ルネサンスとは何であったのか (塩野七生ルネサンス著作集)

ルネサンスとは何であったのか (塩野七生ルネサンス著作集)
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歴史

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ルネサンスとは何であったのかの感想・レビュー(46)

02/11:Nobuko
02/08:愚者
01/19:北条
01/18:Helga
11/21:さなぎ
11/01:domitry
久しぶりに読んだ塩野七生の本。ルネサンスを、通しで理解するには、ちょうど良い。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/22

新潮文庫版を読了.対談形式(文中には明記されてないが自問自答)で,ルネサンスとは本当のところなんだったのかについて語る.極めて明快でありながらも,その時代の人間にとって,そして我々にとってのルネサンスの意義について理解させてくれる.個人的には名著.
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/10

09/30:テツ
09/20:多聞
08/19:dokan
07/05:トカゲ
フィレンツェ、ローマ、ベネチアと舞台を移し広かったルネサンス。イタリアは奥が深い。この本はまず清貧の聖人フランチェスコの話から始まる。なぜ清貧を旨とする生活を送ったフランチェスコがルネサンスと関係があるのか。それは読んでみてからのお楽しみ。八木雄二『天使はなぜ堕落するのか』(中世)→本書→増田義郎『物語ラテン・アメリカの歴史』(近代)→バーバラ・エーレンライク『ポジティブ病の国、アメリカ』(現代)という順番で読むとちょっと変わった切り口からのキリスト教の受容の歴史が俯瞰できておもしろい
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/06

06/04:sha-fei
01/24:じまやん
11/17:浅山
「見たい知りたい分かりたいという欲望の爆発がルネサンス」から始まり「ルネサンスとは精神のエリートたちによる運動であった」で終わるルネサンス論よりも、個人的にはレオナルド・ダ・ヴィンチについての考察の方が興味深かった。完成とは手を入れることを諦めること、か…。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/01

10/31:nabemame
03/16:YMO
02/07:炊場
01/16:のんた
09/12:のえみ
★★★

04/02:こにょ
評価A
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/01

09/05:kirakira52
08/18:alpsabio
07/02:luce
対談形式で進むルネサンス問答。「宗教とは信じること。哲学は疑うこと」など考えさせられる言葉が多い
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 05/20

02/05:秋乃みかく
08/06:y
見たい、知りたい、分かりたい
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/06

04/28:冬薔薇
評価A
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 09/10

05/13:はるわか
05/01:ふらぬーる
--/--:北条
--/--:Meisha
--/--:くぼまー
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ルネサンスとは何であったのかの 評価:39 感想・レビュー:9
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