子どもの本のはるなつあきふゆ

子どもの本のはるなつあきふゆ
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子どもの本のはるなつあきふゆの感想・レビュー(3)

読み聞かせで六年生に読む本を図書館でさがしていて(高学年向けはいつも迷います)、何か参考になるものはないかな・・・と思い本書を手にとりました。筆者の宮川さんが「日本児童文学のおもしろさに出会える本」ベスト5に「風の又三郎」、「木かげの家の小人たち」、「空へつづく神話」(富安陽子)、「花のズッコケ児童会長」(那須正幹)にならんで、天沢退二郎の「光車よ、まわれ!」があげていて「おっ」と思いました(ここに加えるということはこの作品にかなり思い入れがあるのだろう、となんとなく感じました)。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(2) - 04/22
NOBU
バジルの葉っぱさん、おはようございます。 高学年の子にも読み聞かせがあるんですね。確かに選定に苦労しそう…。 「木かげの家の小人たち」って子供の頃、好きだった事を思い出しました。
ナイス!ナイス! - 04/23 07:57

バジルの葉っぱ@同読推進委員会!
読み聞かせ、一年生〜六年生までやります。朝授業前に10分以内で読めるもの、という制約もあり、特に六年生にはいつも何をよむか迷いますね。あまりはりきり過ぎて、メッセージ性の強いもの(戦争関連とか環境保護絡みとか)ばかりにすると、子どももつかれてしまうし。いい具合にストーリーを楽しめる物語というのを探すのが大変です。
ナイス!ナイス! - 04/23 16:44


11/03:じゃけん
05/18:ソーナノ

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12/26:くまたん
子どもの本のはるなつあきふゆの 評価:67 感想・レビュー:1
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