ハラスのいた日々 (文春文庫)

ハラスのいた日々 (文春文庫)
249ページ
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ハラスのいた日々の感想・レビュー(36)

12/28:靖ぅ
11/14:nakamuland
08/01:kisanbon
先月、犬を亡くした。作者の言葉がすいっと伝わった。本の中に私や夫がいた。感情に流され過ぎず書かれてあるので、悲しみがきちんと整えられて収まりがついた気がした。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/24

06/09:ミミや
犬と飼い主の信頼関係に涙

03/22:y_minem
01/14:コテツ
犬に対して何の感情も持たん自分が読んで、ペットではなく家族愛やなと感じた。映画になってるの知ってたから、わざとらしいお涙頂戴な小説かと思ってたらちゃうかったのね。そして犬同士のコミュニケーションの取りかたがあるんやなと思った。しかし死ぬとわかってて読むのはしんどかった。

みな、愛犬に対する気持ちは同じなのね。

07/13:AYA
03/27:cocoon
著者の観察眼•洞察力に驚かされました。良書。

01/07:ikechi
08/01:benjamin
著者と柴犬ハラスの生活を記した作品。自分の家の犬を、もっと大切にしなきゃいけないと改めて感じさせられた。物をいわない犬だけに、言葉以上のつながりがうまれるのかもしれない。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 07/27

★4 柴犬と作家の日々の記録。犬と人間は言葉が通jないので純粋な愛情が生まれる。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 05/14

★★★★・

02/18:
一匹の柴犬を"もうひとりの家族"として惜しみなく愛をそそいだ感動の愛犬記。後日談と可愛い写真もさらにふえ、"ハラス"は甦える

08/25:rzeka
07/27:akari
02/27:桃花
ぼろ泣き。。

これほどまでにかわいがってもらえたハラスは幸せな犬だと思う。

--/--:Teruhito Oomura
昭和の香りが漂ってて落ち着きます。 文面の堅さもそれを思わせます。 子のいない作者夫婦と柴犬の生活を延々と綴った本。 ハラスとはドイツ語で日本でいうポチみたいなものなんだそう。 本とは関係ないけれど 子供の頃柴犬と暮らしていたお陰なのか 柴犬の匂いがとても好きです。

ずいぶん昔に読んだけど、地震の時に心の中で猫を見捨てた自分が恥ずかしい…。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - --/--

--/--:しょうきち
--/--:dad-hiro
--/--:ひちょ
--/--:
--/--:虎一諒
--/--:slow_life

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