神獣聖戦 上 Perfect Edition (上)
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神獣聖戦 上 Perfect Editionの感想・レビュー(23)
10/17:ixora
08/18:ぱぶ
03/13:涼色桔梗
2年以上積んでしまった。が、この本自体、20年以上経ってから続きがかかれた本なので、それも一興。ノベルス版では途中から話が違う方向に向かっていった感があったが、上巻ではうまくそれをまとめられているように読める。発行されたなかった「舞踏会の夜」も混ぜ込んであるようだ。下巻も楽しみだが、処分しないで取ってあったノベルス版とも読み比べてみたくなる。
12/30:あや
話は渋谷、地中海、根室と縦横に地理を時間を越えていくと思いきや対に宇宙を(文字通り)飛び出せり!どこを目指しているんだ山田正紀は!下巻を読むのが怖いです!!!
山田正紀が30年くらい前に途中まで書きかけで中断していたシリーズを、加筆修正して完結させた作品。
遥かな未来、人類は光速を超える技術を手に入れ、星々へと進出して行った。
しかしそれには、「鏡人=狂人」となり「脳」の積まれた宇宙船に乗らないといけない。それはもやかはや人間とは言えなかった。
>「脳」は航宙刺激ホルモンを分泌しつづけて、船を興奮させ、虚像化し、背面世界のなかを数百光年もの跳躍をした。
一方人類は、戦争により滅んでしまった。
さらに「脳」にも異常が発生していた。
そこ
11/07:ashmix
06/12:CHIE
06/01:cos3377
「想像できないものを想像する」というのは、こういうことかと実感。こちらの想像力が追いつかず何が起きているか分からないところもあるが、やめられない。その勢いのままに下巻へ。「ツァラトゥストラ」を読むとしたら、岩波文庫版かな、やはり。「思うところがあって、注は付けなかった」とか訳者あとがきに書いてあったのを読んだ記憶がある。
最新のダーウィニズムとM理論で天才正紀が超絶生命を創造した!重力子で思考する重力生命!!それは幻想を実体化させる幻想生命!!!驚異の幻視物理学に酔いしれろ!!!!
02/03:あさくら
01/11:Wanderer
12/05:EnJoeToh
20年の歳月を経て甦った!マサキ読みの至福の時間を味わいました。
10/19:maru
神獣聖戦 上 Perfect Editionの
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感想・レビュー:10件














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