退屈力 (文春新書 628)

退屈力 (文春新書 628)
齋藤 孝
213ページ

読書したみんなとコメント・感想(11)

01/01:RYURYU 退屈を味わう能力って大切や。 ナイス! コメントする(0)
11/06:hiraku-mhiraku-m どんな偉業をなしとげる人の人生においても,退屈な期間はあるのだという趣旨の記述が印象に残った. 退屈を許容することで,そこから得られるものは大きい.義務教育中の勉強などは特にそうなのだろう.読書中,学校で習った物をすべて忘れたあとに残っているものこそが教育だ,という言葉を思い出した. ナイス! コメントする(0)
10/30:かずぼんPかずぼんP
09/22:パドブレ魂パドブレ魂 ★★★「退屈力」とは、一見退屈に見えることから、面白さを見つける能力のこと。本を読むことや、型を習得するための地道なトレーニングを重要と考えるのには同意。でも、人それぞれな気もするんだよね。習字の墨をすることの面白さは自分にはまったく理解できないから。退屈力が無いということか。 ナイス! コメントする(0)
09/17:TakaTaka
09/10:neimuneimu ある意味、かつての教養主義が実践していた所のものを別の角度から斎藤流に再評価しているシリーズ。 ナイス! コメントする(0)
07/30:wishmountainwishmountain 著者お得意の力シリーズ。力というのはスキル=技化させるということだが、要は素振りなど一見退屈に見える地道な努力することの尊さ、及びそれを経験することによって耐え忍ぶ力がつくというもの。 ナイス! コメントする(0)
06/15:bakelattabakelatta
06/13:lrlr
05/26:buzzpressbuzzpress
05/11:yuidonyuidon まさに今のわたしにかけているもの。 ナイス! コメントする(0)
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