ザ・ロード
読書したみんなとコメント・感想(79)
11/30:
NO.19900404
NO.19900404 11/30:
hayashi-rice
hayashi-rice 11/29:
rainyshu
rainyshu 11/26:
タロさ
タロさ 11/24:
パリッシュ瀬尾
パリッシュ瀬尾 11/24:
くもざる 連休中の真夜中に終末の世界を旅する父子の物語を読む。シチュエーション的にもはまりすぎ。こんな夜中だったから読めたのかな?普通の状況で読み始めたら挫折(放り出す)してたかも。終末に向けてショッピングカートを押す父子の姿は悲しすぎる。
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くもざる 連休中の真夜中に終末の世界を旅する父子の物語を読む。シチュエーション的にもはまりすぎ。こんな夜中だったから読めたのかな?普通の状況で読み始めたら挫折(放り出す)してたかも。終末に向けてショッピングカートを押す父子の姿は悲しすぎる。
★ コメントする(0)11/21:
tm
tm 11/21:
めろろん
めろろん 11/11:
板栗香 終末物で父と息子のロードノベル。父と息子の会話が良かった。子が「わかった」という度にぐっと胸にくるものがありました。私は子供がいないので・・・親子の愛情って頭ではわかっていても、たぶん心ではわかっていないと思うんですよね・・・だから子を持つ親の立場の人が読むときっと私以上にぐっと胸にくるものがあるんだろうなぁ~
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板栗香 終末物で父と息子のロードノベル。父と息子の会話が良かった。子が「わかった」という度にぐっと胸にくるものがありました。私は子供がいないので・・・親子の愛情って頭ではわかっていても、たぶん心ではわかっていないと思うんですよね・・・だから子を持つ親の立場の人が読むときっと私以上にぐっと胸にくるものがあるんだろうなぁ~
★★ コメントする(0)11/09:
obsidian
obsidian 11/08:
sakuiro 終末世界を旅する父と子の遍歴の物語。核戦争後と思しき荒れ果てたアメリカ大陸を旅しつつ、必死に毎日を生きのびてゆく親子の姿が抑圧された筆致で描かれる。作品の舞台となる救いのない世界の悲惨さはオースターの『最後の物たちの国で』を彷彿とさせる。また、タイトルの類似から映画『ロード・トゥ・パーディション』の親子を思いだした
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sakuiro 終末世界を旅する父と子の遍歴の物語。核戦争後と思しき荒れ果てたアメリカ大陸を旅しつつ、必死に毎日を生きのびてゆく親子の姿が抑圧された筆致で描かれる。作品の舞台となる救いのない世界の悲惨さはオースターの『最後の物たちの国で』を彷彿とさせる。また、タイトルの類似から映画『ロード・トゥ・パーディション』の親子を思いだした
★ コメントする(0)11/05:
tomo*tin 読点のない緊迫した文章で綴られる父子の旅路。少年の「わかった。」を読むたびに目頭が熱くなった。絶望は最初から隣にあり世界を蝕み、希望はお互いの温かさだけだった。元来、終末物は大好きなのだが、この物語は完璧すぎる。どのページも忘れられない。読むことができて良かったです。
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tomo*tin 読点のない緊迫した文章で綴られる父子の旅路。少年の「わかった。」を読むたびに目頭が熱くなった。絶望は最初から隣にあり世界を蝕み、希望はお互いの温かさだけだった。元来、終末物は大好きなのだが、この物語は完璧すぎる。どのページも忘れられない。読むことができて良かったです。
★ コメントする(0)11/05:
mizuki
mizuki 11/01:
boooook
boooook 10/30:
とも 今年読んだ海外本のベストに入るかと。終末物で父子が旅し続けている話なんだけど、何も起こってないのでなく、あらゆることが起こったのだよね、これは。そして今も起こっている。どの描写もどの会話も捨てがたく良く。絶望と小さな希望の灯火が交互に出てくるところも良く。ラストまで完璧でした。この父親をヴィゴ(アラゴルン)がやると思うと映画にも大きな期待が!!
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とも 今年読んだ海外本のベストに入るかと。終末物で父子が旅し続けている話なんだけど、何も起こってないのでなく、あらゆることが起こったのだよね、これは。そして今も起こっている。どの描写もどの会話も捨てがたく良く。絶望と小さな希望の灯火が交互に出てくるところも良く。ラストまで完璧でした。この父親をヴィゴ(アラゴルン)がやると思うと映画にも大きな期待が!!
★★★★ コメントする(0)10/25:
nao
nao 10/20:
ゆかりん
ゆかりん 10/20:
kika
kika 10/18:
にし
にし 10/16:
rima
rima 10/14:
azuma
azuma 10/14:
ライス
ライス 10/07:
あっき
あっき 10/05:
harin
harin 10/03:
yaginuma
yaginuma 10/01:
うしまる
うしまる 09/24:
Wanderer
Wanderer 09/15:
志生野 読み進むのがしんどかった。つまらなかったからじゃなくて、物語があまりにも辛かったから。なんて過酷な世界。それを、最愛の我が子に体験させなくちゃならないなんて。
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志生野 読み進むのがしんどかった。つまらなかったからじゃなくて、物語があまりにも辛かったから。なんて過酷な世界。それを、最愛の我が子に体験させなくちゃならないなんて。
★★ コメントする(0)09/10:
parakeets
parakeets 09/08:
overjoy
overjoy 09/05:
ハゲナース
ハゲナース 08/30:
520
520 08/24:
梨
梨 08/23:
dragstar
dragstar 08/16:
analjustice
analjustice 08/16:
orangesunshine
orangesunshine 08/01:
george
george 08/01:
doriheko
doriheko 07/30:
konaka
konaka 07/25:
猫のゆりかご
猫のゆりかご 07/23:
文
文 07/22:
レフラー
レフラー 07/21:
ERI君
ERI君 07/12:
nora
nora 07/06:
cowley
cowley 06/26:
司書つかさ その灰色の世界から目が離せなくなる。滅びの描写は圧倒的で、個人的にはコーラを飲むシーンが印象的。アメリカなのに、コーラを知らず、そして今後二度とコーラを飲むことがないであろう、というのがまさに世界が滅びたことを表している。息子を愛する父と、成長していく息子。そんな世界でも、少年が少しずつ自我を形成していくは微笑ましい。どう考えても、希望が残っているようには思えないんだけど、でも彼らの幸せを願ってしまう。
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司書つかさ その灰色の世界から目が離せなくなる。滅びの描写は圧倒的で、個人的にはコーラを飲むシーンが印象的。アメリカなのに、コーラを知らず、そして今後二度とコーラを飲むことがないであろう、というのがまさに世界が滅びたことを表している。息子を愛する父と、成長していく息子。そんな世界でも、少年が少しずつ自我を形成していくは微笑ましい。どう考えても、希望が残っているようには思えないんだけど、でも彼らの幸せを願ってしまう。
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Takeman
Takeman 06/19:
nzm
nzm 05/28:
石井千湖
石井千湖 今読んでいるみんな
12/02:
mikoto
mikoto11/28:
aquar
aquar
パリッシュ瀬尾
tm
ちょろいも10/05:
thinkeroid
thinkeroid09/23:
beart
beart
lumo
520
あさこ
overjoy
dragstar読みたいと思ったみんな
12/04:
TOMTOM
TOMTOM11/30:
teppeis
teppeis11/27:
めんそーれ
めんそーれ11/21:
sukematsu
sukematsu11/18:
miepon
miepon11/17:
ねがい
ねがい11/16:
こまこ
こまこ
くもざる11/06:
ニャロメ
ニャロメ11/06:
ふう
ふう11/05:
ハルト
ハルト11/05:
Sika
Sika11/03:
shin
shin10/25:
Weekender
Weekender10/12:
ami
ami10/10:
銀狐
銀狐10/05:
stamp
stamp10/05:
aquar
aquar10/01:
とこ
とこ09/28:
まめめ
まめめ09/26:
ミミガー
ミミガー09/18:
たいたんぱー
たいたんぱー09/13:
よし
よし
zeroset
ちょろいも08/18:
七生子
七生子08/11:
もりっしー
もりっしー07/26:
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ぱぴ07/16:
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cherry
猫のゆりかご06/29:
yooou
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