粗茶を一服―損料屋喜八郎始末控え

粗茶を一服―損料屋喜八郎始末控え
山本 一力
261ページ

読書したみんなとコメント・感想(6)

12/20:niponipo
11/26:椎
11/23:ぶーにゃんぶーにゃん 江戸寛永期の中で幕府と札差の駆け引きがおもしろい。商いには強欲な伊勢屋がもつ懐の深さが単純な悪人とは違う描き方がおもしろみを見せる。 ナイス! コメントする(0)
11/08:ma2noma2no
10/06:あさひあさひ

今読んでいるみんな

12/06:niponipo

読みたいと思ったみんな

11/25:だまんだまん
ログイン新規登録