バカの壁 (新潮新書)

バカの壁 (新潮新書)
養老 孟司
204ページ
amazon.co.jp で詳細を見る

読書したみんなとコメント・感想(673)

最新のコメント100件表示中[全てを見る]
02/01:comet ★☆☆同じくブックオフで購入。かつての話題の本ですが、内容はいたって普通でした。やっぱりこういう本は流行っている時に読むのが一番ですね。 ナイス!
コメントする(0)
01/29:basato ★★☆☆☆ ブックオフ100円で購入。ところどころ「ほう」と思えるところもあるが、ただ思いついたことをたらたら話しているような論構成で、全体のテーマが不明瞭。各章をそれぞれ別の話にした短編集にすればよかったのに。締めも悪く、消化不良。力はあるのに手抜きした感じが伝わる本。なお、最終章の経済学の話は、基礎的知識が足りておらず、読むに耐えない。 ナイス!
コメントする(0)
01/28:くまごろー 前半はさくさく読んめてほぉーーっと思ったけど、やっぱり私にも壁があった。スパン!と言い切ってて嫌いじゃなかったですけど、今度はいつ再読するかなあ。そこにもまた壁が。 ナイス!
コメントする(0)
01/27:Din 昔の自分は、かなりのかたぶつでした。この本を読んで昔をおもいだしました。何回も呼んでいけば、より深くわかっていく感じがします。もっと浅く広く世間を見ていこう ナイス!
コメントする(0)
01/23:ゆきんこ 今更ながら読んでみた。なるほど!と思える部分や私にはまだ意味がわからない部分があった。時間をあけて数回読めばまた違った見方ができるような。。。 ナイス!
コメントする(0)
01/22:t_hirosaki 傲慢あるいは臆病の故に変化に対して頑なで、個性の尊重という言葉をそれと気付かず履き違う(それは世の中にとって都合の悪い人間を増やしてしまうということ)、昭和後期の生まれで自意識過剰な僕にとって、戦前育ちの老人の警句は劇薬の如き訓戒となって突き刺さります。凡庸に見える内容の中に時々鋭い指摘が混じっているので一生懸命拾いながら読みました。時々こじつけみたいなこと言ってたように思いますがまあそこは反面教師として見させていただくつもり。第一学ぶ部分の方が圧倒的に多いので何ら問題はありません。 ナイス!
コメントする(0)
01/21:mahiro ベストセラーには飛びつかない主義なのですっかり読むのが遅くなってしまったが、とてもとっつきやすく面白くはあった。色々な通念をあまりにもばっさりと切り捨てるところが面白くもあり反論したくもあり・・まあ読んで損したとは思わないがあまり後に残らないな ナイス!
コメントする(0)
01/18:hanet 理解を諦める部分がバカの壁らしいです。また読み返したい。 ナイス!
コメントする(0)
01/13:B.B.Poppy 今更ながら読んで、読んでよかったと思った。うなずける部分も、難しくて解らない部分もあった。脳の話はおもしろかった。何はともあれ、原理主義に走らないでいよう。自分の考えも、他者の考えも、いろいろな考えや、見方にも目を向けよう。自分だけの答えを少し疑って、他人の意見も少し疑ってみて、答えをひとつに絞り込むことが危険だということを、忘れないようにして、身近な人にもその事を、話していこう。 ナイス!
コメントする(0)
01/01:キコ 本書のメッセージとは異なるが、自身は「壁」にぶち当たらないよう好奇心旺盛に取り組もうと思った。 備忘録)『脳内の一次方程式y(入力)=a(係数:現実の重み)x(出力)、a=0の場合は影響がなく、無限大は原理主義』 ナイス!
コメントする(0)
12/28:まーとぅん それほど話題になるほどの内容ではないし、比喩や例えも見当違いなことがある。しかし、読む価値はあると思う。この本から何も学び取れないとしたらそれこそ「バカの壁」がある。 ナイス!
コメントする(0)
12/06:nomnom 雑談みたいな本です。本書を読んでモノの見方について、それまでとは別の角度から考えられるようになれば読んだ価値はあるのでしょう。私は、思考停止しないよう心がけます。 ナイス!
コメントする(0)
12/06:ツボハル 後半になるにつれ、口語と文語は違うって習ったなあ・・・とあさってな感想になってきた。ホームレスの話は例で出してるんだろうけど、「働かなくても食べられる時代」というテーマで引き合いに出すのは違うだろう。前半は面白かった。最後の10数ページも。 ナイス!
コメントする(0)
12/02:未来 昔話題になっていたから読んでみた。読みやすかったとは思う。けど、何が言いたかったの??と、問いたくなった。本が売れるっていうのは、中身がいいというわけではなく、読みたくなるようなタイトルがつけてあるってことが大事なんだと思った。 ナイス!
コメントする(0)
11/22:no_sense 「求められる個性」とか教育をもっと科学すべきのあたりはそうだと思ったけど、それはどうなのと思うこととかよくわからないことも多々あった。少なくともなんでこんなに売れたのかさっぱりわからなかった。 ナイス!
コメントする(0)
11/19:ひこにゃん∞ 耳を塞ぐバカにどうやって伝えるか、方法論が欲しい。 ナイス!
コメントする(0)
11/14:スギヤ 簡単に書きすぎているからか、読んでいて難しかった。「無意識の時間=睡眠」に関しては共感できた。 ナイス!
コメントする(0)
11/10:AZALEA ★★★★ ナイス! コメントする(0)
11/10:秋野 あざにゃ 面白くはあったけれど、無批判で鵜呑みにはできないな、という印象。読んでいて感じた違和感は今後きちんと思索していこうと思う。 ナイス!
コメントする(0)
11/10:fred5963 解剖学者としての見識を期待して読み出すと非常な挫折感を味わう。一度読んだが粗雑な日本語の使い方への拒否感、嫌悪感が先だって読む意欲を大幅にそがれた本。(結局読んだけど)何でこんな稚拙な本が無批判に売られているんだ?そして何でまた買うの? はっきり言って紙資源の無駄+読んでしまった人の時間の無駄。養老先生独特の未定義用語乱発(語り口というよりもメチャクチャな放言)と、前後の単語用法の齟齬(最初と最後とで意味が違ったり平気でしている。 養老先生ワーキングメモリー劣化だなこれは)はぁ。。。 ナイス!
コメントする(0)
11/02:ズラ 今更読了。そういえばヒットしてましたね。読みやすいエッセイという感じでしょうか。馬鹿の壁に当たったとき我々はどの様に考えれば良いか、そのヒントを与えてくれる。 ナイス!
コメントする(0)
10/21:ピエール バカの壁、について言いたい事はなんとなくわかる気がします。常識と雑学の違いとか、著者の団塊の世代への見解はおもしろかったです。でも話が色々広がって最終的に言いくるめられた感じしか残りませんでした。ま、タイトルが印象的だし、内容も読みやすいのでベストセラーになったのも納得です。 ナイス!
コメントする(0)
10/19:beccafumi なぜこの本があんなに売れたのか?と疑問に思ってしまう内容。タイトルの勝利なのだろうが、「名は体を表す」べきだとすればタイトルミスである。本書の内容にみあったタイトルをつけるとすれば『養老センセイ現代ニッポン社会を憂う』という感じだろうか。口述筆記のような形式だから、内容に筋道が通っているかというと心もとなく、それでも語り口に引き込まれるかというとそうでもない。言いたいことはなんとなく分かるが、新しさはない。読んですっきりしないことこの上なし。 ☆1 ナイス!
コメントする(0)
09/20:よっちゃん ああ、なるほど、そう言われれば、確かにその通りだな。 ナイス!
コメントする(0)
09/20:わさる y=ax の理論に納得。 ナイス!
コメントする(0)
09/19:とんこつ 個性のくだりはちょっと極端すぎだろと思ったが、あとはだいたい納得。 ナイス!
コメントする(0)
09/13:ぼってぃー おもしろかった。 ナイス!
コメントする(0)
09/08:bopper バカの壁、というキーワードを、言葉を変え、形を変え述べられている。歴史、哲学、文化など色々な分野の学問がバックグラウンドに話が展開されるため、理解するのが難しいことも。でもこういう雰囲気、大好き。評価★★★★★。 ナイス!
コメントする(0)
09/07:reppets ま、新書だよねーという感じ。著者が言いたいことをぶちまけるっていう。 ナイス!
コメントする(0)
09/02:ししょこ 読んでるときは、なるほどと思って読むけど、しばらくしたらどんな内容か忘れてしまった。 ナイス!
コメントする(0)
08/23:acesmile 一時期話題になったが、どんな本なんだろうかと思ったが、こんな本だったのか。いかにも新書っぽい。 ナイス!
コメントする(0)
08/20:いかちょー この本がベストセラーになっている理由がわからない。著者の頭の中では論理的に展開されているのかも知れないが、話が飛び飛びになっている感が否めない。不平不満の持論に屁理屈をこねているような感じがした。新潮社編集部が文章化したということと関係するのかも知れない。 ナイス!
コメントする(0)
08/17:ネガティブ♪ 気を入れて読まないと内容がよくわからない。たぶん頭が弱い人は読めない。 ナイス!
コメントする(0)
08/10:りさんた 面白く読める部分もあったが、それ以外のほとんどの部分は退屈だった。養老さんの本は2冊目。「バカの壁」以降に書かれた「こまった人」のほうがよほど面白く読めた。 「ベストセラーって何なんだろう?」 そのことばかり考えてしまった本。つまり、話題になっていた割には内容が(私には)今一つ。インパクトのあるタイトルの勝利だったのか。 ナイス!
コメントする(0)
08/04:ツンドク 徳川家康「人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し」 ナイス!
コメントする(0)
07/20:しゅうと ☆☆2.買わなければよかった。 再読。バカの壁について書かれているのは最初だけ。「知っている」と「常識」は違うには納得!ただ、この本のほとんどは、話題が飛び飛びで、理屈っぽくて、面白くありませんでした。 ナイス!
コメントする(0)
07/08:ohiru 物事を多面的に捉える必要性を実感させられた。 ナイス!
コメントする(0)
07/07:umi こういう本が好きです♪考えさせられる! ナイス!
コメントする(0)
06/28:肉球でろでろ おバカな私にも分かるくらい、分かりやすい本でした。でも好き嫌いが分かれるのかなぁ?単純に面白かったし、それでいいです。 ナイス!
コメントする(0)
06/18:ひっさん おもしろかったし、とっても勉強になった。養老さんって海外にでたことあるのかな?とおもったが、その割に生徒のことを「お前」と呼ぶのはいただけないにもほどがあった。 ナイス!
コメントする(0)
06/17:natsumi* バカの壁を突き破りたい!!それにはモチベーションが大事ってこと?! 真ん中らへんがチンプンカンプンだった ナイス!
コメントする(0)
06/11:しんせ まぁ話の分かり易さはあるけど、本当にそうなのか?で、どうすりゃ良いんだ?って所もちらほら。また読んだら理解できそうでもあるけどこの人の話がどっからどこまで正しいのか教えて欲しい。笑 まぁ科学の話然り“コイツはこう考えてんだなぁ”ってスタンスが良いのかなぁ。その割に一元論を一元論的に否定しておりますが。笑 ナイス!
コメントする(0)
06/06:るまんど 脳が都市化していってるらしい… 一歩すすまないと壁の向こうのものが見えないし、あるのかも分からないっていう言葉が印象的 ナイス!
コメントする(0)
05/24:Mie ベストセラー本なので遅ればせながら、BOOK OFFで購入。以下の部分など共感するところは多いが、上から見下ろした発言(本書は口述に基づいた書籍)が散見され、少々辟易する部分がある。感想は与えられた情報に対する姿勢の問題。自分が知りたくないことについては自主的に感情を遮断するので壁が生じる、一種の「バカの壁」。日本は八百万の神の世界で本質的に真実は何か、事実は何かを追求する癖がない。「絶対真実」が存在する欧米やイスラム社会とは異なる。利口とバカは社会的適応性でしか測れない。 ナイス!
コメントする(0)
05/24:keiserizawa 安易に「わかる」、「話せばわかる」は危険一元論に落ち着くのは楽だけど自分と違う立場は見えなくなる。欲をどう抑制するかである。 ナイス!
コメントする(0)
05/11:みほ 2003年のベストセラーらしいが、書籍として著者が書いたものでないらしいので、話の脈絡がわかりにくい。自分が知りたいと思ったことしか理解できないというのが「壁」となって、理解を阻むというのがこの本のタイトルの意味。この本から得られること:情報は変らないが、自分は変わる。「壁」を広げて知ることによって、様々な角度から物が見えるようになる。人は頭でっかちになりがちだが、人体も人の一部。意識世界だけでなく、無意識世界も自分の一部。また、社会では共同体という感覚が大切。人は自分の外でしか自分を意識できない。 ナイス! コメントする(0)
05/08:kuroko 納得できるところも多かったけど、最後のほうがついていけなかった。もう一回読んだ方がいいのかな。。。 ナイス!
コメントする(0)
04/29:きちっち たしかに「話しても伝わらない」ことはある。その人の中に壁があるというのもわかる。その点はかなり共感できる。しかし、理解できない部分もある・・。 ナイス!
コメントする(0)
04/06:ライス 個性とは何か、教養とは何か、など普段気にせずに使ってる言葉について述べたりしていて納得させられることが多いです。ただ難しいです。何回も読んでみようと思いました。 ナイス! コメントする(0)
04/05:ぴぐ わかりやすい。 ナイス! コメントする(0)
03/25:muratsuchi 養老孟司さんはあまりすきではありませんが、この本はタメになります ナイス! コメントする(0)
03/05:Hemmi 自分も壁を作っていたことに気づかされた。 ナイス! コメントする(0)
03/05:やんばる 実際にこの本に書いてある考え方ができている人がどのくらいいるのだろうか。私も含め、多くの人はある種、盲目的な考え方で言葉を発したり、物事を決定付けることが多いような気がする。しかし、著者は昔の人は今の人とは違う考え方を持っていたと、比較をするが、歴史は繰り返す、というように結局は誰も(今も昔も)この考え方ではない気がするのは、私がバカだからだろうか。 ナイス! コメントする(0)
03/01:しいしい 読みやすい。やっぱり馬鹿はバカなんだからキレイごとを言ってちゃイカンと思いました。 ナイス! コメントする(0)
02/25:haru 話題になった本だから、ふと、BOOK・OFFで105円で購入。ぅ~ん、面白くない。おバカと思える人や出来事がある・・・で、どうすればいい?というお話しになると、抽象的で、よくわからないし、つまらない。脳の構造は、思わず流し読み。自分がお馬鹿なのかもしれないが・・・・、暇があったら再読してみます。 ナイス!
コメントする(1)
02/22:み~ちゃん 理解するということにはだかる様々な壁を暴いていく。時々再読したい。 ナイス! コメントする(0)
01/19:なるー 言いたいことがまとまってる!という印象。人間は常に変化しているというのは忘れがちだけど重要なことです。 ナイス!
コメントする(0)
12/28:あきいら 気づかぬうちに思考停止にはまらぬよう ナイス! コメントする(0)
12/14:可兒 母校の大先輩の本をやっと読む。簡単な言葉がヒットのきっかけなんだろうか ナイス! コメントする(0)
11/25:kio ためになった ナイス! コメントする(0)
11/19:花月由希 分かり易い表現で良かった。「万物流転」「ゆく川の~」の辺りの話が印象深い。 ナイス!
コメントする(0)
11/10:htsuruga 解剖を生業とした老人のおはなし ナイス! コメントする(0)
10/29:わう 面白く納得すること多々。もっと読み込んだらよく理解できるところもあったので再読したいです。 ナイス!
コメントする(0)
10/22:わかば なるほど、と思った。 ナイス! コメントする(0)
10/13:ひろゆき 簡単な言葉で書かれているので(話し言葉を文字にしたものです)、誰でも読みやすく、スラスラと内容が入ってくる本です。オススメ。 ナイス!
コメントする(0)
09/30:リッツ 変わった人 ナイス! コメントする(0)
09/22:デラビーム 養老節炸裂!いいね。 ナイス! コメントする(0)
09/14:ぶき 筆者の主張が不明瞭。で、結局なんなの? ナイス! コメントする(0)
09/09:akagi_paon ★★★ ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず ナイス! コメントする(0)
08/18:使用上の注意 今更だけど読了。身体と情報の逆転が興味深い。 ナイス! コメントする(0)
07/07: 養老ワールド入門書としての役割を果たしていると思う。その代わりに他の著書に比べ内容が平易すぎる気がした。 ナイス!
コメントする(0)
07/01:アカペン 意味がわからないところもあった ナイス! コメントする(0)
06/19: 授業.最終章から読んだ方が解りやすい気がする. ナイス! コメントする(0)
06/19:kakaka 数年前のベストセラーを読んでみました。まともな内容なのでビックリ。 ナイス!
コメントする(0)
06/15:まりん 騒ぐほどではない。 ナイス! コメントする(0)
06/03:ぷに さすがいいこと書いてある ナイス! コメントする(0)
05/29:3434 一度途中で読むのをやめていた.最近読み返してみたら意外に面白かった. ナイス! コメントする(0)
05/23:やっくん 話題になった割には・・・ ナイス! コメントする(0)
05/14:ポコたろう ユニークな視点で考えたいろいろな現実問題。多様な角度からのものの見方、考え方があることを思い知らされる。 ナイス!
コメントする(0)
04/21:junta 面白い視点 ナイス! コメントする(0)
04/10:raikam 登録前に読了した本。 ナイス! コメントする(0)
03/20:Yスキー 「プログラムの書き換え(日々の自己変革)」  「y=ax(インプットの関数)」  「バカの壁」とはなんぞや、と考えていましたが、要はコミュニケーションが取れるかどうか、インプットできるような相手かどうか、自分の価値観でしか生きられないやつがバカなんだと受け取りました。なかなか気付きがあった。「絶対」なんかないんだな。とかね。 ナイス!
コメントする(0)
03/16:きよすい よく分からない ナイス! コメントする(0)
01/10:ごまちゃん 平易で明瞭 ナイス! コメントする(0)
01/01:あきひこ 頭の中でy=axという一次関数で脳の中を語るなんて。勉強したい、と思ったときに読むといいと思います^^ ナイス!
コメントする(2)
12/10:たー まあまあ面白い ナイス! コメントする(0)
10/01:サアベドラ この人の主著は唯脳論のはずなのだけど、本書がバカ売れしたせいで世間ではこれが養老先生の代表作みたいになってしまっていますね。本書はおっさんのつぶやき(時々愚痴)のようなものになってしまっていますが、あちらの方は東大医学部の先生の名に恥じない名著と聞いておりますので、今度手にとってみたいと思います。 ナイス!
コメントする(0)
08/11:でつ 難しかったなーという印象しかない。 ナイス! コメントする(0)
05/23:せいや ★☆☆☆☆ そういうお前はどうなんだ、と反発を感じてしまった。同意できるところはいいが、できないところは読んでいて本を投げ出したくなった。 ナイス! コメントする(0)
05/16:りすじぃ 脳化社会の意味をいろいろな事例で説明した本と理解した。だから、身体との関連の話も出てくるし、欲の話も出てくる。そうそう、脳化社会は身体ということを忘れてしまっている社会。オウム真理教の出現もそこで説明できてしまう。繋がっているんだね。 ナイス!
コメントする(0)
02/08:ぺこ 【図書館】 ナイス!
コメントする(0)
07/22:更夜 話題になったわりには普通…。 ナイス! コメントする(0)
07/07:tooka 中高生に自分で大いに悩んでから読んで欲しい。 ナイス! コメントする(0)
11/16: なんという迎合。バカはお前だ。 ナイス! コメントする(0)
10/16:よっぺぎ 最後あたりに出てくる「あんたが悪いんでしょうが!」の一喝。悪は自分の外側にあるのではなく 自分の中にある。親が 上司が 舅(姑)が 嫁が 子どもが 政治が 国が など 常に誰かのせいにしていても ナンの解決にもならない。これは「言い方」であって 「あんたが悪い」という乱暴な言い方は 言いかえると「完璧ではない自分を許す」ことにつながるのでは。それが ヨーロー流激励方法なのではないか と勝手に思っています。 ナイス!
コメントする(0)
09/28:けれん よく売れた理由が読んで分かりました。これは口述したものを新潮社の人が起こしたからです。著者の本はご存じの通り難解です「唯脳論」は未だに咀嚼できてません。ところがこの本は、著者の言いたいことが平易に書かれています。  基本的には哲学書の入門書と考えたらいいかなと思います。 ナイス!
コメントする(0)
01/12:ほっそ 読んだ時期不明 ナイス! コメントする(0)
最新のコメント100件表示中[全てを見る]

今読んでいるみんな

02/05:cometcomet
01/25:DinDin
01/25:yamaDyamaD
01/25:こけしこけし
01/18:おーくらおーくら
01/11:B.B.PoppyB.B.Poppy
12/24:秋ノ秋ノ
12/09:tomozotomozo
11/21:no_senseno_sense
11/12:えいしいえいしい
11/10:AZALEAAZALEA
11/05:BackStarBackStar
10/24:うんちうんち
10/21:ひかりひかり
09/23:ぱんちぱんち
09/19:とんこつとんこつ
09/17:ゆきゆき
09/08:bopperbopper
09/07:減
08/26:さーさー
08/18:銀雪銀雪
08/17:ししょこししょこ
08/08:りさんたりさんた
07/04:ohiruohiru
06/19:CottonCandyCottonCandy
06/16:ひっさんひっさん
06/04:きゆきゆ
05/11:みほみほ
03/29:くじらくじら
03/15:みやうちみやうち
03/11:misyanmisyan
03/05:austriaustri
01/23:テナコトテナコト
01/05:ST ONEST ONE
12/15:paipoipaipoi
12/01:ごにば。ごにば。
11/05:悠哉悠哉
10/27:わうわう
09/03:tiqtiq

積読中のみんな

02/08:guimauveguimauve
02/07:EddieEddie
02/06:とらおとらお
02/06:ゆみこゆみこ
01/31:KazkunKazkun
01/24:ゆうきゆうき
01/21:りくりく
01/11:ジュージュー
01/06:深窓令嬢深窓令嬢
01/06:totoroztotoroz
01/05:メリーメリー
12/19:ションション
12/15:ぱやぱや
11/29:コニコニ
11/27:harryharry
11/21:akiuakiu
11/15:no_senseno_sense
11/06:えいしいえいしい
11/04:remonremon
10/26:あやあや
10/18:ごるごる
10/07:WilWil
10/05:あかいんあかいん
10/03:temartemar
09/28:yukiyuki
09/23:奥蔵奥蔵
09/18:シモりシモり
09/10:テンプラテンプラ
09/07:bopperbopper
09/03:吉日なり吉日なり
08/24:tomomayatomomaya
08/23:海 都海 都
08/22:hizyhizy
08/13:kirakira
08/06:izumiyizumiy
08/01:りさんたりさんた
07/30:ひーでーひーでー
07/21:kou-8616kou-8616
07/19:燐火燐火
07/02:未来未来
06/29:ohiruohiru
06/13:masudakmasudak
06/11:satsuki☆satsuki☆
06/08:ちまゆちまゆ
05/22:しぶともしぶとも
05/21:ヨシモヨシモ
05/01:chai*chai*
04/18:まるかまるか
04/17:ChristinaChristina
04/10:sana.msana.m
04/09:ごにば。ごにば。
03/14:カルカル
02/26:みやうちみやうち
02/26:カンナカンナ
01/31:きのこきのこ
01/31:nobuserinobuseri
01/24:しにゃしにゃ
01/23:NigaiyomogiNigaiyomogi
01/22:riyworiywo
01/20:デミオデミオ
12/29:かえるかえる
12/24:aiko_utauinuaiko_utauinu
12/20:ko1ko1
12/20:ほげむーほげむー
12/20:SiegfriedSiegfried
12/20:みにみに
12/19:春雨春雨

読みたいと思ったみんな

02/02:hyryuken5286hyryuken5286
01/27:ぷりんぷりん
01/23:なるはなるは
01/23:ごまポンごまポン
01/17:mameshibamameshiba
01/05:ありあり
12/27:yukiyuki
12/25:SASSAS
12/25:pinonopinono
12/06:らむねらむね
11/24:nomnomnomnom
11/04:creocatcreocat
10/13:meme
08/22:めぐめぐ
07/15:うにこうにこ
06/22:茨木茨木
06/15:uusimaauusimaa
05/17:うどんうどん
05/13:j
05/11:carrotcarrot
03/22:かずかず
03/09:圭
03/01:misyanmisyan
02/23:すいにすいに
01/25:d-kkyd-kky
01/14:莉央莉央
11/04:詩織詩織
10/13:SiegfriedSiegfried
09/07:aiko_utauinuaiko_utauinu
ログイン新規登録