思考する言語〈中〉―「ことばの意味」から人間性に迫る (NHKブックス)
思考する言語〈中〉―「ことばの意味」から人間性に迫るを読んだ人はこんな本も読んでいます
思考する言語〈中〉―「ことばの意味」から人間性に迫るを追加
思考する言語〈中〉―「ことばの意味」から人間性に迫るの感想・レビュー(21)
01/23:黒壱
レイコフの認知意味論への批判。たとえメタファーが言語に偏在するものであったとしても、思考の素材としての言語はあくまで抽象化された概念として存在するものであって、極端な認知主義は受け入れられるものではない、と。
06/10:ねご
04/17:mono
12/24:親橋白金(実は加藤國康)
10/22:さなえる
10/19:彩也
08/03:liverpool0810
07/18:TsubakiMasashi
05/31:321
02/21:atokit
11/13:親橋白金(実は加藤國康)
09/19:currycrimson
09/17:vvicca
09/01:gen
6章の名前の流行の話が面白かった。名前の流行は有名人に影響されていると思いがちだが実は違う。流行は社会の事象と無関係にやってくる。それならいったいなぜある時代に「スティーブ」という名前が急増するなんて事が起こりうるのか?答えは書かれていないがここで提示される「概念の疫学」は興味深い
07/05:ながもん
「プロジェクト・スティーブ」の話が出てきてうれしかったぞー http://ep.blog12.fc2.com/blog-entry-729.html
05/02:クスモク
--/--:jill
思考する言語〈中〉―「ことばの意味」から人間性に迫るの
%
感想・レビュー:3件














ナイス!
