ラビリンス(迷宮) (徳間文庫)
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ラビリンス 迷宮巻の感想・レビュー(57)
10/25:123456789wanko
09/15:ファーリア
05/19:neko15
05/17:らいち
父の本棚から見つけました。最初はアクションモノかと思っていましたが(新井さんの作品に限ってありえないですね笑)、人類のルーツにまで関係するとは…。新井論は本当にありそうで怖くもあり、面白いです。
02/08:ayk
01/30:samosamo
01/04:@S
十数年ぶりに再読。あとがきの、この物語を執筆するにいたった強い動機を読んで心底がっかりし、そういう裏話は、いやあとがき自体が不要だと当時ですら思った事を懐かしく思い出した。
07/17:いずこ
人生は迷宮の中を行くがごとし。永久の命を得たものは、業火に焼かれる。神は弱く、リュイは強し。「昔、旧人類が、その文化の極みにいた頃、自殺症候群、という病気があった」心の病なのだ。甘えの産物とばっさり。これが、この小説の原点か?人生は、大変だけといいもんだよと体得する素子さんには、生きること大切にしない人が許せない。生きるために犠牲になった生き物に申し訳ない。ご先祖様に顔向けできない。21歳の作品は26歳で読み返すと恥ずかしい。今しか書けないものが残ることの素晴らしさ。このコメントも数年先には恥ずかしい。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 05/17
再読。もう何年前になるかな。ファンタジーのようでSFで、実は哲学な感じ。哲学と言っても堅苦しくは無いし、文章が読みやすいのでオススメできると思います。サーラがあまりにも美化されすぎ感ありますが、流れ的には良しかな。続編は出ないだろうけど、なんとなく読んでみたい。
05/27:ryo_h
11/18:浅木原
09/10:そらかな
当時とってた進研ゼミの付録の本に、この本の文章が参照されてて、興味を持って探したけど、その文章見つからなかった…。新井素子の小説は出てくる女戦士がかっこいい。
--/--:komone
--/--:GATA
--/--:10
--/--:K子
--/--:けんいち
--/--:ななみん
--/--:boku
--/--:七川けいか
--/--:結城薫
--/--:uooni
--/--:hiromogu
--/--:セルジオ肥前
--/--:瑞葉@アイコン変更実験中
--/--:サチ
--/--:sumomo
--/--:たっぱマシュマロン
--/--:かお
--/--:馬と蛙
ラビリンス 迷宮巻の
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感想・レビュー:8件






















