ミステリ作家の献身 (キャラ文庫)
読書したみんなとコメント・感想(39)
02/05:hydrangea
01/25:aonelotus
11/06:アガサ 小説家フェアの小冊子のために購入。悠太は9年前、高校生の時に好きすぎて恋人竟(攻め)に別れを告げたのだが、9年後、玩具博物館の学芸員となった悠太の前に覆面ミステリ小説家として現れる。お互い割り切れるなら、セフレとして付き合おうといわれ、うなずく悠太。でも、9年間ずっと好きだった相手に割り切れなくて・・最後にお互いに好きな気持ちを確認できて良かった。書き下ろしはまた受けがぐるぐるして攻めがかわいそうでした。おまけで二人のラブラブなところがみたかった。うまくいってからの甘さが足りないかな。
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★★★★ コメントする(0)11/03:uzuchi
10/15:コロちゃん 受の悠太のニブすぎなとこも、とことん人間できてる風な竟もそんなに悪くはなかった。いとこの愛ちゃんの竟の心を読みきるスッゴイ洞察力が発揮されなければハッピーエンドにいたらなかったと思われる2人ですがw 特にハマったとは思えないまま淡々と読み進めましたが、なぜか「犬の涙」のくだりで不覚にも涙が…w これって私だけ? 読んでた時間が明け方だったからか?w
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コメントする(0)10/10:れいく 佐々木さん初読みです。好きすぎて別れてしまった元恋人との再会、またしても同じ轍を踏みそうになる悠太。つくづく竟がデキた人で良かったと思いました(笑)けれどこんな悠太だからこそ竟は好きなんだろうなと。
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★ コメントする(0)10/01:よっぴぃ
09/24:あやひな 大好きな高久さんの挿絵に引かれ購入。初読みの作家さんでしたが・。丁寧なお話で読みやすかった。続編も読みたいな~でもちょーっとニブすぎな受??ここまで気づかないのも天然?
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コメントする(0)09/19:ちみ
09/16:ao
09/03:海牛 受がぐるぐるしていてイライラしても、攻が行動的で魅力的だと問題ないんだけれど、このお話は攻も控えめというかぐいぐい引っ張っていく人ではないからか、テンポが悪いかんじが。イラストの助力もあってとても魅力的な攻ではあるんだろうけれど、艶っぽい件がすごく少ないこともありぐぐっとくるところがない。
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コメントする(0)06/30:りゅうか
06/20:よこ
06/08:えさこ
05/28:いもこ
05/28:でこ
05/27:基 再会もの。ミステリ作家×学芸員。前半は会話に疾走感もあり面白かったのに、後半の書き下ろしはBL的なぐだぐだ「男の俺で良いのか?」に悩む受けが鬱陶しくて面白さが失速。「好きになりすぎて攻めを振った」過去を後悔したのに、「好きだから攻めの幸せを考えて身を引く」という、根が同じ思考を辿る受けの愚かさに辟易。その愚かさが二人の恋愛を成長させるにせよ、一人善がりな自己犠牲は不快すぎて、HEとなってもカタルシスが得られない。
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コメントする(0)05/01:shiroko
02/14:小町
12/14:cerise
12/04:マキオ
11/30:mk
11/30:よこ いい話だった。でも満員電車のエピソードで涙ぐんだ私は負けかな。表題作の後日談はもうちょっと後日の事も欲しかった。そこで終わられちゃうとほんとおとぎ話のハッピーエンドみたい。
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コメントする(0)11/30:成田智
11/29:秋月
11/28:わよし
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