野望円舞曲〈1〉 (徳間デュアル文庫)
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野望円舞曲〈1〉の感想・レビュー(76)
02/01:くまこ
王道SF。商業国家元帥を父に持つ令嬢が主人公。まだまだ物語りは始まったばかりで、彼女を取り巻く人々を重点的に描き、まだまだ彼女は渦中に放り込まれただけと言う感じ。もちろん活躍もしますが、まだまだこれからといった感じ。期待。
07/28:ゆうきたけ
06/28:柴山彰文(あれさんどろ)
06/18:花手毬
06/05:デューク
04/14:鷹山誠一
軽い……。テンポ?すごく軽くて、話は読んでしまうんだけど、綿菓子のような印象。キャラもけっこういいのにな。でも、とりあえずジェラルド様が気に入ったし、コンラットのこの後の行動が気になるので、読もうと思いますw
01/06:マナシキ
12/28:あーる
12/14:なかがわみやこ
11/27:法大SF幻想研
09/10:由貴
08/15:realfire1
06/26:moto
06/14:chie
銀英が流行った頃こういう同人小説よく見たのを思い出した。出てきたとたんカリスマを感じるような強烈なキャラクターがいない。田中芳樹の名前がなければそれなりに読めたんだろうが。続きは読みたいと思わない。
05/09:かこ
04/29:松竹バイバイ
幼い頃からずっと本性を隠して、一介の令嬢として生きてきた。しかし、そのような雌伏の期間も終わりを告げる。その終りを告げるものは、国の危機というままならないものであった。そのような危機だからこそ、自分の力を最大限に発揮する。
02/09:オジ
12/16:hardykyoto
12/09:MASSAN
12/01:Yumikoit
10/18:willow
09/17:不破
08/22:Humbaba
06/03:ぴより。
かの『銀河英雄伝説』以来のスペースオペラの開幕と云いたい所だが、何だか迫力不足。今一歩世界観が解らない。登場人物もグイグイと人を惹きつける者がいなく、ジェラルドとエレオノーラとコンラットのいずれに絞り込むべきか迷っている様子。過去の名作と比較すべきではないのだろうが物語、登場人物、世界観全てにおいてスケールダウン、あの熱気をもう一度!
02/20:Humbaba
02/05:psychicer
01/27:響希
09/09:hardykyoto
07/14:Humbaba
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感想・レビュー:9件














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