野望円舞曲〈1〉 (徳間デュアル文庫)

野望円舞曲〈1〉 (徳間デュアル文庫)
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SF
小説
田中芳樹

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野望円舞曲〈1〉の感想・レビュー(76)

02/01:くまこ
王道SF。商業国家元帥を父に持つ令嬢が主人公。まだまだ物語りは始まったばかりで、彼女を取り巻く人々を重点的に描き、まだまだ彼女は渦中に放り込まれただけと言う感じ。もちろん活躍もしますが、まだまだこれからといった感じ。期待。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/03

07/28:ゆうきたけ
キャラ設定が薄く感じられ、全体的に軽い印象がしました。とは言え今後が気になるので、続きを読んでみたいと思います。

06/18:花手毬
06/05:デューク
04/14:鷹山誠一
田中 芳樹さんの構成力はすばらしいです。

軽い……。テンポ?すごく軽くて、話は読んでしまうんだけど、綿菓子のような印象。キャラもけっこういいのにな。でも、とりあえずジェラルド様が気に入ったし、コンラットのこの後の行動が気になるので、読もうと思いますw
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/07

01/06:マナシキ
12/28:あーる
09/10:由貴
08/15:realfire1
06/26:moto
06/14:chie
銀英が流行った頃こういう同人小説よく見たのを思い出した。出てきたとたんカリスマを感じるような強烈なキャラクターがいない。田中芳樹の名前がなければそれなりに読めたんだろうが。続きは読みたいと思わない。

05/09:かこ
幼い頃からずっと本性を隠して、一介の令嬢として生きてきた。しかし、そのような雌伏の期間も終わりを告げる。その終りを告げるものは、国の危機というままならないものであった。そのような危機だからこそ、自分の力を最大限に発揮する。

02/09:オジ
12/16:hardykyoto
12/09:MASSAN
12/01:Yumikoit
10/18:willow
09/17:不破
08/22:Humbaba
06/03:ぴより。
かの『銀河英雄伝説』以来のスペースオペラの開幕と云いたい所だが、何だか迫力不足。今一歩世界観が解らない。登場人物もグイグイと人を惹きつける者がいなく、ジェラルドとエレオノーラとコンラットのいずれに絞り込むべきか迷っている様子。過去の名作と比較すべきではないのだろうが物語、登場人物、世界観全てにおいてスケールダウン、あの熱気をもう一度!

SFは苦手で敬遠してたけどこれはよかったb

02/20:Humbaba
02/05:psychicer
01/27:響希
☆☆☆

09/09:hardykyoto
07/14:Humbaba
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野望円舞曲〈1〉の 評価:24 感想・レビュー:9
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