きれぎれ
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きれぎれの感想・レビュー(96)
なんだこの本わけわかんねぇ。読んでて笑ったり怒ったりさせられる。 あと時々漢字が難しい。ルビ振ってください。 これ芥川賞にしちゃっていいの?真似するやつ出てきますよ絶対。 好きか嫌いかといわれれば、好きであり嫌いであるとこたえます。この作品はもう読みません。 第123回(平成12年度上半期) 芥川賞受賞
01/26:Nobuyoshi Aoki
01/26:条
01/21:てんぐ
01/04:slowlearner1984
01/04:微風
10/10:a.k
09/25:シミバチョフ
09/11:十之進
08/08:今西行
相変わらずよく分からない。この世界観を言葉で表すのは難しい。正直、1ページに文がぎっしりつまってるから、ちょっとくどくどしてて読みにくいんだけど、所々でクスッとしちゃうから最後まで読んでしまうんだなぁ。町田さんの文って、主人公の頭の中がずーっと駄々漏れしている感じ(笑)
07/18:じろ
07/07:裏
05/31:florine
05/08:八秒
03/15:キングドドンゴ
03/09:いー
03/08:峯 大貴
02/21:こきち
掲載の2作品とも、底なしにダメ人間の詩。壮大なるダメ叙情詩。既読の町田作品のなかでも際立って変態。キ○ガイ。人生の聖の頭のカバーを使用したテロル。くだらなwwと思いつつ今回もきゅんきゅんに楽しんだ。
01/29:魚田
01/06:mayu
01/06:ma-rk
12/06:ウメ
11/27:akakiaomidori
私には町田文学を理解できる脳みそがなかったみたいダ~(泣)でも、芥川賞らしい作品だな、とは思いました。『乳と卵』に似たものを感じましたよ。文体が独特で、型にはまってなくて、まるで音楽みたいに言葉がズラズラズラーッと並んでいる。ただ並んでいるようでリズムよく刻んでるようで…町田康はパンクロッカーの顔も持ってるようなので、それも文体に現れてるんでしょうね~でも私には難しかったぁ~!
11/04:紐
05/08:エプリ
03/29:ばあとるび
難解な漢字を多用してるのに、振り仮名がふってないのが痛い。この作品を辞書なしにきちんと読める人がどれだけいるのだろうか?漢字辞典を引きつつ、つっかえつっかえ読んだ。とはいえ、読めない単語を適当に流して読んでも、その面白さが伝わるほど魅力的な作品なのは間違いない。(*文庫には振り仮名あり)
12/18:joruri
11/14:トウカ
10/17:みよこ
こんなに読むのが辛い本は今までに出逢ったことが、あったのかなかったのか、分からないくらい辛かった。まず漢字が読めない。ウラー。古ブラシのパンとかおまおまおま、随所で笑ってしまった。くさくさする。っていうくらい展開が訳が分からないのが、この人の本の見所なんだろう。私の力量不足は否めません。
きれぎれの
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感想・レビュー:20件














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