宇宙のランデヴー (ハヤカワ文庫 SF (629))
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宇宙のランデヴー 629巻を追加
宇宙のランデヴー 629巻の感想・レビュー(121)
02/16:memeko
02/06:ノージーザス、ノーぱみゅぱみゅ
読み終わり。実は続きモノとは知らずに読み始めてました。なので最後のほうは(え、これどうやって終わらせるの?)って思ってしまいました。ファーストコンタクトものとしては「凄くまどろっこしい展開」だと感じますが、実際に人類が異星文明との接触した場合はこれが普通じゃないかな?と思えました。実に「私好みのリアリティ感」を感じられた一冊でした。日本の著者で、この本くらい「リアリティ依り」のSFがあれば、ぜひ読んでみたなぁ!続きを早く読みたい!!
地球以外の生命&文明との接触でしたよね。当時は謎が謎を呼んで…これで終わり?って感じがしたんですが…今でいうとフラグ立てまくりでしょう(笑回収は続編で→
01/09:フジイ ユウキ
01/06:kamS
読了。SF小説の邦題ってのはやたらと「宇宙」とかつけたがる。まあ、「ラーマとランデブー」とかだったら、どこぞのロマンス小説みたいだからかもしれないが。クラークの著作って、導入部がかったるいんだけど、中盤にかけてからの疾走感がすごいと思う。読者を惹きつける展開。宇宙のランデブーも例外ではなかった。ただ、ヒューゴー、ネビュラ賞受賞の割には尻すぼみな感じで、後は共著の続編に託されるのだろうか。あまり読もうという気にはなれないけど。
11/08:おともアイルー
11/06:コタロー
09/17:Daiki Uehara
09/11:アーサー2号
09/05:果心堂
08/30:mchiharu
08/18:プリザエース
08/12:okkey
08/09:Hajime Sugimura
08/06:虎馬
07/04:よだか
04/23:ug
04/18:deko8
12/23:斐芝嘉和
12/04:opoip
09/22:フカホリ
08/17:徹夜会老中
04/28:t395939
04/16:神父
読者のSF心に訴えかけてくる感覚的なものはあるが、あまりこういう煙に巻くような結末は好きじゃないなぁ。「だから結局何なの?」みたいな終り方。それでいて2001年宇宙の旅ほど壮大でもないし
SFは映像が命、というのを地で行く本でした。個人的に46個にお話が別れていたので、ちょっとずつ読み進めるのに都合が良かったです。面白い、というよりは興味深い(?)という雰囲気ですね。
脳の映像処理能力をフル稼働させないと読めなかったので疲れました。クラークはラーマに取材に行ったに違いない。カ○にスルーされるくだりや、500mの絶壁を突破する天才科学者のナイスアイディアなど、笑えるポイントも多し。人類のせせこましい政争などどこ吹く風でゴーイングマイウェイなラストが痛快。「第三法則がいってしまう!」
02/16:glimmung_
02/11:petanko
02/10:Count_Zero
02/02:yukino
01/15:case_k
12/15:きっぷる
宇宙のランデヴー 629巻の
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感想・レビュー:30件














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