王狼たちの戦旗〈1〉―氷と炎の歌〈2〉 (ハヤカワ文庫SF)
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王狼たちの戦旗〈1〉―氷と炎の歌〈2〉を追加
王狼たちの戦旗〈1〉―氷と炎の歌〈2〉の感想・レビュー(62)
01/19:いーちゃん
01/12:どどんぐり
12/21:K
ドラマDVDのシーズン1を見たら、「七王国の玉座」の内容で終わっていたので、続きをまた読みたくなり再読。ストーリーを知っているのに、やっぱり最高に面白い! しかしドラマを見てしまうと、キャラが出演者の顔で浮かんでくるようになり、いいのやらよくないのやら。ドラマにまだ出てきていないスタンニスや鉄諸島の人たちの顔を想像しつつ次巻へ。
第2部突入。王の乱立、一神教の台頭などなど。タイトル人物が増えてる。それと巻末の人物紹介のボリュームがめちゃくちゃ増えてる。
11/05:zak
七王国の玉座はあんな終わり方をしてたのに、この巻にはデーナリスの章が無いなんて、そんな殺生な。それはさておき、仲間を逮捕させまいとするヨーレン達ナイツウォッチの面々が格好良かったです。そしてジョフリーに対するティリオンの言動は痛快の一言。シオンが視点人物になったのも嬉しいです。シオンの故郷に対する感慨には、彼でもこんな気持ちになるんだ、と軽い驚きが。
物語は二部に突入し、更に混乱を極めます。これから活躍していくと思った人物が簡単に殺されたり、予想外の展開が多すぎて息つく暇も無く一気に読み進めてしまいました。一部は宮廷ドラマのような政治面の駆け引きが多かったのですが、二部では戦闘シーンも多く描写されていて興奮度が増しますね、魔法(?)やドラゴンなどファンタジー要素も段々と増えてきているので、今後更に世界が広がっていくかと思うと楽しみで仕方ありません。ただ、三部が文庫化される気配が無いんだよなあ、ハードカバーで読んじゃおうかな。
06/07:千代
12/17:kyahiro
10/17:moonlight
10/09:イッテツ
第2部開幕です。アリアのパートが面白かった。彼女はそのうち自分の大狼ナイメリアに再会できる気がする(そうなって欲しい)。王が何人も割拠して七王国は騒乱の時代に突入しそう。壁の北でもなにか変化が始まっているようだし。1部の最後で復活したドラゴンは全然触れられていなし。空を覆う赤い彗星はなんの暗示なのでしょう・・・。早く続き読まないと・・
再読。表紙の子は誰?と思ったけど、ニードルらしき剣を持ってるって事はアリアでしょうか。悲しみと共に第1部が完結し、不安な気持ちを抱えたまま第2部へ。ホント、容赦ないなー・・・。主人公級の登場人物が、あっけなく命を落とす可能性がある事は既に実証済みなので、一時も気が抜けません(汗)シオンのパートが新しく登場しましたね!お調子者というイメージでしたが、実際彼の視点から読んでみると随分とギャップがある事に驚く。ロブと正反対の、あの横柄な態度に苛立ちを覚えつつも、実はひっそりと胸キュン(笑)
05/18:chocolat
01/13:なしえ
11/25:sanson
10/25:沙雪
10/10:tm
10/05:aiyoshi
09/22:Slam-er
09/13:sugimo2
うわー、更に混線してきた! この先どうなるんだろう? 渦中の人物の一人であるにも拘わらず、未だ"ロブの章"が無い事が不安を煽ります。他のキャラの視線のみで描かれるのは、まるで話の中で彼が翻弄されているようだ。表紙はアリアかな? マイスター・エーモンの運命はさらりと触れられてるけどそれだけで一つのストーリーになりそう
08/19:くまくま
06/08:moonlight
04/17:あーる
04/10:あーる
スケールが拡大する中で、転げ落ちていくスターク一家。まだ大長編のさわりとはいえ、勝者がまったく分からないストーリーには驚嘆するしかない
11/27:あや
ドラゴンストーンからはじまるプロローグ。あやしげな女司祭は何をもたらすのか? 個人的には、アリアがまだ神の目近くという遅い移動にびっくり。先はまだまだ長そうだ
王狼たちの戦旗〈1〉―氷と炎の歌〈2〉の
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感想・レビュー:21件














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