アンドロメダ病原体 (ハヤカワ文庫 SF (208))

アンドロメダ病原体 (ハヤカワ文庫 SF (208))
マイクル・クライトン,浅倉 久志
436ページ

読書したみんなとコメント・感想(8)

12/27:チョキチョキ 40年前にこの本を書いたマイクル・クライトンの科学に関する先見性はすごい。訃報に接したが、もっと読みたかった。スフィアなども面白いのでお勧めです。ある共通部分を感じます。知性、あるいは生命体への考察が面白いと思います。 ナイス! コメントする(0)
11/18:elleryellery 子供の頃見たSF映画の原作をクライトンのお弔いをかねて読んだ。今やエンタメとしての面白みは薄いが、アウトブレイクという題材を描いた先見性はたいしたものだ。 ナイス! コメントする(0)
11/12:男爵男爵 先週、マイクル・クライトンの訃報が流れた。その名にはピンとこなかったが、この「アンドロメダ病原体」という作品は覚えがあった。以前なんとなく読んだことがあるのだが、どうやら結構有名な作品だったらしい。せっかくなので再読してみたわけだ。 ナイス! コメントする(0)
07/22:Kan_KKKan_KK
10/31:jettjett こしくだけ ナイス!
コメントする(0)
11/03:ポン子ポン子 SFの古典の未読作をひとつずつ潰していってます。 ナイス!
コメントする(0)
12/07:@〒@〒

今読んでいるみんな

12/26:チョキチョキ

読みたいと思ったみんな

12/21:sanewosanewo
ログイン新規登録