パンの耳の丸かじり (文春文庫)

パンの耳の丸かじり (文春文庫)
226ページ
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エッセイ

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パンの耳の丸かじりの感想・レビュー(44)

今回もさくっと読めました。日ごろ見逃している面白みに目を開かせてくれる東海林さん大好きです。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/16

いつもながら、言葉の選び方がていねいだなぁ。東海林さんの食エッセイを読むと、つくづく日本にいない自分が残念になる~。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 12/27

パンの耳、美味しいと思うぞ。

おなじみ丸かじりシリーズ もう何読目だかわからない 電車でキャンプでお風呂で と過酷な状況で読むことが多く ボコボコのボロボロになると買い直す 岡江久美子さんの解説長すぎ ちなみに私はパンの耳それも初耳(全パンの耳状態のところ) 大好きです
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/13

08/29:ダル
08/07:黒ペフ
07/28:倉敷
07/13:よもや
06/30:on0si
04/21:ひーさー
私たちが一度は「はて?」と疑問に思うこと。しかし、あまりに些細なこと過ぎて、その時以外には、思い出しもしないこと。それを馬鹿まじめに掘り下げ、論じる。身近であるからこそ共感し、その真面目さ加減に、思わず笑ってしまう。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/10

☆☆☆☆☆ ショージ君のいい所は「中流」感を持ち続けているところ。一万円のカレーを食べてすみませんとか。本当は大金持ちだろうに、会席料理やフランス料理にはやたら卑屈になってみたり、ふと思いついて食べたくなったものを西友に買いに行ったり。「ゼリーを食べるときいつも思うのだが、あれは噛んでいるのか、噛んでいないのか。」、おにぎりの「ゴハンと、中心にある具を、どのように配分しながら食べているのだろうか。」人類の大きな悩みである。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/09

都内に出るので鞄にしのばせ、電車の中で読了。このシリーズは面白くてすぐに読み終わってしまうのがもったいないので、読み惜しみ(?)して本棚の中に積んであるのですが、まだ読んでないのがどれかわからなくなってしまうのが困りもの。でも、再読しても面白いので問題ナシ。今回は、レタスの項の哲学者風の人物のつぶやきに唸らされました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/17

●学校のバザー(10円で入手)

07/29:
やっぱり面白いなあ。文章表現の絶妙さはすごいと思います。絶妙バーガーよりも絶妙だ。/"カップル許すまじ歴四十年"とか書いていて驚愕しました。そ、そうなのか……。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/22

食い物のエッセイは楽しい。椎名誠よりこの著者が好みである。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/24

相変わらずの文体でホッとします。あー、牡蠣食べたい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 11/25

11/22:ごまままご
11/02:duanshi
09/13:慶多楼
実に、美味しそうに食べる人である。一挙全域壊滅のクラッカー、ゴニョッとするゼリー、ぐしゃぐしゃでハレルヤの牡蠣、しみじみとしたしじみ、そしてトーストのあの耳…!残念ながら…お腹がいっぱいのときに読むと、面白さが半減するので注意。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 08/01

06/19:美夜血
05/08:ミミナリ
04/30:A2
04/23:bunca
03/12:にゃろめ
★★★★☆

いつものシリーズ。読み易さは変わらず。

07/02:mao
05/30:ひでぴ
02/13:らら
--/--:ヨシコ
--/--:
--/--:ayukichi
--/--:あっぱれ
--/--:えり
楽しい楽しい どんなときでも笑える

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パンの耳の丸かじりの 評価:73 感想・レビュー:16
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