遠いうねり―グイン・サーガ〈127〉 (ハヤカワ文庫JA)
コミュニティ
遠いうねり―グイン・サーガ〈127〉 (ハヤカワ文庫JA) コミュニティ栗本 薫 コミュニティ
02月17日 18:48 ・・・ グインワールド、あなたが住みたい国はどこですか? (4) (てんてん(^^)/)
02月17日 18:32 ・・・ 「グイン・サーガ」の中で一番好きな登場人物は誰ですか? (16) (nanaco☆)
読書したみんなとコメント・感想(131)
最新の100件表示中[全てを見る]
01/22:オジ
12/11:b.k.ノムラ
12/02:de sang-froid 変貌する前のヤガをヨナに見せてあげたい。一つの宗教が巨大に膨れ上がり、異質な思考や決まりごとが吸収されてしまうと、もはや信者にも止められぬ奔流となっていく。現実の宗教が出来上がっていく過程もこんな感じなのかもしれない。
コメントする(0)
コメントする(0)11/29:コー
11/18:ナガツキ
11/14:k-kino
11/06:潤
11/05:かず
10/15:Ta283
10/11:yostos
10/11:水樹ユカリ
10/07:ハルカ
10/02:cougarhead
09/29:どどんぱ
08/30:ことり
08/26:へろりん
08/23:猫の子ハル
08/09:秋良
08/02:みちゅ
07/30:slots
07/23:み~
07/22:深窓令嬢
07/22:tact
07/18:pesca ここ数十巻のイシュトが嫌いだっただけに、あと1、2巻で(あくまで私の中でですけど)男をあげる機会があるとは・・・思えないなぁ(笑)普通の小説だったら2巻もあればミロク教の件なんか決着つくだろうに、絶対それが無理なのがグイン・サーガなのでしょうね。
コメントする(0)
コメントする(0)07/13:lailei
07/12:シャッチ
07/11:たかむら
07/11:じみぃ
07/10:☆ちこ
07/09:T_GYOUTEN
07/08:Angie 「七人の魔導師」に辿り着きましたね!栗本さんも感無量だったんじゃないでしょうか?あとがきには書いてなかったけど…。次巻には作者のあとがきはないんでしょうかね。
コメントする(0)
コメントする(0)07/06:はまちゃん
07/04:フィニル
07/02:メイフェルド
07/02:野乃香 グイン・サーガは読んだ事ないけど、書店で目にとまり「あとがき」を読むと著者の闘病生活の辛さやライブを中止した事(ビアノかな?)など書かれている。いきなり127巻を読むのは冒険。それでも終りの方になると続きが気になる。でももう続きは無いのですね!!
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)07/01:akd
06/30:fumisuke
06/30:CHIE
06/30:eneo パロはもやもやしているだけだ! ヤガの話が盛り上がってきたのに、これはどこまで進むんだろう? 脱出出来ない話だと...タイス篇みたいな展開になるのか?(^^;)
コメントする(0)
コメントする(0)06/29:kai_hojo
06/29:なわ
06/28:外道皇帝 ようやく「七人の魔導師」まで到達したのか。そして、ミロク教の聖地ヤガに潜入したヨナとゾンビスカールを待つ運命はいかに?といういいところで終わってるんだよなあ。ミロク教が新たな中原の火になるのか?イシュトバーンはどう絡んでくるのか?ようやく面白くなってきたのになあ。あと1,2巻かあ。残念。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)06/27:レドリィ
06/27:unisen
06/26:fumo
06/24:くー
06/23:AKI
06/23:アムール
06/22:norio
06/21:asif
06/21:ぽと 「死ぬほどの病」がもたらす身体への苦しみを抱えながら、物語をつむぎ続けていったその精神の強靭さと、ストーリーテラーとしての天性には感嘆するしかない。神が人間に与えるものと、そして奪い取るもの。イシュトバーンの男気にしみじみ。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)06/20:ふにゃふにゃ
06/20:taknom 女声キャラクターたちの心理描写(グチ?)が延々と続く巻が終わって、話が進み始めましたね。最初から名前は出ていたカルトのミロク教の話が出てきましたね。この先どうなるのかとても気になります。
コメントする(0)
コメントする(0)06/20:おとしん 127巻を経て、僕たちをグイグイと物語のダイナミックスにひきこむ面白さ。栗本薫のカメラのようだと自負される記憶力。それなくして、この神の領域に近づいた物語は続けることはなかっただろうて改めて考えています。ヤガでのお話はもう結末を知ることはないのだなぁと思うと、複雑な気持ちになります。栗本先生は小説の神様に愛されることの幸せと悲しみとを、きっとお感じになられつつ最後まで終わらないサーガをこうして完成されたのだと、今自分を納得させています。
★★ コメントする(0)
★★ コメントする(0)06/19:MAY
06/19:Donnerstag
06/18:びぎR
06/18:mahiro 久しぶりで手にしたグインサーガ、高校時代から足を運んでいる小さな書店で購入。レジのおばさんが「もうこれで終わっちゃったですねぇ」と話しかけてきた。「あと二巻ほど出るらしいですよ」とは言って置いたが感無量。前に読んだ時よりイシュトバーンがいい感じになってきただけにもうあまり先が読めないのが残念
コメントする(2)
コメントする(2)06/18:あると
06/18:haze
06/18:いかちょー サイロンの様子は外伝『七人の魔道師』にようやくたどり着いたようです。イシュトバーンの動静が気になります。相変わらず遅々として進みませんが、それもあと数巻しか読めないのかと思うと残念です。あとがきが切ない。
コメントする(0)
コメントする(0)06/17:藤中恭美
06/16:コニ
06/15:deepasia
06/15:Phoenix
06/15:ようこ
06/15:漢方売り まさしくタイトル通り。物語のうねりが見えてくる。そのうねりは、127巻だというのに、遠くにある。このうねりの全貌がもう読めないかと思うと残念でならない。せめてミロク教の目的だけは知りたいものだ。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)06/15:Mr.T
06/14:イワハシ
06/14:ミュシャ
06/14:ぐうぐう 大河小説という称号にふさわしく、127巻に至っても、この長大な物語はあくまでゆるやかに進んでいく。だからこそ、作者の突然の訃報とこの物語のゆるやかな流れが、未だうまく結び付かない。幾度もの病魔との闘いや非情な現実の中で、『グイン・サーガ』という物語が、作者にとってリアルな希望であったことが、このゆるやかさに込められているような気が、いまさらながらする。
★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★ コメントする(0)06/14:てんてん(^^)/ とうとう、ミロク教の本拠地へ。う~、怪しい!先が楽しみ~。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。あとがきの日付が、お亡くなりになるひと月前というのが、ずっしりと胸に迫ります。身体はお辛くても物語はこんなに自由に羽ばたいていることに改めて感動し、その熱意に尊敬の念を禁じえません。
★★★★ コメントする(0)
★★★★ コメントする(0)06/14:鳶秋
06/14:drunkershigh
06/13:lupintic
06/13:ALEX
最新の100件表示中[全てを見る]
今読んでいるみんな
cougarhead09/17:
すてら
すてら
み~
みちゅ
じみぃ
eneo
メイフェルド
AKI
fumo
アムール
MAY
とんび
eban
こかゆ06/14:
紫織
紫織
bbb
ぐうぐう
lupintic
あんぶろーず
ミュシャ
ALEX積読中のみんな
01/30:
みちゃこ
みちゃこ01/11:
nesta13
nesta1312/27:
ふぁいば
ふぁいば10/21:
yosoilue
yosoilue09/14:
aulyn
aulyn
すてら
MIZOMIZO
くますけ06/23:
YASU
YASU06/18:
カオル
カオル
AKI
アムール
sincz
bbb06/12:
Kotoito
Kotoito
あんぶろーず06/11:
アンパッサン
アンパッサン06/11:
まるか
まるか
MAY
メイフェルド



ホームズ
きりく


