みぃつけた
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みぃつけたの感想・レビュー(528)
図書館で見つけてそのまま立ち読み。病弱なあまり床に伏せてばかりで寂しかった幼い頃の若だんなにとって、鳴家は心の拠り所だったんですね。仕事の合間にほっこりできました。
なんですかこれは!可愛すぎる!鳴家好きとちっちゃいもの好きにはツボ。ちび若だんなも良かったね。ほろっとしちゃう。あー可愛い。/ 子供にいいなぁと思ったらルビないのね。
鳴家を堪能する絵本。シリーズを読んでいて鳴家の愛らしさを知ってる人にはたまらないと思います。小説には表紙や中扉以外に挿絵がないので、目でしゃばけの世界を見れるのも楽しい。
優しい気持ちになる絵本。この時の若だんながいるから、今の若だんながいるんだなぁ♪
Penguin@積本消化中
No9071@灯れ松明の火(-人-)さん>コメントありがとうございます♪ 本編を読んでから、こちらを読むと感慨深いものがありますよね。 家鳴が余計に可愛く見えます。
ナイス!
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12/21 17:16
No9071@灯れ松明の火(-人-)さん>コメントありがとうございます♪ 本編を読んでから、こちらを読むと感慨深いものがありますよね。 家鳴が余計に可愛く見えます。
ナイス!
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12/21 17:16
若だんなと鳴家が友達になるきっかけのお話。影絵で鳥の形になっている子たち、なんだか楽しそう。病気がちな若だんなはこれで寂しくないね、良かった。
ルビをふって子供のペースで読めるようにしてもらえるといいのかも。それとも辞書の練習にいいのかしら?挿画の可愛さに魂が抜けそうになりました。しゃばけシリーズ読まなきゃ・・・・・。
しゃばけ初心者にとってはとても微笑ましくて気に入りました。大人の絵本にしては幼すぎ、子供用にしては表現が難しかったり。だからこそ大人と子供を結ぶ作品のように感じます。読み聞かせてあげて空想の世界を広げるというか…。いい年をした私も音読をしたらとっても面白くて。絵も時代を優しく表しているから親子で語るとどんどん会話も弾みそう。これでしゃばけの扉を叩いたような気がします。早速、しゃばけシリーズを予約して読破したいと思います。今まで読まなかったことがもったいなく感じます。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 08/26
可愛らしい絵本みたいな本だなと思いました。寂しい子どもにお友達ができるのは嬉しいことだと思うので、ほんわかしました。ただ、もうちょっとストーリーがあってもよかったかなとは思いましたが……。
きゅいきゅい、きゅわきゅわ騒ぐ鳴家がかわいい!犬と鳥の影絵の実体が次ページにあって嬉しかった。こうなってたのか〜。ついつい細かい所まで観察。鳥になってる端の子が目を回してます(笑)。
「しゃばけ」の若だんなの子供のころを描いた、柴田ゆうさんのイラストが優しい絵本。しかしどういう読者層を想定しているのかな?子供には字や言葉がちょっと難しめだし、大人向けとしては物語として他愛無さ過ぎる。「しゃばけ」シリーズファンのためのイラスト集に近い、サービス的作品なのか。
幼い頃の一太郎と妖である鳴家たちの出会いの話。ビジュアル・ストーリーブックってつまり絵本か。幼少期の一太郎の淋しさが良く分かる。鳴家たちが可愛くて可愛くて。鳴家好きな自分にはたまらない一冊でした。 [図書]
しゃばけシリーズの絵本。幼き頃の若だんながとってもかわいい♪大好きな鳴家もたくさん登場するし、柴田さんの絵も堪能できて、今しあわせ気分です(ホント単純な奴)。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 05/28
『しゃばけ』の絵本。御歳五つの若だんなが、一人寝の淋しさから解き放たれた日のお話。あどけない一太郎や生き生きとした鳴家達の可愛いことといったらない。表紙の餅つき兎のしかめっ面や、裏表紙の独楽に乗って目を回す鳴家に至るまで、遊び心いっぱいの優しいお話。
一言で表すならば『可愛い』!鳴家たちも可愛らしいが、ちびっこ若だんなも可愛い。でもこれは、柴田さんのイラストあってのものだとも思います。擬音がとてもいい効果を出していると思います。
若だんなと鳴家の出会いのおはなし。5歳の若だんなも鳴家たちも本当にかわいい!後半、ちょっとだけ屏風のようなものが描かれていた(ような気がする)場面があったけれど、あれはもしかして「屏風のぞき」?
あっという間に読めちゃいますが、 こちらもさらにかわいい(笑)でも、しゃばけシリーズをよんでからをオススメします
やなり、かわいい。今、家内が畠中さんに嵌っているので、次男が借りてきた。若旦那と家鳴たちの初対面。一人じゃないさ。そんな事で、苛めんなや。皆で、乗り越えよう。強くなろう、ニッポン。
☆2 しゃばけシリーズを知ってないとおもしろさは若干減。シリーズの1冊としてはすごくニコッとなる絵本です。若旦那とちいさなお友達の出会い、こっちも笑顔になっちゃいました
5歳の若だんなと鳴家との始めての出会い。若だんなも鳴家もとってもかわいい~。柴田ゆうさんの絵がいいですねぇ。図書館から借りた本だったので、カバーをはずせなくて残念。
若旦那の一太郎が5歳のころの話。これが鳴家とのはじめての出会いなのかな。鳴家はやっぱりかわいい。一太郎と鳴家が遊んでいるのがなんとも微笑ましい。ところで、この本の読者対象ってどの辺なんだろ。子供向けとするにはルビがいっさい無いし。
家鳴達が沢山出てくる上に小さな若旦那が主人公って、もう「可愛い!」の一言に尽きちゃうと思う。柴田さんのイラストもいつも以上に堪能できて、本当に贅沢だよなぁ。心温まる物語にこの優しいタッチはよく似合うとしみじみ感じました。
久しぶりに再読しました。とにかくかわいいい。柴田さんの描く鳴家はほんとにかわいい。幼い一太郎もかわいい。お話も優しくて心のあたたかくなるストーリーでした。
若だんなと鳴家の物語。素朴な疑問として鳴家はいったいどのぐらいの数がいるのかな。シャボン玉にのって跳んでく鳴家がかわいい。
みぃつけたの
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感想・レビュー:128件















































