シュレディンガーの猫は元気か―サイエンス・コラム175 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

シュレディンガーの猫は元気か―サイエンス・コラム175 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
280ページ
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科学

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シュレディンガーの猫は元気か―サイエンス・コラム175の感想・レビュー(26)

美人の絶対基準とは何か。生殖を代理するバクテリア。モグラはの通信手段は? 等々の様々な科学的トピックスを盛り込んでいる。もちろん今では少し古くなってしまった情報もあるが、そうした情報に関係なくかなり面白く読めた。

07/15:to_fu05
06/22:しおこ
あらゆる分野にわたって、書かれていた。面白いけど、もう内容が古いよね。流し読み。

12/21:9rikaz00
08/30:sober
今から15年以上も前の内容。科学の進歩って凄まじいと感じる。50%も理解できない素人だけれど科学の尻尾を摑んだ気分。これから少しずつ本体にも近づきたい。

サイエンスコラムというか、「ネイチャー」や「サイエンス」の内容紹介といった本。単なる紹介で詳しい解説などを意図したものではない。内容の古さもあいまって、少々残念な読書体験だった。

約15年前の本。この頃はまだ青色発光ダイオードが開発されていなかった。この本で科学技術は進歩を感じることができた。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 04/13

tmi
内容が古くなってしまい、話題のその後、みたいな追記がほしくなった。紙の本では無理だな。

02/01:munkkya
01/25:naosuke
09/25:takao
07/30:ペパ
軽妙な語り口で難しい理論も身近に感じられ楽しめた。しかし初版が94年と現在では素人目にも少し古びたところが感じられた。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 07/27

物理の参考書で有名な人による科学コラム集。 暇つぶし兼量子力学の簡単な解説を読みたくて購入。 コラムの読ませ方も悪くなく、読んでてつまらない、ってことはなかった。 ただ、一つ一つのコラムにもう少し分量をさいて欲しかった気もする。 いくつかの興味深い話に折れ線入れておいたので、のちのちちら見する?

04/17:
☆☆☆☆

04/09:ふじ
--/--:Yukiyahn_zb
--/--:momojiro
--/--:ai
--/--:斐芝嘉和
--/--:ruddysomali
--/--:やまだ
--/--:氷魚

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