復活の地 2 (ハヤカワ文庫 JA)
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復活の地 2巻の感想・レビュー(230)
02/14:とりこ
いよいよ盛り上がってまいりました! 地震の原因がそういうこととは(まあ、ありがちといえばありがちか)。できることならば、スミルとセイオの恋物語ははさんでほしくないなあ。
01/22:Snork
01/20:いつき
01/18:たかつきドラゴン
01/10:A Ega
01/06:yuuuming
01/06:7c
架空の星を舞台にした震災復興SF小説の第二巻。大地震から数ヶ月が経ち、復興が徐々に進む中、星外列強の思惑や政府・陸軍の策謀が交錯します。(個人的にこの権謀術数が入り乱れる感じが刑事ドラマ『相棒』に似てて好きですw) 復興院総裁のセイオはますます敵を増やしますが、復興のために相変わらず身を尽くしています。そんな中もたらされた大地震の原因と「第二次震災」の報。再び来たるべき震災に備え、どのように対策を取るかというところで二巻は終わります。次巻は最終巻なので、この物語にどのような決着がつくのが楽しみです。
12/18:西村 ゆい
12/15:katar
12/06:ahbel
11/20:R.T
10/24:wacky
10/19:キョウラン
09/21:bugbug
08/29:hidden
08/03:aki
07/24:オジ
07/23:nadja
07/18:わいず
壊滅した都心を復興させ、帝国を蘇らせんと奮闘するセイオは、50年先を見越した都市計画を強行する。針の筵に倒れそうになってるのに止めないセイオにソレンスが側でやきもきしているが相性のいい主従なんだなぁ。セイオとサイテンの戦いは今後どうなっていくのか。震災の原因が究明されるも事態解決には至らず、どころか危難はまた戻ってくる…!次巻、どんな結末を迎えるのか、楽しみです!急いで読まねば…!
07/07:佳代
星外諸国や国内諸省庁を巻き込み、よりダイナミックさを増す第二巻。箱入れの姫は現実に向き合う覚悟を固め、車椅子の少女は善意の輪を国じゅうに広げ、そして辣腕の若手政治家は真に民衆を助けるとはどういうことかを学ぶ。復興の光明がようやく刺し込み始めたレンカ帝国に、しかし更なる危機が……。裏表紙のあらすじ風にまとめてみました。いやー面白い。
06/08:おちこち
06/08:ミゼ
06/04:にる
05/26:mow
05/24:The lost FRIGATE
05/22:sts
05/20:ソフラン
05/18:のりしろ
05/12:moonlight
05/11:しまねこ
復活の地 2巻の
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感想・レビュー:29件














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