華氏451度 (ハヤカワ文庫 SF フ 16-1)
読書したみんなとコメント・感想(72)
06/26:
bbb
bbb 06/23:
トマトデザイナー
トマトデザイナー 05/29:
てんぱ
てんぱ 05/28:
KiKi
KiKi 05/21:
tamakiti
tamakiti 05/01:
草太
草太 04/25:
mirai
mirai 04/22:
おはる
おはる 04/09:
Tensor
Tensor 04/05:
hiro
hiro 04/02:
三柴ゆよし ディストピア小説の古典的名作。本を読むこと、ひいては人間の幸福について考えさせられる。雑多な情報が氾濫・錯綜している現代だからこそ読まれるべき作品だと思う。ブラッドベリは夜の描写の美しさに定評がある作家だが、本作ではなんといっても炎の描写が素晴らしい。
★★★★★★★ コメントする(0)
三柴ゆよし ディストピア小説の古典的名作。本を読むこと、ひいては人間の幸福について考えさせられる。雑多な情報が氾濫・錯綜している現代だからこそ読まれるべき作品だと思う。ブラッドベリは夜の描写の美しさに定評がある作家だが、本作ではなんといっても炎の描写が素晴らしい。
★★★★★★★ コメントする(0)03/23:
にゃおき
にゃおき 03/18:
363
363 03/15:
kylyn
kylyn 03/08:
siorinn SFというよりも思想の部分を強く感じます。思想統制とは恐ろしいことということを教えてくれます。モンターグの意識が変化する様は見事なので是非一読をお薦めしたい一冊。
★ コメントする(0)
siorinn SFというよりも思想の部分を強く感じます。思想統制とは恐ろしいことということを教えてくれます。モンターグの意識が変化する様は見事なので是非一読をお薦めしたい一冊。
★ コメントする(0)03/01:
Empirestar 相次ぐ出版不況のニュースが連日インターネットや雑誌などで取り上げられる中、出版不況による活字離れが皮膚感覚で感じられるようになってきたのは奢侈品とされる本の値段が確実に上がっていること、空虚とも思われる内容の書籍が増えてきていることにもある。そんな中で、書物から抽出される知というものの重要性をジョージ・オーウェル的なディストピアの世界に類似させることにより、レイ・ブラッドベリは禁書・発禁という問題をテーマを合わせ、リアルに描ききった本といえる。
★★★★ コメントする(0)
Empirestar 相次ぐ出版不況のニュースが連日インターネットや雑誌などで取り上げられる中、出版不況による活字離れが皮膚感覚で感じられるようになってきたのは奢侈品とされる本の値段が確実に上がっていること、空虚とも思われる内容の書籍が増えてきていることにもある。そんな中で、書物から抽出される知というものの重要性をジョージ・オーウェル的なディストピアの世界に類似させることにより、レイ・ブラッドベリは禁書・発禁という問題をテーマを合わせ、リアルに描ききった本といえる。
★★★★ コメントする(0)02/08:
みぎ・妖子
みぎ・妖子 02/04:
GAIB
GAIB 02/02:
ふじこ
ふじこ 01/29:
ももんが
ももんが 01/24:
パチ 名作。50年前に書かれたとは思えない。なんか今の日本みたい。いや、アメリカもなのか?古典を読まなければ。思想を学ばなければ。自分の世界を大事にしなければ、と思えた一冊。
★ コメントする(0)
パチ 名作。50年前に書かれたとは思えない。なんか今の日本みたい。いや、アメリカもなのか?古典を読まなければ。思想を学ばなければ。自分の世界を大事にしなければ、と思えた一冊。
★ コメントする(0)01/20:
hexia 舞台となる社会が、死人が出るとすぐに焼き払ってあとに何も残さないという設定になっている点が目を引く。自分の思考を取り戻すための手段として古い本の他に古い友人や古いレコードなども挙げられているあたり、過去を意識することが現在を取り戻す手段だと考えていたのかもしれない。
★ コメントする(0)
hexia 舞台となる社会が、死人が出るとすぐに焼き払ってあとに何も残さないという設定になっている点が目を引く。自分の思考を取り戻すための手段として古い本の他に古い友人や古いレコードなども挙げられているあたり、過去を意識することが現在を取り戻す手段だと考えていたのかもしれない。
★ コメントする(0)01/18:
rfalbemuth
rfalbemuth 01/12:
獅子はライオン
獅子はライオン 12/15:
papamitra
papamitra 12/04:
Kom
Kom 12/01:
東京風景 本を火へ投じる世界。イヤホンに耳を塞がれ、テレビに目を奪われた人々は、思考力を失う。トリュフォーの映画も印象深いが、やはり“本”として読みたい。『華氏451度』は読書欲の発火点でもある。
★★★★ コメントする(0)
東京風景 本を火へ投じる世界。イヤホンに耳を塞がれ、テレビに目を奪われた人々は、思考力を失う。トリュフォーの映画も印象深いが、やはり“本”として読みたい。『華氏451度』は読書欲の発火点でもある。
★★★★ コメントする(0)11/27:
Riko
Riko 11/23:
nica_n
nica_n 11/22:
kabane
kabane 11/21:
niki
niki 11/19:
JD
JD 11/15:
tomo*tin ここではすべての書物が禁書である。読むことも所有することも禁止され、発見された場合は家ごと焼かれてしまう。それが”正しい”とされた世界。いったい人間の幸福とは何だろう。言わずと知れたSF古典の名著、新装版。いま読んでも古さはまったく感じられない。むしろ著者はどこまで未来を見透かしていたんだろうかと恐ろしくなるくらいに現代社会に突き刺さるテーマである。ところで内容には全然関係無いのだけれど、わたしは四五一のほうが趣があって好きなので、新装版で451になったことがさみしいです。
★★★★★ コメントする(2)
tomo*tin ここではすべての書物が禁書である。読むことも所有することも禁止され、発見された場合は家ごと焼かれてしまう。それが”正しい”とされた世界。いったい人間の幸福とは何だろう。言わずと知れたSF古典の名著、新装版。いま読んでも古さはまったく感じられない。むしろ著者はどこまで未来を見透かしていたんだろうかと恐ろしくなるくらいに現代社会に突き刺さるテーマである。ところで内容には全然関係無いのだけれど、わたしは四五一のほうが趣があって好きなので、新装版で451になったことがさみしいです。
★★★★★ コメントする(2)11/08:
nonsugar
nonsugar 08/01:
可児歳蔵 ようやく新装版を手に入れた。「1984年」を読んで以降、何度読んでもこうした小説は面白い。ちなみに現代では、禁止以前に出版許可の基準を変える方向という噂があったりなかったり
★★ コメントする(0)
可児歳蔵 ようやく新装版を手に入れた。「1984年」を読んで以降、何度読んでもこうした小説は面白い。ちなみに現代では、禁止以前に出版許可の基準を変える方向という噂があったりなかったり
★★ コメントする(0)11/21:
kana
kana --/--:
ヘビメタ小僧
ヘビメタ小僧 --/--:
eight-tails
eight-tails --/--:
Vienanmeri
Vienanmeri --/--:
j
j --/--:
岡部淳太郎
岡部淳太郎 --/--:
たつや
たつや --/--:
ちゅん
ちゅん --/--:
Nadja
Nadja --/--:
塩
塩 --/--:
犬猿堂
犬猿堂 --/--:
鬼畜人
鬼畜人 --/--:
kariya
kariya --/--:
てくり
てくり --/--:
常忍@函館
常忍@函館 --/--:
にゅきみ
にゅきみ --/--:
乙矢杏
乙矢杏 --/--:
デミアン
デミアン --/--:
まさん
まさん --/--:
レドリィ
レドリィ --/--:
アン
アン 読みたいと思ったみんな
06/23:
chato
chato05/24:
ロック
ロック05/21:
nanaco☆
nanaco☆05/21:
son_air
son_air04/24:
ぱせり
ぱせり04/19:
ぼんのー
ぼんのー04/15:
白亜
白亜04/06:
みつ
みつ03/31:
里馬
里馬03/25:
たまき
たまき
きりぎりす03/01:
かおりん
かおりん02/15:
春色
春色02/15:
周
周02/08:
Nevermore
Nevermore01/24:
motizuki
motizuki01/22:
チェリ
チェリ01/11:
浅海
浅海12/29:
あり
あり
とまと
szk11/19:
po-op
po-op11/16:
わかちん
わかちん



kobaatsu
四季
TK
cielbleu
指
ペンギン
石田16g
石橋
桃の花
日向 永遠
まつがん
小葉
dumpty
おりたん
ざれこ
くもざる
シャッチ

