儚い羊たちの祝宴

儚い羊たちの祝宴
米澤 穂信
253ページ

読書したみんなとコメント・感想(136)

01/08:seijiroseijiro
01/08:ミナモミナモ えげつない連作短編集。後味が悪かった。んだけど、『玉野五十鈴の誉れ』は好き。 ナイス! コメントする(0)
01/07:sgrnsgrn
01/07:文
01/06:踊るらいぶらりあん踊るらいぶらりあん 大仰な語り口・大袈裟な小道具を用いているのに、驚くほど読後感がぺらいのはなぜ。 ナイス! コメントする(0)
01/06:Samurai!Samurai! この方と比肩しうるほどの文章力を持つ人はそういない。とてもとても美しい文を書かれる!文飾の仕方というものを、驚くほど心得ておられる。文章のリズムまで計算されている。だいすきだ米澤さん! ナイス! コメントする(0)
01/05:gakusigakusi けっこう面白いのに、帯は面白さのポイントを勘違いさせる内容でしかないな。百害あって一利なしだ。1話目は落語の下げみたいなもんで、こんなもんは最後の一撃でもなんでもない。2話目はまあラスト1行の、という紹介もまあありだろうけど、衝撃があるかというと微妙、それ以降も推して知るべし。いや、作品は面白く読めたんですけどね。語り口がうまく、どれも手触りがよい。バランスの良い「北の館の罪人」と食を題材とした怪奇小説として秀逸な表題作が好きかな。 ナイス! コメントする(0)
01/05:AQLAQL
01/05:LAFI 4thLAFI 4th
01/04:でこぽんでこぽん どれも奇妙なお話だった。毒を含んだテイストが非常に好みで、ついつい読み耽ってしまった。素晴らしい。 ナイス! コメントする(0)
01/04:mkmk
01/03:ninenine ★★★ もうちょっとブラックさと衝撃があるのかと思ってました。「山荘秘聞」のような裏切られ方好きです! ナイス! コメントする(0)
01/03:とことこ
01/03:まろんまろん
01/03:kiriyakiriya
01/03:drunkershighdrunkershigh
01/01:慧 ★★ ナイス! コメントする(0)
01/01:柊 作中に紹介されるミステリ作品、その著者名をすべて把握できない自分が悔しい。すべての作品を読破するには至らなくても、著名なところは押さえておきたいなあ。 ナイス!
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01/01:かめのてかめのて 装丁がいいですね。カバーあり・なし共楽しめます。 ナイス!
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01/01:いずみいずみ ラストでびっくりというよりは納得。雰囲気が薄暗くてすごくいい。 ナイス! コメントする(0)
12/31:むつぞーむつぞー 時代がかった雰囲気とか、黒さとかが好みですね。いろんな本が読みたくなり、読書好きにはぞくぞくするモノがあります。 ナイス!
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12/31:kuroarikuroari 『ラスト一行の衝撃』と帯では煽っているが、それは適度なスパイス程度。そこばかり期待しすぎると期待外れに。むしろこの短編集の魅力は、どこか幻想的で陰鬱な雰囲気。静かに、だが確実に引き込まれてしまう。「北の館の罪人」が、そういう意味ではオススメ。最後の表題作は、デザート。読書の愉悦を、楽しみたい夜に。 ナイス!
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12/31:tagtag 面白い!ラスト一行でドロリと黒いものが降りてくる。短編だが最終話『儚い羊たちの晩餐』で結びつく。そして最終話のラストこそが、あってはならない破滅に向かう言葉の戯れ。ミステリに淫してみたい方にお勧め! ナイス! コメントする(0)
12/31:ifif
12/31:さとるさとる
12/30:ちびえみ。ちびえみ。 ラスト一行の衝撃にこだわった連作ミステリ。全編に渡って流れている高貴に淀んだ空気が何とも言えず心地良い。お気に入りは「玉野五十鈴の誉れ」。自分自身、残念なのは作中に出てくる名作がほとんど未読であること。改めて昔の作品を読んでみたくなりました。表題作に登場する『メドゥーサ号の筏』は実際に観たことがあるのでとてもゾクゾクしました。 ナイス!
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12/28:しんじましんじま フィニッシン・グストロークというよりは、綺麗な一本締めって感じ。キレがいいのは「玉野五十鈴~」だけど、好きなのは「北の館の罪人」ですね。 ナイス! コメントする(0)
12/28:鳩羽鳩羽
12/28:ふうふう ラストちょい手前でうっすらオチに気が付いちゃうのもあったせいかもう少し短くまとめても…と思ったりもしたが最終的にキリっと引き締まった印象は「最後の一撃」にこだわったおかげ? カバーを取る可能性を考えてか背表紙が辞書みたくカクカクしてて(乏しい表現力w)にんまり。 参考文献の中野美代子はまさにインスパイアなんだろうな~「山荘秘聞」はダークな言葉遊びって感じで、言ってしまうと雰囲気ものなんだけど面白かった(もう野田秀樹がどっかで書いてたりして)私以外に「越智靖巳」が「おやすみ」の駄洒落かと思った人…いないかw ナイス!
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12/27:凛
12/27:ボクザンボクザン
12/25:kimpeacekimpeace 「玉野五十鈴の誉れ」に最も衝撃を受けた ナイス! コメントする(0)
12/24:analjusticeanaljustice
12/24:kanrakanra 面白かったー。2・4・5がラストのオチが好みでした。五十鈴と夏さん、想像するとこわいよー。全編、語り口もステキです。らしい感じなので、カバーを取って本棚に入れてます。 ナイス!
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12/22:リサリサ この黒さが大好き。表紙の真っ黒さと同様、暗黒なお話でございました。最後のオチが衝撃さというよりもじわじわと侵食されていくようでそこがまた何とも言えない心地良さ。先に読んでいた「玉野五十鈴の誉れ」はこちらのほうがより好き(秀逸!)。「山荘秘聞」は別の意味で驚き。「儚い羊たちの晩餐」は中盤からこのテーマが何であるかが解りはじめるゾクゾク感がたまりません。「北の館の罪人」「玉野五十鈴の誉れ」「儚い羊たちの晩餐」がお気に入り。 ナイス!
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12/22:レモンレモン
12/21:みぃみぃ
12/20:アオアオ
12/20:hirorinhirorin ★★★「「ラスト一行の衝撃」に徹底的にこだわった連作集」。「衝撃」とまでは行かないけど、最後の一行で物語の印象がうまく変わるのは確か。全体的な印象もダークで良。中でも「玉野五十鈴の誉れ」が良い。 ナイス!
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12/20:mizenmizen ラスト一行のスマッシュ感も気持ちいいですが、全編登場人物を主人と使用人縛りにしているとこや、時代がかった語り口がまたいい味わいを出してます。好感の持てる良作で楽しめました。 ナイス!
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12/20:カナタカナタ
12/19:べるべる 黒いくろーい!!米澤作品はすべて読んで来たけれど、やっと満足できる作品に出会えた気分。でも、一作オチがわかんなかったんだよね・・・何度も読み返してるのに未だにわからない。誰か助けて・・・。 ナイス! コメントする(0)
12/19:str2008str2008 口約束は信じません。 ナイス!
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12/19:たかとうたかとう 米澤さん女性視点の語りが巧いなあと思った一冊。どれもラストのオチがぴたっと嵌って気持ちいい。お気に入りは「北の館の罪人」と「玉野五十鈴の誉れ」。 ナイス!
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12/19:LinesbirdLinesbird 遅くなったが読了。帯の通りでやられたが、引きずるダークさは少ないかな。 ナイス! コメントする(0)
12/19:matikamatika 重過ぎないダークさ加減で読みやすかったです ナイス! コメントする(0)
12/18:クミコ・ロッテンマイアクミコ・ロッテンマイア 読書に淫する人に捧げられたミステリー。「ボトルネック」みたいな黒さだったらイヤだなと思っていたのだが、案外明るい。 ナイス! コメントする(0)
12/17:あずきあずき
12/17:なつかなつか セレブと子女と黒な短編集。 ナイス! コメントする(0)
12/15:まりーむまりーむ
12/15:かいかい
12/15:benjaminbenjamin ミステリーファンが喜ぶ往年の名作がさりげなく出てくるのが嬉しい。どんでん返しというよりは、いくつもの伏線をはりながら十分読者に展開を予想させているのが、これもまた楽しい。よくぞこのスタイルで書いてくださいました、米澤さん!!大好きです。 ナイス!
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12/15:fourthwindowfourthwindow Story Sellerで「玉野五十鈴の誉れ」だけ読んでいた「バベルの会」短編集。時代設定はいつなんだ。 ナイス! コメントする(0)
12/15:きりしまきりしま
12/15:nyanconyanco 往年の名作が未読なのが残念でなりません。このダークな感じがとても良いです!連作短編としてもまとまりもとても良く、つながりを考えながら2度目を読みました。 ナイス!
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12/14:kamonegikamonegi ★★★★ ナイス! コメントする(0)
12/14:hurumichihurumichi
12/14:泉水泉水
12/14:ameame
12/14:umiumi
12/13:菊地菊地 黒米澤 ナイス! コメントする(0)
12/12:aokoaoko 懐かしい雰囲気の黒さ。でてくる本のタイトルに昔読んだものも、まだ読んでいないものも読みたくなる。本のタイトルあげるとネタバレになってしまいますが。中高生のころこっそり読んだ感覚がよみがえるようなお話でした。若いころもっといろいろな本を読んでおけばよかった。最近はある程度結末が予測できないと読めなくなってきたのが悲しい。 ナイス!
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12/12:亮人亮人 黒穂信全開で良かったけど、「古典部」と「小市民」はあまり黒くしないで欲しい。 ナイス! コメントする(0)
12/11:のりしろのりしろ
12/11:web-holicweb-holic 「ラスト一行にこだわった」っていうわりにどんでん返し的なミステリではないんだよなぁ。もっとひっくり返る系のものを期待していたのに。 ナイス! コメントする(0)
12/10:tahitahi 黒米澤全開。登場人物の狂気がよかった。 ナイス! コメントする(0)
12/10:ときわときわ mixiレビューUP ナイス! コメントする(0)
12/09:ポッチポッチ お嬢様や使用人の、暗黒幻想綺譚集。ダークさ全開の雰囲気に酔いしれた。久しぶりの米澤さんが嬉しい! ナイス! コメントする(0)
12/09:えむいえむい 仕える女は恐ろしく、その女主人もまた恐ろしい、そういう話。語りかける女の口調が嫌味でなくうまいなぁ。ジャケットをとったカバーが大好きです。 ナイス!
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12/08:sait_hsait_h
12/08:七生子七生子 米澤版奇妙な味の物語というかブラック全開の連作集。お気に入りは「玉野五十鈴の誉れ」と表題作。守子さんと五十鈴さんがいいわあ。ブックガイドとしても有効かと。 ナイス!
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12/08:mitsuru1mitsuru1 連作五短編。チヨット無理押しのもあるかな。 ナイス! コメントする(0)
12/07:鎖骨鎖骨 短編で全てに繋がりがある連載作。ラスト一行の拘りに全てを納得させられる。お気に入りは「北の館の罪人」。カバーを取った本の装丁も好き ナイス! コメントする(0)
12/07:ひかりひかり
12/06:keinkein
12/06:未緒未緒
12/06:あひるあひる 「玉野五十鈴の誉れ」がよかった! ナイス!
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12/06:UrimUrim
12/06:小春小春
12/06:のひいのひい
12/06:mikumiku 一番好きなラスト一行は「北の館の罪人」と「玉野五十鈴の誉れ」。雑誌掲載時よりもさらに衝撃度がUPしていて素晴らしいです。全体にダークな雰囲気ですが、「山荘秘聞」に潜まされた笑いの要素にもくすぐられます。 ナイス!
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12/05:わったんわったん 『誉れ』のラスト1行にはシビレました ナイス! コメントする(0)
12/05:もっちもっち 衒学趣味といいオチといい、とてもうふふな短編集 そして敢えて言おう、百合であると! ナイス!
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12/05:ともとも とっても好き。真っ黒で最後の一撃の言葉がこちらに響いてくる短編集。語り口もそれぞれ違って面白いし、オチが例えうすうすわかっても一撃を楽しみに出来ると言う・・またこの本、別の推理小説をたくさん引き合いに出しているそういうところもマニア心くすぐります。最初の話の隠し扉の奥の本の共通項に驚いたり。好きなのは玉野~(これすごい)、北の~と表題作。 ナイス!
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12/05:外道皇帝外道皇帝 ダークな味わいのミステリ短編集。どれもオチがいいのですが、勘違い女なのか分かっててなのか「玉野五十鈴の誉れ」のオチは秀逸。最後の「儚い羊たちの晩餐」もかなり好き。 ナイス!
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12/04:みっつみっつ 「山荘秘聞」と「玉野五十鈴の誉れ」がお気に入り。 ナイス! コメントする(0)
12/03:キセキセ
12/03:ロケットロケット
12/02:破片拾い破片拾い
12/01:なじなじ ラスト一行にこだわった短編集。『北の館の罪人』『山荘秘聞』あたりが特に好き。 ナイス! コメントする(0)
12/01:DecoyMakerDecoyMaker 連作短編、暗黒小説。山荘秘聞が好み。 ナイス! コメントする(0)
12/01:るおるお
12/01:hexiahexia
11/30:葉月あき葉月あき
11/30:otani0083otani0083
11/30:clear009clear009
11/29:akoyaakoya 久々のブラック。 ナイス! コメントする(0)
11/29:でらでら 「北の館-」と「玉野五十鈴-」が好きだつたかな。似たような設定の女性視点に少し居心地が悪くなる。 ナイス! コメントする(0)
11/29:くろねこよぎる。くろねこよぎる。 短編集。最後の一作でストンと落ちる心地よさ。米澤さんの知識も凄いと思いました。 ナイス! コメントする(0)
11/29:kosonkoson 今までは前面に押し出してなかった黒さを叩き付けたような作品。最後で締まってとても良い。 ナイス! コメントする(0)
11/28:まつがんまつがん うーむ、と思わず読後に唸ってしまいそうな作品ばかり。 ナイス! コメントする(0)
11/27:sshisshi ラスト一行にこだわったわりには、ちょっとものたりない ナイス! コメントする(0)
11/27:ふーるふーる ラストの「一行」にこだわった作品。一応、あるキーワードでつながりのある短編集でした。落としどころとしては最初の2作品が好きで、特に『北の館の罪人』が好みかな。3作目以降はラストにあまりピンときませんでした。でもダークで好みな短編集でした。 ナイス! コメントする(0)
11/27:asdfasdf
11/26:nzmnzm
11/26:KOUKOU
11/26:WandererWanderer
11/26:岳羽岳羽
11/26:AllianzAllianz
11/26:名無しのオプ名無しのオプ 黒米澤、ここにあり。「最後の一撃」にこだわっているようで、裏テーマが、あるのですね。ミステリから、遠く離れつつあるようにも感じます。 ナイス! コメントする(0)
11/25:yourkozukatayourkozukata 邪悪で贅沢な奇譚集。ぜひバベル・クロニクル第2期も読みたい。 ナイス!
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11/25:obsidianobsidian
11/25:雨森雨森
11/25:wakatsukwakatsuk 今までの米澤さんとはちょいと味が違うが、これもまた良い。山荘秘聞が一番「ラスト一行」で衝撃を受けた。そうくるのかー。 ナイス!
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11/25:cymbalcymbal
11/25:レテレテ
11/24:naonao 最後の1文で鳥肌ゾクっと。 ナイス! コメントする(0)
11/24:bluets8bluets8
11/24:灯世灯世
11/24:ひでぴひでぴ 遅ればせながら読了。独特の雰囲気が大好きで、雑誌掲載時から欠かさず読んでいましたが、通読するとまた新たな驚きが味わえました。フィニッシング・ストロークものの逸品。『北の館の罪人』は普通に、そして毛色の変わったところでは『山荘秘聞』が好きです。 ナイス!
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11/24:tomo*tintomo*tin ラスト一行の衝撃に徹底的にこだわった連作集。表紙も帯も黒いが中身も充分黒かった。ネタバレしちゃいそうなので多くは語りませんが、黒米澤をお好きな方は読んで損なし。そして、ぜひ最初から順番にお読みください。衝撃度が段違いです。 ナイス!
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11/23:ぱ~らんぱ~らん
11/23:はづきはづき
11/23:Sir.KaySir.Kay
11/23:ふみふみ
11/22:にゅんにゅん おもしろかったし、よく出来ている本だと思うのだが、米澤穂信が書くヒリヒリとした感覚は失われているように思える。「ボトルネック」で十代に別れを告げたことが反映しているんだろうか。 ナイス! コメントする(0)
11/22:TakemanTakeman
11/22:夏目夏目 米澤好きとしては、久しぶりの新刊。中身も勿論秀逸。外も中も真っ黒な米澤ワールド。 ナイス! コメントする(0)
11/21:JackJack
11/20:minotaurosminotauros
11/19:琥珀琥珀 綺譚とミステリのアイデアを寄り合わせたもの(その傾向は読み進めるにつれて次第に色濃くなってゆく)。いずれもラスト一行の切れ味(小説効果的)に力を注いでいる。集中ベストは私見では「北の館の罪人」で、米澤穂信のベストワークのひとつでもあると思った。 ナイス!
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12/10:亮人亮人
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11/29:みっつみっつ
11/26:sshisshi
11/26:でらでら
11/25:Re.clapp21Re.clapp21
11/25:KOUKOU
11/23:ひでぴひでぴ
11/23:sait_hsait_h
11/22:雨森雨森
11/22:nzmnzm

積読中のみんな

01/08:aiziaizi
01/07:はにまるはにまる
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01/04:帽子屋帽子屋
12/31:takenaritakenari
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12/28:理真理真
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12/25:shu046shu046
12/25:excalipurexcalipur
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12/24:もちこもちこ
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12/19:(NULL)(NULL)

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