カウンターから日本が見える 板前文化論の冒険 (新潮新書)
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カウンターから日本が見える 板前文化論の冒険 新潮新書巻の感想・レビュー(13)
02/10:くり ksk
02/10:Kei
11/30:きりちょん
05/14:yostom
05/06:ちし
料理というのは相手を見ながら作れば,より一層良いものが作れる.相手の体調や反応を見ながら作ることで,本来よりもさらに一歩進んだ物が作れる.それを行うために,カウンターというのは非常に優れた方法である.日本の文化だからこそできることでもあるので,どこでも使える方法ではないが,廃れるには惜しい効能がある.
12/30:しみやん
05/02:HAL
04/20:yusukeoi
01/30:ysmec
一度だけ寿司屋のカウンターに連れて行って貰ったことがあって、おいしさはもちろん、板前さんの気さくな人柄に楽しい時間を過ごした。カウンターだから寿司ができる過程をまじまじ見ていたが、なぜカウンターか疑問に思わなかった。思わなかったので、読んでみた。日本にしかないというのが面白い。考察もなるほどと思えたし、読みやすかった。詳しくは書かないが、職人を尊敬できる日本に万歳だ。
10/09:ゆふいん
--/--:jill
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感想・レビュー:2件













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