天下の副将軍―水戸藩から見た江戸三百年 (新潮選書)

天下の副将軍―水戸藩から見た江戸三百年 (新潮選書)
長山 靖生
239ページ

読書したみんなとコメント・感想(4)

12/09:ソルト佐藤ソルト佐藤 開祖や創業ではないの一番ページがとられ、その後の水戸藩の方向を決めた光圀。ドラマとは違う方向に異形の人だったよう。 ナイス! コメントする(0)
10/13:TeoTeo 副題の水戸藩から見た江戸三百年の方が内容に合致する。最近流行の読者を釣るタイトル。でも中身はなかなかいい。内部抗争に明け暮れた水戸藩末期は哀れ。 ナイス! コメントする(0)
06/05:StellaStella
06/02:いちはじめいちはじめ 今まで、幕末の水戸藩士の動向が不可解だったが、この本を読んで、少し判ったような気がした。 ナイス! コメントする(0)
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