標的―競馬シリーズ (ハヤカワ・ミステリ文庫)

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標的―競馬シリーズの感想・レビュー(24)

01/31:miyoa
01/30:マル
事件がはじまるまでがちょっと冗長と思う。後半からおもしろい。

02/01:KD
09/02:Tamy
07/01:crf2
03/17:Wanderer
12/14:doremi♪
07/23:Hideki Ando
疲れてる時にさらっと読むぶんにはいいかも。

02/17:ナトホ
04/14:towerofthesun
03/18:
11/04:tai65
10/30:さんがに
09/09:真朱37
Fe
1990年に英国で発表された「競馬シリーズ」第29作。翻訳は1991年にハヤカワ・ノヴェルズで刊行され、ハヤカワ・ミステリ文庫に収録されたのは1996年。私は図書館から借りたハードカバーで読みました。その後、ブックオフでノヴェルズ版を購入して数回再読。主人公は元旅行会社勤務でサヴァイヴァル・ガイドブックを執筆していた作家。有名調教師の伝記を書いて欲しいという依頼を受けたところから物語が始まります。

--/--:ごへいもち
--/--:illusion 
事件の顛末がいまいち好きじゃないけど、それがディック・フランシス流の優しさなんだろうと感じる。調教師が格好いい。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - --/--

--/--:トールマン
--/--:火烏
--/--:bellbell7
--/--:佐野酔宵

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標的―競馬シリーズの 評価:33 感想・レビュー:4
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