ボートの三人男 (中公文庫)

ボートの三人男 (中公文庫)
ジェローム・K.ジェローム,丸谷 才一
286ページ

読書したみんなとコメント・感想(21)

12/12:ちよりちより 愛すべき英国紳士たち。(モンモランシーも含め) ナイス! コメントする(0)
12/06:猫飯店猫飯店
12/05:yugenyugen
11/20:ちょろいもちょろいも 19世紀の時間の流れを感じた21世紀の夜。 ナイス! コメントする(0)
11/15:mimimimi
11/05:りつこりつこ
11/05:うたまるうたまる これぞイギリスのユーモア!アメリカンジョークには逆立ちしても出せない味だなぁ。解説にある通り、速読するのはもったいない。よく晴れた休日にゆるゆる読みたい本です。 ナイス!
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11/05:Ken05Ken05 読中ちょっとした遊びとして、J氏をネッド、ハリスをダスティ、そしてジョージをラッキーに配役して読んでみた。これがけっこうハマっていると思うのだが…。さて誰でしょう。 ナイス! コメントする(0)
10/30:トモルトモル
10/26:ざれこざれこ 笑いが止まらなかった。ダメすぎる男三人と凶暴な犬。ステキすぎ。 ナイス! コメントする(0)
10/05:ともとも 上質なユーモアの宝庫で最初から最後まで笑いっぱなし。コニー・ウィリスの『犬~』と合わせると面白いかも。 ナイス!
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10/04:quabexquabex
09/07:motopurinmotopurin
08/26:ゆかっぴゆかっぴ くすりと笑いがこぼれました。 ナイス! コメントする(0)
08/15:@〒@〒
06/02:木公木公 男はいつの時代も見栄っ張りで皮肉屋で、そしてロマンチスト ナイス! コメントする(0)
03/07:moonlightmoonlight
02/29: 丰 丰
01/01:pocapoca
01/01:firstheavenfirstheaven
11/11:いちはじめいちはじめ いかにもイギリスらしい、爆笑というよりはじわりときいてくるユーモア小説。訳者が丸谷才一というのに驚いたが、これもなかなかよい感じだ ナイス! コメントする(0)

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