あなたに似た人 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 22-1))

あなたに似た人 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 22-1))
ロアルド・ダール
498ページ
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読書したみんなとコメント・感想(101)

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01/31:まない
01/22:razy
01/11:tami
01/02:そよご 後味の悪いブラックな短編集。こういうのも結構好き。ちょっとした空き時間に読むのにちょうどいい。 ナイス! コメントする(0)
12/30:Goldust
12/21:yutakahaniya 初めてのロアルド・ダールでした。「世にも奇妙な物語」放送開始時ど真ん中世代としては、懐かしい雰囲気に包まれる短編集です。また、坂田靖子「バジル氏の優雅な生活」と同じ匂いも、うっすらと漂ってきました。人間観察の底意地の悪さは、英国特有のものなのでしょうか?それとも、作者個人の資質?それにしても、意外と富裕階級の物語が多いのも、やはり、英国ならではだからなのでしょうね。 ナイス! コメントする(0)
12/16:みちざね
12/14:にゃーこ ロアルド・ダールは英国児童文学の巨匠、というイメージがあったけど、こういうミステリ(殺人とか推理モノではない)に関しても秀逸。自称マジシャンを「本当は手品師なんでしょ?」「え、本当に仕掛けなし?これでこのままやるの?」ってハラハラ見守るような感じ。ブラックユーモアもピリリと効いてます。 ナイス!
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12/06:fractals
12/04:彼方
10/08:Y.
10/04:ひのこ 全体に流れる奇妙な空気が良い。ただ最後の一編は少し長すぎるような気がした。特に好きなのは「おとなしい兇器」「海の中へ」。 ナイス!
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09/26:ぺこ
09/12:遊真 全体的に粒ぞろいの短編集だが、その中でも"南から来た男"の持つ圧倒的な緊迫感が凄い。他にも、子供の考える事はいつの時代でも同じなんだな、と感慨深い気分にさせてくれる"お願い"も良い。それとミステリーのトリック本などで散々ネタバレされている例の短編も収録。 ナイス! コメントする(0)
09/12:芥子菜 寮の図書室で。 ナイス!
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09/12:momo
09/12:torico
09/09:まさむね
09/09:とも <過去読了>奇妙な味の一冊としては原型ともいえる傑作集。私は大好きです。 ナイス!
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09/07:ひづき
07/13:junkojunko
07/12:kosai
06/25:ネジ 「よくあるショウセツ」としては不条理。でもある意味とても道理にはかなった話なのかもしれない。意味とか、伝えたいこととかくそ食らえ、という感じがして痛快。 ナイス! コメントする(0)
06/12:sivad_smiles なんたって、ヒッチコック劇場で観た「南から来た男」がさいこーででさぁ。 ナイス!
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03/25:boooook
12/16:susu
11/11:akd
10/25:ryo-ko
09/15:jett んーヨカタ ナイス!
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09/05:サボテン
06/11:エズミ
03/28:
01/01:ホレイシア ブラックジョークが読みたいときにどうぞ。 ナイス!
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12/26:superstring04
08/07:まーたろ
05/26:杏子 購入本 4/15読了 某ミクシ読書会 ナイス! コメントする(0)
12/17:simple_face
10/08:ichico
09/18:benjamin
06/13:kn
09/20:ふぉんみぃ どれも短いので、すぐに読めます。ブラック・ユーモアというか、シュールな感じ。特にオチに独特の雰囲気がありますが、後味はよろしくない…。それと、古いせいなのか、訳もやや読み辛い気が。 ナイス!
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01/01:firstheaven
10/15:@〒
09/16:mizuki
01/24:あき
--/--:jill
--/--:madhatter
--/--:
--/--:ntahima
--/--:あお
--/--:Lenoa
--/--:alabama
--/--:昭美
--/--:ヨッシー ダール=チャーリーとチョコレート、という人には衝撃だろうなぁ。やっぱり短編にも彼は才があります。「おとなしい兇器」は、今でこそ有名なオチだけど、知ってて読んでもこの恐さは変わらないなぁ。 ナイス!
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--/--:KEI°
--/--:背表紙裏
--/--:くさはら 古典中の古典『おとなしい兇器』と『南から来た男』がやっぱり印象深いです。 ナイス! コメントする(0)
--/--:florine
--/--:shimomiyan
--/--:紫陽花
--/--:igi_tur@Le livre 映像化しやすそうな作品が多い。英国人特有の「黒さがすき。 ナイス!
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--/--:火烏
--/--:ゴロワ
--/--:ventuno
--/--:うたまる
--/--:Ta283
--/--: ★★ ナイス! コメントする(0)
--/--:eleking
--/--:氷魚
--/--:DARKGREEN
--/--:じょえる
--/--:カムリン ロアルド・ダールは漫画家の内田善美さんが作品中で名前を出していたので、興味を引かれて読んだのでした。もう二十年以上も前のことです。好きといえるかどうかは微妙。ブラックな味わいですからねえ。 ナイス! コメントする(0)
--/--:イツカ
--/--:カミウシ
--/--:いちはじめ 1977/9/27読了。近年は映画「チャーリーとチョコレート工場」の原作者といった方が通りがよいかもしれないが、僕にとってダールといえばこの短編集。あまりに有名すぎて読む前からトリックだけは知っているケースの多そうな不幸な傑作「おとなしい兇器」やラストの切れ味の凄さったらない「南から来た男」など、傑作目白押し ナイス!
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--/--:かっこー あたりばかりの短篇集。 ナイス! コメントする(0)
--/--:くもざる
--/--:kariya
--/--:くまみ
--/--:juneair
--/--:moco
--/--:mico
--/--:チャト
--/--:ami
--/--:skribasion
--/--:司馬紅
--/--:きりぱい
--/--:かのう
--/--:mana
--/--:Moto
--/--:ジョージ
--/--:のんき (企画・2009ハヤカワ文庫の100冊) ナイス! コメントする(0)
--/--:nightowl 奇妙譚の入門として。 ナイス! コメントする(0)
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