大島弓子選集 (第16巻) 綿の国星 3
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大島弓子選集 綿の国星 3巻の感想・レビュー(14)
11/08:ふわり
01/30: ・ω・
08/02:mikan
子猫が主人公の猫の話っていうのが、ちょっと苦手意識があって読んだことがなかったです、というのも子供が苦手で・・。でも小学校のときにはアニメ化した映画は偶然見てるんですけど^^;自分が子供を産んでからはいけるかなと思い読みましたがハマりましたね~。チビ猫可愛いです、子猫いいですね~。そして物語はやっぱりいいですね素敵な猫の世界のお話ですが好きになりました。続き、読みたいですねー
死のエピソードが多い巻。嫉妬した少女に殺される猫、母猫に食べられる子猫、飼い主を亡くし安楽死させられかける猫、伝染病で死ぬ猫。淡々と死が描かれている。死んでも世界は終わらない、そして自分が生まれる前から世界は存在していたのだ。ところでラファエルはどこに行ったのかしら?
09/05:すじこ
02/21:io
1984年から1987年に『月刊ララ』に掲載されたチビ猫シリーズ連作5編と『ASUKA』1993年7月号に掲載された「ジィジィ」を収録。 「…映画は古い洋画の3本立てだった… アレン [人魚の尻尾の絵] バクスターさん [ハイヒールをはいた膝から下の絵] ウェスリー [細くて長い西洋の刀の絵] ハッピーエンドを見ると となりの人が すごくいい人にみえてくる 愛すべき男の子にみえてくるのだ…」 p.305 ジィジィ この3本の映画が何なのか分からなくて、落ち着きません。誰か、分かる方、いらっしゃいませんか?
05/25:みやねえ
--/--:サイレン
--/--:tiac
--/--:doradorapoteti
--/--:森
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感想・レビュー:4件











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