お気に召すまま (新潮文庫)

お気に召すまま (新潮文庫)
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お気に召すままの感想・レビュー(100)

02/12:Liz
再読。…ったくこの、恋に浮かれた馬鹿者共が(笑)。現代の視点から見れば、何だか引っかかる点が無きにしも非ず、なカップルもあるが、まあみんな幸せになれて良かったねと。中でも一番好きなのは、タッチストーンとオードリー。「喚き合いの夫婦喧嘩」ができる二人、良いじゃないか。そして、恋の浮かれポンチになったロザリンドに付き合ってやったシーリアに幸あれ。恋する当事者より、その話を聞かされる奴の方が、ある意味大変!
madhatter
(つぶやき)あの「幕切れの口上」、当時は娘役も男性が演じていたことを思うと、ちょっと皮肉で面白い。
ナイス!ナイス! - 02/04 18:36


01/23:るし
01/21:closure
01/06:かおり
「あなたは私があなたを愛している程、心から私を愛していてはくれないのね」
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/03

12/17:yuyu
12/16:Ochiai Kenji
12/13:かわら
久しぶりのシェイクスピア。バタバタした作品だけど舞台で観たら面白そう〜ってそも2舞台用か。一語一句逃しちゃならない気がしてくるのは何故だろう。バタバタ劇だからかな。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/08

この喜劇は17世紀の劇団では全員男でやっていたそうで。女性の役者が使えなかったとか。(※解説に書いてあった)日本では小栗旬と成宮くんがやってますよね。もちろん成宮くんが女装。小栗旬に接吻してたような...。蜷川さんの演出なので映像が欲しいが、いかんせん高い。本で読む限り、大分楽しい舞台になりそう。

11/08:okaoka
11/02:bunta
10/27:taniKay
10/13:サボテン
09/26:Rudie
09/25:kuro
09/23:MaRuTaTSu
08/26:hce
08/10:ほくと
08/04:tapestry
07/22:takashi
06/01:*にゃな*
駆け足で読み過ぎてしまったのか、いや恐らく自分の読解力がないだけだろう。舞台を見て、しばらくしたら読み直そう。

04/02:yamada itiro
演劇のテンションってある意味ギャグ漫画より日常とズレている。ましてやそれが外国の作品で何百年も昔のもの。こいつら何でこんなノリなんだよとついていけずぽかんとする箇所があった。あの有名な科白(All the world's a stageなんたら)がすげーどうでもいいタイミングで出てきたのが印象的。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 03/06

多分当時の感覚は今でいう、ドタバタラブコメディーといったところかと。男装した女主人公があれやこれやと周りをうまい具合に導いていく。

02/07:nolanola
01/29:伊トー君
倒錯的である。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/23

12/02:
09/15:空人
07/21:nakateru
07/04:藤菜
06/02:shubo
05/13:ku-ya
04/30:aoiko
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お気に召すままの 評価:34 感想・レビュー:17
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