味を、心してしっかりと受け止めながら読まなくてはいけないんですね。聖☆おにいさんのゆる~い内容とはかけ離れたブッダに戸惑いながらも、その魅力にどんどんはまってしまう2巻でした。タッタが今後どう絡んでくるのかがすごく楽しみです。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 10/23
10/23:Masaki Nomura
10/11:藤村
10/06:whitespring
10/06:vivikiri
10/03:冷奴
09/22:aki
09/22:ゐさやふ
09/17:夏
08/27:kuni3
08/25:noritsugu
08/18:ゆきんこ
ブッダのいた時代、価値観の違いは命に関わる事。正しい考え、正しい行動とは?シッダルタは今後、人々を救うかもしれないけれど、ヤショダラが可哀相。何億人もの人を救うか、側に寄り添う人1人と幸せを分かち合うか。どちらも正解なのかもしれない。
08/11:annie
08/09:むに
08/08:elporto
08/08:もと
ブッダの
%
感想・レビュー:34件




















