王狼たちの戦旗〈4〉―氷と炎の歌〈2〉 (ハヤカワ文庫SF)
読書したみんなとコメント・感想(30)
01/13:aiyoshi
01/13:なしえ
01/02:沙雪
12/09:sanson
10/14:tm
09/22:Slam-er
09/19:sugimo2
09/16:うさ 失われたもの、認知されざるものとしてドラゴンや魔法が群集劇、陰謀にひっそりと影響を与えていっているのが良いなあ。ジョフリーとサーセイには自らが踏みつぶしている者たちに対して刮目して欲しいと思うけれど、現実同様勧善懲悪で上手く収まる訳がなくてしわ寄せを喰らうティリオンにハラハラします。そして、既に示唆されていた事だけど、またもの凄い展開で続いてるので、急いで次へ。デーナリスが垣間見た不確定な未来も不安と興味を煽ります
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★★ コメントする(0)04/10:あーる
12/09:いちはじめ 魔法が衰退して周囲から馬鹿にされている世界なのに、時折、超自然現象が起きるというのが、当たり前のように魔法がある世界よりもかえって怖い味を出していると思う。
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★★ コメントする(0)12/03:あや
11/25:luckylog
09/10:sanakan
07/11:doriheko
07/07:海月
04/26:こうちゃん
01/22:みっきぃ
07/03:slots
06/27:八岐
06/25:zelda7
--/--:りのさん
--/--:kurohinn
--/--:lipo
--/--:ManaKoi
読みたいと思ったみんな
01/21:
tae
tae



うさ
いちはじめ
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tm
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こまこ
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