そして二人だけになった―Until Death Do Us Part (新潮文庫)

そして二人だけになった―Until Death Do Us Part (新潮文庫)
森 博嗣
557ページ
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読書したみんなとコメント・感想(283)

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02/09:モン
02/06:fababa
02/05:しほ
02/03:kimumasamune
01/31:sakae
01/27:ギイチ 途中までは想像通り!と思っていたんですが、この結末は考えていませんでした。森先生の頭の中が気になる。 ナイス! コメントする(0)
01/25:夏冬 うーむ。久々に良い感じの森ミステリィ。 ただ、もうちょっと読者参加型にしても良かったんじゃないかなーっと ナイス! コメントする(0)
01/23:アンジ こんな最後、思いつくはずないじゃん!! またまたしてやられました。 ナイス! コメントする(0)
01/23:busaneko
01/23:あき
01/20:キリエ
01/14:fm0do
01/08:携帯電池
01/07:だふぃ
12/24:ギターフ
12/24:ギターフ
12/13:kiyo
12/13:qqq
12/12:紫乃
12/11:non
12/03:YH トリックや動機なんて、本当に森作品にとってはどうでもいいんだなあと再認識した作品。森作品には、スカイ・クロラシリーズから入ったためか、こういう幻惑されて結局真相が見えないよという印象が強く、そういう作品を期待する部分もあるので面白かった。 ナイス! コメントする(0)
11/30:一郎
11/29:椿(小説) 購入:相変わらず「この人の頭の中はどうなってんだろ??」と思う作品。途中まで人物トリックに関しては、らしくない簡単な設定だと思っていたが、最後に実にサラリとひっくり返された。しかも真相は「何故」を残す明確なモノではない。しかし不快には思わないのが不思議だ。事実は見える角度で形を変え、真実も定義が変わればその姿を変える。それは「自分」さえも。確かなようで不確かで曖昧なセカイの片鱗を少しだけ覗き見た気がした。 ナイス!
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11/24:yuma
11/13:神田晋治
11/10:tokuda
11/04:かめ吉 う~ん。どれが真実なんだろうかっっと思わせた話でした。 ナイス! コメントする(0)
11/03:takashix
11/02:藤原基央 面白い。 ナイス! コメントする(0)
11/02:青犬
11/01:shiki02
10/31:toki62 もっかい読みたい。どれが本当なのか、未だに分かりません。でも、それが心地よいところでもあるんだけれども。綿密に練られた話だと感じました。あと、あとがきの「藤田香織」さんがとっても良かった。著書を買ってみようかな。 ナイス! コメントする(0)
10/28:徹夜会会長 正直いろいろ騙されました。真実が何だったのか、今でも整理不足です。 ナイス! コメントする(0)
10/23:あき
10/10:とーま
10/10:ゼンマイ
10/03:rout
09/26:明日希 「最後に驚く、読み返す」本として一押しだったので読んでみた本その2。これ前に読んだことあるか?・・・と思いつつ。結論としては、これもさほど・・・。森作品の天才の言葉はいつも超越しているなーと感心する。そういえば、境界条件って言葉を知ったのも森作品。とこれとは関係ないことを思い出しながら読んでた。ミステリとは、境界の間を抜けるもの? ナイス! コメントする(0)
09/22:eve
09/22:雨谷
09/15:ネムル セメント屋が創造的くだらなさ(まあ、誉めてます)を発揮して描いた作品。世界一の吊橋である明石大橋(と明言はしてないが)に、こんなひどいことしてよかとですか?  ナイス! コメントする(0)
09/11:その愛
09/09:Humbaba
09/08:asmy
09/07:セリ
09/01:newnew
08/31:
08/31:maple
08/30:マイ仔
08/19:ヨッシー
08/13:koko
08/09:こっぺ このわかったつもりで、それでいてその手に何も残っていないのが、私の森作品の楽しみ方なのかもしれない、といつも思う。視点の切り替えがこの作品のメインかと思いきや、なかなかラストにかけて魅せてくれます(何かを)。有佳さんもそうなんだけど、森さんとは女性の好みが合わなそうなんだよなぁ。紅子は別だけど。 ナイス!
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07/26:ねがい
07/24:ゆきんこ
07/20:mari
07/15:リルベ 単発モノの森作品。 森ミステリィにしては珍しい形の大ドンデン返しでしたね(笑) これを良しと取るか悪しと取るかは読む人次第でしょう。 ナイス! コメントする(0)
07/06:兎路ポコ茶 推理小説としては禁じ手すれすれであるかのようにも思われたが、トリック自体は十分良くできていたし、本書で何度も引用される相対性理論の不思議さとも対応されていてよかったと思う。しかし最後の最後で更に別の観測者の視点を与え、あえて禁じ手にも思われるかのような演出をする必要はあったのだろうか?相対性理論においては二つの系それぞれでの観測の一方が誤りであるということはなく、相対性理論のそれとは趣が異なるように感じられた。 ナイス! コメントする(0)
07/03:たっくん 森ワールド・・・ぞくぞくする♪ ナイス! コメントする(0)
06/30:吉田
06/24:なすぼね
06/21:miri
06/19:chixic
06/18:やとさー
06/14:ta-na 解釈を変えながら是非再読したい作品。それにしても森さんはどうしてこう次から次へと登場人物に名言を吐かせることができるのだろう…。 ナイス! コメントする(0)
06/13:U-ma
06/09:nicona
06/03:ohimisho
05/27:Sizenote [★★★☆☆]再読。というか多分3回目。結末からミステリ作品としての否定意見が出るのは当然だけど、恐らくそのカタストロフがこの作品の全て。勅使河原流に言えば「この本がミステリーであるかどうかは誰にも決められません」。引用が相対性理論だしね。これは森作品に通底する哲学というか、世界観の主軸のひとつだと思う。そう思いつつ読み返してみると、幕間に挿入されるインタビューの方がメインコンテンツか、とも考えられる。兎に角、森博嗣を語る上では外せない一冊。 ナイス!
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05/26:まつちよ
05/21:たかと 再読。トリック自体は結構よくある感じ。最後のオチで作品の評価が分かれると思うけれど。勅使河原が子供やインタビュアーの質問に答えるシーンが森らしくて、とても懐かしい気分になった。 ナイス!
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05/20:椎名 葵
05/20:しろ ☆7  「そして誰もいなくなった」や「ロンドン橋落ちた」を利用してたとこがいい。解決も二通りあるのかな?ちゃんと改めて読んでみたいと思うけど,この二つの解決も僕は好きかな。なんとなく夢野久作を思い出した。 ナイス! コメントする(0)
05/10:db
05/05:ひか
05/05:冬の月
04/30:mahalojuju
04/30:ゆき(^ω^)
04/21:shindou
04/18:bunb
04/14:okonomi
04/10:Rui
04/06:マツ ミステリとしては森博嗣っぽくない。でも、ストーリーとしては森っぽい。 ナイス! コメントする(0)
04/04:shirota
03/28:ふーすけ
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03/05:イリス
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