ニッポンの評判―世界17カ国最新レポート (新潮新書)
読書したみんなとコメント・感想(80)
最新のコメント20件表示中[もっと見る]
07/16:ty. トルコ編。ああ、コレがかの有名な「世界一の片思い」の出処か…と遠い目になった。今はまだお互い気持ち良く親日・親土気分でいるかもしれないけど、そのフィルターもいつまで続くことか。自律と謙虚な努力により培われた信頼も親愛もその上に胡座かいてちゃ保たないよ。と、超トルコ好きが言ってみる。自重自重。ところでトルコ以外にも「うちが親日世界一だ!」と主張する国家がいくつかあるんだがそこのとこどうなんだ。よくある三大○○みたいな自称かな。
コメントする(0)
コメントする(0)05/04:丹都樹恭 日本人がしばしば誤解されているように、私たちも誤解をしているに違いない。正しい知識を身に付けることって、大切だなぁと思った。フランスでの日本文化人気の理由が少し分かった。良い本でした。
コメントする(0)
コメントする(0)02/08:香乃 時代も世代も移り変わり、国家間の関係もそこに暮らす人々の印象も変わってゆく。今は日本に好感を持ってくれている国でも、日本人以上に日本を愛してくれているトルコ人でさえ、いつ日本に対する心象を覆すか分からない。そんな恐ろしさを突き付けられた一冊。そして何より、それはこれからの日本人一人ひとりの言動行動に懸かっているのだと実感。もっと多くの人に読んでほしい。
コメントする(0)
コメントする(0)12/17:葉山 面白くて一気に読んだ。あまりによい印象を持たれていると、その印象の真反対の人間がその国へ行った時のことを想像して、怖いなーって勝手に思う。勝手に……(海外へ行った経験はナシだけど)
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)10/05:縁 『世界で一番の片思い』にときめいて、仕方ありませんでした。でもニッポンは勿論良いイメージばかりは持たれていません。地球上の全ての人と、嫌われているんじゃないかとビクビクしないで話せるようになりたい。それは私達にかかってるんだな、よし。と思いました。
すみません、某国擬人化マンガから世界に興味をもったくちです。我が儘をいうならば、入り口はマンガでも興味をもっているということを馬鹿にしないで欲しいなぁ。
★ コメントする(1)
★ コメントする(1)09/14:tora 無理矢理に日本の良い評判を集めて「ニッポンってスゴイ」的な編集ではないところが素晴らしい。一昔前と比べ日本が世界に認知されているという実感が感じられる17編。。ニュージーランド「日本人取り扱い説明書」は苦笑しながらもそうだよなぁ・・と思わせるし、ドイツの状況は日本に関心の持たなくても構わない数少ない国なんだろうと再確認できる。。トルコ-日本の反対で、日本は未だにドイツに憧れているところがあるものなぁ
★★ コメントする(0)
★★ コメントする(0)08/19:くらた WASABIを刺身以上の厚さで山のように盛り、「鼻にツーンと来た来た! うっひょーファンキー!」のくだりで爆笑。日本がまじめに仕事をしてきたことは確実に海外で評価されているのだから、みんなもっと自信持とうよ!
コメントする(0)
コメントする(0)05/22:tomo 日本が各国にどのように評価されているか。現在の状況だけでなく、評価の変遷のようなものも書かれていてためになる。各国とつながりの深いライター陣による共著形式で、なかなか奥深い内容。フィンランドのノキア社員の話や、イラン人との国際結婚の話などがおもしろかった。あとこれを読んだらトンガに行きたくなった。
コメントする(0)
コメントする(0)03/31:ハノ 各国の認識に大きな差がない所はそれだけ日本が知られていることになるのかな。誤解も多いけれど、ある一定のイメージを持たれているのは良いことかもしれない。それを維持、或いは向上させることができるかは今後、日本を支えていく人々にかかっているわけですが。
コメントする(0)
コメントする(0)12/07:小葉 ○ 世界の各国に在住している人たちからのレポート。誤解に苦笑したくなることもあるけれど、私たちだってその国の事をほとんど知らない。おあいこ。これから互いに理解し合えることを願う。マンガ・アニメはほとんどの国に影響を与えているみたい。
コメントする(0)
コメントする(0)最新のコメント20件表示中[もっと見る]
読みたいと思ったみんな最新10件(24)
08/18:Mijita
08/14:enjokosai
07/11:見浪
06/21:ryo511
06/06:みかん
05/23:きよきよ
03/19:nano11
01/21:shimano
01/12:NOKKY
01/04:lunasole







Twitterもやってます!