ポアロ登場 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
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ポアロ登場の感想・レビュー(136)
02/03:花
*“西洋の星”盗難事件*マースドン荘の悲劇*安アパート事件*狩人荘の怪事件*百万ドル債券盗難事件*エジプト墳墓の謎*グランド・メトロポリタンの宝石盗難事件*首相誘拐事件*ミスタ・ダヴンハイムの失踪*イタリア貴族殺害事件*謎の遺言書*ヴェールをかけた女*消えた廃坑*チョコレートの箱
01/11:tu a 軽い本記憶編集用
12/14:Misato Takayama
長編にはないテンポの良さがあった。 どの短編もポアロとヘイスティングスの掛け合いで進行していくので、ダレることもない。ただ短編をずっと通して読むと、ポアロの自信過剰ぶりがよく分かる。
11/08:shin19
11/06:Rennosuke
11/06:ゆりま
11/03:花村菊五郎
10/14:ヌーベル
10/12:kotori
ポアロとヘイスティングスが事件を解決していく短編集。短編はあまりすきじゃないのだけれど、これはひとつひとつがすっごくおもしろくて、ちゃんと解決していて、大満足。
10/02:ぴろう
09/13:へぼ
09/11:ネフスキー大通りの秋
シンプルで古典的な事件の謎やポアロのカッ飛んだ活躍が楽しめる,軽快な初期短篇集(1924年刊)。ポアロとヘイスティングスのやりとりが楽しいです。ポアロがやたらに若く感じられるのは翻訳のせいもあるんだろうなぁ。
08/26:ゆめたがえ
08/17:ponnelle
08/06:あっくん
07/23:JUM
07/20:シン
短篇集なので色々な事件をサクサク読める。先に読んだ長編と違ってポワロのキャラクターがえらい違っていて(長編では敬語だったのにタメ口、うぬぼれ屋キャラの強調)驚きましたが、ヘイスティングズとのやりとりは長編よりこっちのほうが面白かった。
07/08:voodoogirl
06/19:Vespera01
06/15:cozicozy
ポアロの灰色の脳細胞と自信家(自惚れ)満載の短篇集。ヘイスティングが皮肉や悪態をつきながらも寛容な態度が微笑ましい(笑)
05/21:ニコート
05/13:gon
05/05:Y
04/17:進藤
CMでポアロの映画が流れていたこともあり、長年気になっていたアガザ・クリスティーの作品をついに読んでみた。推理小説はあまり読んだことがなかったが魅力的な登場人物のせいか、すらすらとページを進めていくことができた。また、他のアガサ・クリスティーの作品も読んでいきたいと思う。
02/19:hiro
02/14:ハル
ポアロ登場の
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感想・レビュー:32件














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