1Q84 BOOK 3

1Q84 BOOK 3
602ページ
7321登録
amazon.co.jp で1Q84 BOOK 3の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

1Q84 BOOK 3巻を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

1Q84 BOOK 3巻の感想・レビュー(5179)

2巻を読み終えたときに浮かんでいたいろんな謎が、3巻で青豆と天吾の物語が一つに収斂していく中で、少しずつ解けていった。それでもなお、まだわからないことがたくさんあるけれど、でもこれはこれでなんだか納得できる気もする。3巻では牛河という強烈なキャラクターもクローズアップされていて、面白く読めた。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/11

1巻を読むのに1カ月かかったが、23巻は文字通り寝食を忘れて読みふけった。本当いい小説。ファンタジーな設定は読んでいてキングのダークタワーを思い出した。論理がまかり通らず、「力」によって物語が導かれる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/09

牛河スタートで引きこまれた勢いのまま読了。3冊目が一番のめり込めた。劇的ではないもののあの不穏な終盤を思えばよくぞすんなり帰してくれた!って気分だ。気になることも色々あるけど、それは空想を楽しむための余白だと思えばアリかなー。とはいえ長さはキツかった…再読はないだろう。話も嫌いではないが少ししたら忘れるだろう(余韻のあるうちにこねくり回さねば!)。けど印象的なシーンは映像として記憶に残りそうだなーって気がする。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/09

やっと読み終わった。長い。長過ぎる。1巻はまぁまぁ面白いと思ったのに、2巻3巻と読む進むにつれどんどん面白くなくなった。面倒くさい場面も多いし、やっぱり村上春樹は苦手だなぁーと再認識された作品。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/08

面白かった。大人のための童話みたい。めでたしめでたしの結末の後にも、魔女や竜や小人達は出てくるかもしれないけれど、幸せな未来のためにお姫様と王子様は手に手をとって勇敢に立ち向かっていくでしょう。的な。個人としては、物語の全編に渡る達者な文章と印象に残る言葉やエピソードの数々に、激しく過去の記憶を揺さぶられた。今でも変な回路が開いたままな感じ。気になることはたくさんあるけど、納得したので続編は欲しくない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/07

 村上春樹さんの作品って殆どストーリーを覚えていないんだけど、この作品は覚えていられそう。(時間が経てば忘れるかな?)長い小説の割りにシンプルで読みやすかった。しかし尻切れの部分(NHKの集金は誰?)や殺される必要あんの?みたいな部分はありました。こういうプロットは緻密に計算され、何か隠された意味があるのでしょうか?それとも作者は思いつきで書いていて、薀蓄好きの読者があれやこれやと意味を後付していくのでしょうか?まー本人しか答えられないか!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/06

二巻から期間が空いたからか、またあの感覚まで入り込むのに時間がかかった。けど、やっぱりおもしろすぎ。青豆と天吾の純愛がまっとうされた。1-3月出ないとおかしい流れだけど、なんで同時刊行じゃないんだ。でも、今度こそこの巻で終わらせて欲しい。私の中で物語は良い形で終わったから、続きが出たらやり過ぎだよ村上春樹って思った。結果でなかった事がセンス。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/05

non
今までの作品の総集編というか、村上春樹はこれを書きたかったんだなと感じた。色々と謎は残るけど、私の中では結構すっきりな読後感だったので素直に受け止められたかな。ふかえりのその後と牛河の空気さなぎが気になりますが、BOOK3で完結ですよね。青豆と天吾が非常階段を逆行する時の「君はすごくきれいな脚をしている」「気に入った?」の会話がお互いの信頼を示しているようで、何の気なしのない会話が最後に印象的でした。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/05

いやーハッピーエンドでよかったです。性的な描写には毎回嫌悪感があったけれど。いやだーと思いながら読んだ。最後、別の世界に行ったのは、予想外かなあ。なんとも最後にしっくりこなかった。まだ続くと思ったら、これで最終巻なのか!うーん、面白かったけどね。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/04

3巻まで読了。長かったー。自分の中では、「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」のパラレルワールド感、「ノルウェイの森」の濃密恋愛感を合わせ持ったSF恋愛小説ってことで落ち着いた。でも悲しいかな、私のベストオブ村上春樹であるその2作品を超えることはなかった。それにしても謎だらけ。もやもや、ふわふわ、ぼんやり。こういう読後感も含めて春樹さんなのかなぁ。それでもやっぱり、食事の描写はあいかわらず好きだった。帰り道、思わず月の数を確認してしまいました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/03

私は頭が悪いのでこの物語の良さがわかりません。作者は読者に何を伝えたかったのでしょうか。比喩表現もくどすぎる。面白くないのに長すぎる。牛河の顔が不細工で何が悪い。問題提起もしながら結局読者に丸投げ。もはや独善的としかいいようがない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/02

暴力、宗教、ちいさなころに受けたトラウマ、性。そして愛。中でも暴力についての文章はすぐそばにあると感じることが出来るからとても怖い。宗教についても、考えさせられました。実在の宗教団体を思わせる部分があります。 ストーリーについていけなかったけれど、付いていくとか付いていかないではなくてきっとそこに流れているものなのでしょう。 かわいそうな牛河さんのことをいとおしく思いました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/02

謎だらけの一巻、それを惜しげもなく暴きまくる二巻と来て、『アメリ』的きゅんきゅんエンドで結ぶ三巻。なんだかんだ言って「愛」。それに勝る美しきものなどない。村上春樹氏がこれまでいろんな作品をかいてきて、今作で行き着いた結論がそれだったってのが、なんか…良いっすね。で、牛河とか天吾の父ちゃんみたいな人間も描いてて、それがまたいい味だしてる。一から十までわかるように話を書いてほしいって人には受け付けない終わり方かもしれないけど、まぁいいじゃないすか。いろいろ想像できるから楽しいってこともあるんだと思います。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 02/01
らひたかおる
たにくんらしい感想やな~アメリ的というのがすごくすとんときた。
ナイス!ナイス! - 02/01 18:55


ようやく借りられ一気に読むことが出来ました。最初はいつもの感じと違いリアルな感じでゾクゾクしましたが、途中からはいつもの村上ワールド全開で面白かったと思います。ヤナーチェックという作曲家は知りませんでしたので一度聴いてみたいと思います。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/29

もしかしたら続きが…。すっきりしない終わり方。結局あの正解はなんだったのか、リトルピープルとはなんだったのか、いろいろと謎は謎のまま。 正直前評判のほどのめりこむ事は出来なかった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/29

面白かった。睡眠を削ってむさぼり読みました。 皆さん書かれている「ふわふわ」という形容がぴったりで、全体に受けるつかみどころのない感触が心地良いです。ふかえりは、さきがけはどうなるの?老婦人は今後どうするの?NHKの集金人は誰だったの?牛河の空気さなぎは?等々、いろんな謎のまま終わっちゃって無責任だわヒドイ!と思うけど、そこがいいんでしょね。 欲を言えば、二人のラブストーリーでの大団円も悪くないけど、他の事象もも少し解決してほしかったです。続きを読みたいな。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/29

長かったー すっきり終わらせてくれない、示唆に富んだもやもやをたくさん残して終わってしまった。リトルピープルは何なのか、何を行おうとしているのか、その最も重大な命題が解かれないまま物語は終わってしまった。不満はないが、気になる~。すごいな、ただでさえ複雑で難解な物語なのに、まだまだ謎を残していくなんて。最後の最後で母親の手掛かりや新たな空気さなぎをちらつかせておいてあっさり終わるなんて…。やられたー。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/28

いろんな謎ほっぽって違う世界に逃亡。。村上さんの本にしては明確な終わりがあるのかもしれないけど、気になる点がありすぎる。ただ、物語は大変面白かったです。会えそうで会えないのにヤキモキしました。タマルと牛河が好き。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/28

面白かった!青豆さんと天吾くんが無事再会できるかドキドキしたけど、ちゃんと会えてよかった。1984年でもなく1Q84年でもない世界にたどり着いてしまったのかもしれないけれど、二人なら大丈夫だと思う。「さきがけ」についてはあんまりわからなかったなぁ。うしさんから出てきたリトル・ピープルはどうするんだろう。気になる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/28

BOOK3の頭くらいから心象風景が現実を侵食して何が何やらさっぱりな印象もあるのだが青豆さんは元の1984年では決して再会できなかったであろう天吾くんを迎える運命の元に1Q84年に入り込み、無事に彼を見つけ出したのだから話は一応のハッピーエンドかもしれないね。留保のない完全な、とはいかないかもしれないが。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/28

初村上春樹。紆余曲折したボーイミーツガールな話・・・、というかガールミーツボーイ? 二十年間も相手を思い続ける青豆には脱帽。1~3巻までいつになったら二人が会えるんだとヤキモキした。牛河は、なぜ月が見えたのか。そして、リトルピープルは彼を使ってどうするのか等、謎が残りますがまぁ、ハッピーエンドな感じで良かったです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/28

村上さんの本の中で比較的読みやすい部類に入るのでしょう。人それぞれ感じかたは違うけど、私は恋愛小説だと思った。三冊に分けるほどだったのかと言われればそれまでですが...。ふかえりがどうなったのか気になるなぁ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/23

パラレルワールドに加え、夢の中を思わせる展開。自分は、確かなものと不確かなもので織りなす世界に生きてるんではないかという、何ともいえない読後感が残る不思議な一冊。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/23

的確で無駄のない比喩ばかりだけど、そこまで書く必要があるのかなぁと思える箇所も幾つかあった(読解力が足りないだけかも)。生々しい暴力があっても、どろどろした嫌らしさを感じる事がない全体的にぽわ~んとした作品。結局ラブストーリーでハッピーエンドなのかなぁ~。ふかえりの存在感&牛河の追撃ぶりが良かった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/23

世界の終わりとハードボイルドワンダーランド〜〜海辺のカフカ、そして1Q84。物語の構造そのものはとても似ている。あちら側、井戸の底、森の奥、パラレルワールド。悪しきもの、様々な試練、悲しい出来事、理不尽な物事。それら全てをなんとな通過して、その先へ進み、辿り着いた場所は何処なのだろうか?謎は残っているし、解決されていない。でもそれでいいと思う。大切なのは 今いるこの場所で 今 何をするかだ。 物語の輪が広がり、それが少しずつ中心に向かって縮んでいくようなストーリー運びは流石だと思う。個人的には大好きな作品
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/22

再読です。そんなに多くの作品を読んでいるわけではないですが、村上春樹作品の中で結構好きです「1Q84」は。ゆったりと流れている感じがなんとも言えずほんわかします。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/22

BOOK3に入って停滞感が漂ってきたので、サブ本として合間を見つけてゆっくり読んだのでかなり時間がかかってしまった。なぜこの本がベストセラーになるのかは、分からずじまい(読み解く力がないと言われればそうなのかも知れませんが、同じような感想の人もいるみたいですね)。基本的には村上春樹の文章は僕には合ってない気がするなあ。そこが問題か。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/22

一週間ぐらいかけて三冊とも読んだ…けど私には難しかった。情緒を味わう?とか雰囲気を楽しむ?とかがいまいちできないからか。(私が)謎はすっぱりハッキリ明かしてほしかったしふかえりが途中から全然出てこんくなったのももやもや。最後はとりあえずハッピーエンドでよかった。思ってたよりあっさり月がふたつの世界が終わったのは少し拍子抜け。タマルがかっこよかったけど牛河…
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/21

1、2巻の謎が徐々に解けていったけどふわふわしてる。2人が再会できたときにすごくホッとした自分がいた。村上さんの作品は、初でした。ものすごく奥が深い。もう一回読み直さないとこのふわふわ感はとけないのかな。。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/21

読みだしたら止まらなくて一気に読めて面白い♪
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/21

再再読。昨年読んでいた本を整理していて、またまた再読。読めば読むほど味が出ます。そして青豆と天吾が月が一つの世界で幸せになってほしい。それだけ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/21

どんでん返しもなく、意表もつかない結末だったけど、二人が結ばれて本当に良かった。それにしても、村上春樹の本を読んでいると、ウィスキーやビールが欲しくなって困るw
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/20

BOOK3を読んでると今までのピースがカチカチはまっていって、すごく面白かった!人物別に章が進んでいくから、少し前とかパラパラ確認してみたり。天吾くんの自炊する献立がなにげに好きだったけど、BOOK3では全然でてこなかった。意味のない偶然はない。なるほどね〜
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/19

天吾、青豆の2人称から牛河を入れた3人称へ。いろんな視点から、ひとつの物事をたどって行くところが面白く読めた。天吾、青豆の再会の最初の言葉をかなり期待して読み進めたきたため、平凡すぎる言葉にがっかりしたけど、逆にこれでいいのかも?と思い返す。同じことが出口にも言えたけど、いろんなことを終結させなければならないのだから、これでもいいのかも。 春樹さんの作品に込められた仕掛けを解読するには、もう一度読み返す必要がありますね。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/19

とても透明感のある文章が村上春樹さんの特徴だなぁと改めて感じる本でした。 村上春樹さんがなんでこんなに人気があるのか?この本がなんで話題なのかという興味本位から読みだした本だったけど、最終的には最後がどうなるか気になって気になって、いつの間にか楽しんで読んでました。 読書をするっていうのが、一見インテリジェンスで「自分、ちょっと知的な感じですから。」とついつい読んでいる姿に自己満足してしまうものです。  でもこのIQ84は、次が読みたい、次の展開が知りたいと文章を目で追いながら猫背で読んでしまう、本当に「
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/18

1と2で「読みやすい」と思ったのですが、3で村上ワールド炸裂でした。謎が謎を呼び複雑でしたが、単純に考えるとハッピーエンドで素敵なラブストーリーだったと思います。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/18

2までが面白かったので期待していたのですが、残念な感じでした。全巻の最後で青豆が拳銃を口に咥える事で死を思わせ、空気さなぎの中の青豆は再生を思わせて、本書が転結になるのかと思っていたのですが、全くそんな事は無かったですね。天吾と青豆の本を読む事、体を鍛える事、食事を取る事の描写は”海辺のカフカ”を思い出させられてやっぱり村上春樹の本かなって印象に戻りました。最後は三人で新しい世界に行けて良かったですね。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/17

★★☆☆☆

村上春樹の登場人物は、妊娠しちゃダメな感じがする。(勝手だけど)。 だから産むとこまでは描けないよね。(書かないのかもしれないけど) いつのまにか、牛河を憎めなくなっていて自分でもびっくり。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 01/15

yoh
book1、book2は図書館ですぐ借りられ、面白く読破。そのままbook3を予約したのが昨年11月初め。以来2ヶ月以上たっても順番が回ってこない。 いまさらbook3だけ買うのもなあ・・・と思っていたら、正月に帰宅した息子がプレゼントしてくれた。 ちょっと間が空いたが、3人の登場人物のからみがテンポよく、面白く読み進めた。 ラストの展開は、途中からある程度予測できたが・・・とことん悲惨なことにならない、なんとなくハッピーエンドなのが村上ワールドかな? ただ、牛河氏が、悲惨すぎる・・・
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/15

もっと見る
1Q84 BOOK 3巻の 評価:61 感想・レビュー:1574
ログイン新規登録