彷徨える艦隊〈4〉巡航戦艦ヴァリアント (ハヤカワ文庫SF)
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彷徨える艦隊〈4〉巡航戦艦ヴァリアントを追加
彷徨える艦隊〈4〉巡航戦艦ヴァリアントの感想・レビュー(90)
02/16:hirom
02/05:彬
02/05:pinkpan
01/17:ex
12/12:Ryuichiro Nakanishi
11/15:suzuki
戦闘に勝利しても確実に艦隊の戦力が低下していくので、緊張感が切れません。戦争の終わりが見えてくるなか、異星人はどう関わってくるのか、そして艦隊の中にいる反対派の黒幕は誰なのか。ギアリーは苦労してる分、せめて私生活では幸せになってほしいけど、まだまだわかりませんね。続きがすごく気になります。
09/24:akibow7
07/15:さくら★(読書停滞中;;)
07/14:あば
《★★★★☆》うーん、各巻安定して面白い。4巻では徐々に明らかになる異星人の正体や反ギアリー派の妨害工作やらデシャーニ艦長との関係やら新しい展開が続々。巻末のあとがきではリオーネパート不要論があるが、自分としてはデシャーニ艦長との恋愛模様も含めていいアクセントに思える。あと2巻でどうなるのか楽しみ!
06/10:若獅子
問題を起こす士官が消えたと思ったら、また別の士官が。まるでモグラ叩きですね。誰かなんとかして下さい。ギアリー大佐とデシャーニがくっつくとは思いませんでした。ストイックでいい感じです。やがて報われる日が来るのでしょうか。でも副大統領の嫉妬の方が楽しい。旦那はどうした!どうやらスパイの予想は外れそうです。人間じゃなくて自立型のマシンなんだろうか。
06/02:かに
05/29:かなぴか
リオーネはもう少し打算的な女であり続けて欲しかった。この巻、揺れすぎてちょっと受付なかったなー。ターニャとの関係(って、何も無いんだけど)もストイック過ぎて、結局ギアリーの拠り所ってなんだろうか…本編展開は、なんだか推理物のよう。
05/10:匣師
05/05:さと丸
05/01:いむらや
再読。ラコタ星系でリベンジの巻。艦隊内部の反対派の破壊工作やら、謎の異星人の干渉やらで、ギアリーの課題は山積みに。最終的な作戦目標は、シンデイックとの戦争終結を越えて、対異星人との決着まで拡大した模様。また、ギアリーの気持ちは、リオーネからデシャーニへ。堅物同士の恋は前途多難の予感。ギアリーの公私ともに大波乱で目が離せない第4巻だった。
04/28:gern
03/08:kuro9876
11/12:・・・
シリーズ再読中。恋愛要素はいらないんじゃないかな。政治的な要素は避けて通れず、もやもやする。民間人の救出など、困難な状況で名誉を重んじる行動を取る、という部分こそこのシリーズのキモだと思うのだが。
09/16:ふうり
08/09:みしま
そろそろ星系の位置関係や艦隊構成の把握が難しくなってまいりましたーこれゲームにならないかな。Civ4や信長みたいなwargameになったら超面白そう。ギアリーの軌跡をたどるもよし、シンディック軍の司令官としてコマと要素を堪能するもよし、わーたのしそーもう感想じゃないねこれ。モルトリ少佐の隠れた趣味は一体どういう方向なのかすげえ気になる。リオーネがもはや不安定な少女のようになってる件について軽く訳者のフォローが入ってるのにちょっとくすっときた。
情けは人のためならず・・・がこんなところに出てくるとは。結構好きです、この展開。一生懸命ギアリーがくじけず撒いてきた種が芽を出したというかんじ。
05/26:ベッサ男
04/15:レンズマン
04/11:いえのぶ
03/25:ashmix
02/24:テンヒン
未来にも、裏サイト的なものがあるのかー。となんか感心してしまった。あと、お話の進み方は遅いような。最後にあの展開はうーん、なんかいいのかなぁ?怖くないの?とギアリーさんを心配してしまいます。次巻でアライアンスに帰れるので、良かったよかった。
01/16:carandache
01/09:littlefolk
リオーネの感情が揺れすぎてて哀れ、といってギアリーの立場にはあまりなりたくないが(恋愛的な意味で)。戦闘のほうはあと2巻でどう終わるのか、そしてギアリーは退官できるのかどうか?
彷徨える艦隊〈4〉巡航戦艦ヴァリアントの
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感想・レビュー:28件














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