恋はさじ加減
恋はさじ加減はどんな本ですか?
恋はさじ加減を追加
恋はさじ加減の感想・レビュー(66)
02/06:おからパン
10/30:まりえ
10/13:せいか
10/07:セイラ@灯れ松明の火
軽~く読めて面白かったです。この中で食べたことがないのがバターご飯。今度やってみよう。食べたくなったのがカレーうどん。冬になったら食べたい。一番自分に重なるのが典子さん。料理が嫌いなところ。
09/02:chaco
08/28:あこ
07/28:chisaton
06/23:未紅
04/25:カナ
01/24:みかん
どの主人公も自分と似たところがある。やっぱり平さんは若い女のリアルな生態を描くのがうまいなあ。特に泣くのは嫌い、の志奈が自分に似てる。嫌いなものがおお
09/22:rioka
恋愛とグルメ、両方が楽しめる!人間の愛と食に対する欲は深く、それが生きている証なのかなぁ〜と。主人公は、強くありたいのにどこか大人になりきれない女性たち。恋人や食べ物との出会いを通し、自分の弱さを認め本当の意味で強くなっていく。
07/09:taichi
06/24:drop30
03/24:ちいお
食べ物と恋に関する6つのお話が修められています。読むとおいしいものを食べて、恋したくなる!!バターご飯と梅酢おにぎり食べてみたい!!死ぬ間際にもう一度食べてみたいと思えるようなものを好きな人と一緒に食べれたらいいなーと思いました。
02/13:メラニン
02/09:chai
02/03:ほゆ
いわゆる恋愛小説、なんですが、コミカルで、そしてどれにも食べ物が出てくるところがこの作者らしいです。ほんわかするコミカルな恋愛小説をお求めの方はぜひ。「きみよ、幸せに」で登場する三角関係の展開は、ちょっと他では見られません。
11/09:ヤコ
11/01:cooky
10/09:kec
09/19:ヨシモ
恋愛小説って基本的に読まないんだけど、平さんのはプラスアルファがあるから好き。 食べ物がからんだ恋愛小説6篇収録。バターご飯に梅酢のおむすび、単純だけど、美味しそう~~。
06/22:ちえくり
食わず嫌い!も 生理的に受け付けないの!も 人にはそれぞれあるわけで でも果たしてそれは 本当に自分にとって 不必要な物であるのかは あまり深く考えない もしかしてそれらを知る事は 実は凄く大切な何かに気づくきっかけになるかもしれないよなぁ と思った訳なんだけれど 嫌いなものはどうしたって嫌いなんだよ 逆もまた同じ
04/05:たかこ
04/05:Lisaco
03/14:モウちゃん
02/20:キラ*
11/15:こんぶ
恋はさじ加減の
%
感想・レビュー:16件














ナイス!




