黄泉から来た女
黄泉から来た女はどんな本ですか?
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黄泉から来た女の感想・レビュー(68)
02/19:ねや
02/04:のの
01/29:オリーブ
01/19:たま
01/18:tom53
01/17:Yanagi
01/14:miyo
このシリーズは初めて読みました。面白かったです。主人公が刑事ではない推理小説は個人的に好きなので、またこのシリーズの本を読みたい。読み応えがありました。最後の最後まで犯人を予想できなかった。
【天橋立で、「アマテラスの子」と呼ばれる神代静香。静香の亡母が捨てた故郷、鶴岡から訪ねて来た見ず知らずの女が死体で見つかる。光彦をはじめとする「浅見家」の名前の由来も明らかに。】読む前にネットで見た内容紹介よりは呆気なく感じた。光彦の素性がバレるパターン化された場面は好きなのでいいんだけど(水戸黄門と同じ(笑))、途中で出てきた小さな犠牲者の報いが果たされてないんじゃないか?と。最後の見逃して本人にケリをつけさせるパターンの方はまぁ良しとしても、女誑しのヤツにはもうちょっと痛い目みせてほしかったかも。
お馴染みの浅見光彦シリーズ。どう考えてもマンネリワンパターンのはずなのに、なぜか安心して読めてしまう。本作は天橋立と出羽三山が舞台。光彦そろそろ付き合っちゃう?もういい年でしょうに。
01/04:安東奈津
12/29:今城小百合
12/17:ずずみん
今作も装丁が素敵でした。「不等辺三角形」の時も印象的な装丁だったのですが、どなたが描いているのか確認せずに図書館に返却していまいとても残念。。お話は良い意味でいつも通りで、安心して読めます。ご当地で出会う美しい事件関係者、刑事局長の兄、平塚亭のお団子…お決まりのポイントを通過していくのがオリエンテーリングのようで楽しいです。出羽三山の修験道や即身仏など勉強になりました。ラスト、また会いに行くっていう流れが気になりましたが、坊っちゃま遂に?
12/08:ゆっき
12/06:四季
12/05:ほっしゃん
12/01:taniyan
天橋立と出羽三山を繋ぐ接点は…。浅見光彦シリーズ、流石の安定感です。序盤の地の歴史・所以・風土・名残などはなかなか頭に入りませんでしたが、事件真相に対する発想や会話でのカマのかけかたはキレ味抜群でした!いつもながら作者のリサーチ力には感心してしまいます。
11/25:chako9
11/14:かずよ
11/08:yopiko
10/31:くぅくぅ
10/29:田中紫
10/29:ksk
10/26:Apple
10/23:aaa
10/22:にじこ
連載をまとめたようなので少し途中できれる感じが嫌でしたが、いつも通り面白く読了。いつもに比べてきれいさっぱり切れていないことがちょこっと気になりますが。(また会うなんて今までなかったようなきがする)いつもの安定した流れ。今回は世相低めかな
10/17:homiho
10/16:紫野
10/15:すっぴん
10/15:hinata
10/11:muu
10/09:tko
09/28:ひまわり
黄泉から来た女の
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感想・レビュー:16件














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