Story Seller (新潮文庫)
読書したみんなとコメント・感想(691)
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02/09:蕭白 1年も積読状態にしていたなんて、今さらながら後悔しています。どの作品も好みにあっていますが、1番のお気に入りは道尾さんの作品でした。道尾さんの作品は何冊か読ませてもらっていますが、ストレートな恋愛譚は初めてのような気がします。もちろん道尾さんらしいドンデン返しもあって、本当に堪能させてもらいました。
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★★ コメントする(0)02/09:tiac 2があまりにおもしろかったのでこちらも図書館で予約、半年以上待ってやっと手元にやってきました(というかさっさと購入すればよかった)。ああおもしろかった。有川さんの「ストーリー・セラー」に泣かされました。それから気になりながら手を出していなかった米澤さん。「玉野五十鈴の誉れ」すごく好きでした。これは他の作品も読まないわけにはいかなくなっちゃったわ・・・。気がつけば3冊目の発売ももうすぐ?とても楽しみです。
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★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(2)02/08:翠蓮 本当に読み応えがあってずしりときました。どの話も人間のどろっとした内面や、それに相反する光に縋りたいという想いなどがあって、切なくなったり苦しくなったりもしました。 初めて読んだ方のもありましたが、他の作品も読みたくなりました。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)02/01:なほまる 別のアンソロ本で1回読んで気になってた道尾さんが、さらに気になった。というか、絶対読むと心を決めた(笑 本多さんも初めてですが、興味出ました。伊坂・有川・近藤・米澤さんが既読ですが、近藤さんが今までにない一面をみた感じがした。あとのお三方は良くも悪くも作風がよくでています。
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★★★★★★ コメントする(0)01/31:eayako 確かに読み応えある!ありすぎてどれも短編よりも長く感じました。お得な本。有川浩の「Story Seller」、相手を黙らせるためにキスするなんて、久しぶりに読んだなぁ。コバルト文庫以来じゃなかろうか。
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★★★★★ コメントする(0)01/31:キオ 「大人になっても、人生はつらいわけ?」「大人のほうが楽だ。椅子に座って、何十分も授業を受けることはないし、買い食いもできる。つらいことは多いけれど、少なくとも、中学生よりはマシだよ。」
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★★★★★★★ コメントする(0)01/31:おサル 作家7人による読み切り。短編ばかりですが一気にぐいぐいと読まされます。自分の作家の幅を広げたいと読んでみたのです。有川氏以外が全員初めまして、なので。粗さを感じる方もいましたが、近藤氏と道尾氏は是非他の本も読んでみたいと思いました。心地よい裏切り方にしてやられました。
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★★★★★★ コメントする(0)01/27:ヨータロ エンタメ系の若手人気作家七人による読み切りアンソロジー。伊坂幸太郎など近年のベストセラー作家の作風・芸風を知る体験版としても最適。凡作の多い中で初読の近藤史恵の作品が良かった。
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★★★★ コメントする(0)01/24:ひなにゃんこ ★★★★☆ 若手ベストセラー作家が揃い踏み!「面白いお話、売ります。」と表紙に大書きしてあるだけの読みごたえはあった。ミステリー好きなので、目当てだった伊坂幸太郎作品はもちろん、近藤史恵作品はミステリーじゃなくても面白いと思った。有川浩の作品は後半引き込まれて泣けたし、米澤穂信作品は、土俗的な暗さが乱歩や横溝チックでなかなか良かった。道尾秀介はラストの展開が心地好い。佐藤友哉作品と本多孝好作品は、最後で全ての謎を綺麗さっぱり明かしてしまわない手法が自分の好みではなかったけど、どれも悪くなかった。
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★★★★★★ コメントする(0)01/24:もえる 有川浩さんと伊坂幸太郎さん目当てで読んだけれど、有川さんは読んでて苦しくなったし、伊坂さんも期待以上とまではならなかった。一番よかったのは近藤史恵さんの『プロトンの中の孤独』。近藤さんの作品は初めてだったけれど、別の作品も読んでみたいなと思った。
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★★★ コメントする(0)01/23:あやな☆ 豪華絢爛とはこのことでしょうか。いままでよんだことない作家さんも読みやすかった。有川さんの作品は泣けた。切なかったし、すこし怖くも感じました。プロトンの中の孤独も泣いてしまいましたが・・・。すごくわくわくした。その情景がうかんでくるようで・・・。他のも語り始めると止まらなくなるので、この辺で・・・。読み応えは充分!
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★★★★★★★ コメントする(0)01/23:らすかるるる 有川浩さんの「ストーリー・セラー」が泣けました。今まで読んだ作品とは違った感じでしたが、切なくてとても印象に残るラストでした。本作品集の中でも有川さんの作品の中でも、私が最も心を動かされた秀作だと思います。伊坂さん・有川さん以外は初で、近藤史恵さん「プロトンの中の孤独」と道尾秀介さん「光の箱」が良かった。米澤穂信さんの「玉野五十鈴の誉れ」が不気味でちょっと苦手でした。この一冊は、かなり読み応えがあり、面白かったです。著者リストのページもあり、参考になります。Story Seller 2を早く読みたいです。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/23:ぽこにゃん どれも良かったですが、米澤穂信の作品が私は特に面白かったです。あと近藤史恵も!
他のものは、もう少し長く書いて、しっかり話をまとめてほしかったという印象。まぁ短編集だからしょうがないわけですが…。
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★★★★ コメントする(0)01/17:みかげ 読みごたえのある一冊でした。佐藤友哉が一番おもしろかった。米澤穂信も。他も良かったけど扱うテーマに対して分量が少ないと感じたり。でも総合的にみてお得な一冊でした
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★★★ コメントする(0)01/17:カーナ タイトルに負けない中身で買った価値がありました。どれもおもしろいはなしばかりでしたがここはやはりこれだけの作品を集めてこんなタイトルで勝負に挑んだ新潮社さんに一票!
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★★★★★ コメントする(0)01/16:歯車くじら お得な本でした。それぞれもっと読みたいと思う話ばかり。実はどの作家も名前を聞いてわかる人は居なかったんですが、読んでみたら『ああ、この人か』という作家もちらほら。この辺から裾野を広げてもいいかなと思えるいい経験でした。
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★★★★ コメントする(0)01/14:秋 わぁ、お腹いっぱい・・・という気分でとても楽しめました。一番夢中になって読んだのが 「五十鈴の誉れ」 こう終るのか!と最後にゾクリときました。 そして読み終わった後一番心に残っているのは 「ストーリーセラー」 強烈でした。面白かったし感動もしましたが、人間の嫌な黒い部分が悲しくてなんとも言えない気分だけが残りました。でもそれだけ引き込まれ心に残る作品でした。 他の作品もそれぞれ楽しめ、うーん、ご馳走様でした^^
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/13:ごろ太 再読しました。この本は2年前初めて読んだ有川浩作品でした。今となっては信じられないですが、この本を読むまでは有川浩さんのことを「ありかわひろし」という男性作家さんだと思っていました…有川さんは相変わらずのベタ甘な展開でにやにやしっぱなしでしたが、阪急電車やクジラの彼とは違った感動を覚えました。たくさんの作家さんを一気に読むことができて、いろんな料理を少しづつつまみ食いした気分です。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/11:相 『読み応えは長編並、読みやすさは短編並』 本当その通りです。有川さんの表題作は泣けます。切ない純愛でした。自分は佐藤友哉さん、有川浩さん、道尾秀介さん目当てで買ったのですが、米澤穂信さんの『五十鈴の誉れ』がとても良かった!独特の雰囲気があり、ラストがなんとも言えない不気味さがあります。新しく好きな作者さんに出会えてよかった。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)01/10:33 豪華すぎる短編集!掲載順もいいなぁと思いました。伊坂幸太郎目当てで読んだけど、初読の佐藤友哉、米澤穂信にやられました。佐藤さんは舞城っぽい不条理感好き。米澤さんは最後で鳥肌ですね。タイトルが秀逸だ。あとは「向日葵の咲かない夏」で苦手意識があった道尾秀介を好きになれたのも大収穫。「サクリファイス」既読なので近藤史恵のお話も良かったし。石尾という人間が垣間見れる。でもやっぱり秀作は有川浩だなぁ!
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★★★★★★★★★ コメントする(0)01/09:mikoto721 いやもう!単純にもの凄く楽しめた1冊でした♪新潮社さん、よくぞここまで作家さんを揃えて下さった!!と拍手を贈りたい気持です。今回の作家さんの中では、本多孝好さんだけは未読だったのですが、この素晴らしい1冊を締めくくるすごいイイ味出してました!!好きな作家さんばかりだったので楽しめない訳がないのですが、そんな中でも本多さんとの作品との出会いはさらに拾いモノでした♪PART2も雑誌として出ているという事で、次回も絶対買いです♪このシリーズ、是非続けて頂きたいと思います。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/09:薫 もう1回読みたくなって今度はちゃんと買って再読。道尾秀介は苦手意識があったが嫌いではなくなった。「首折り男~」の小笠原に何故か「1Q84」の天吾を思い出す。米沢穂信がかなり好きらしいので他のを探そう。そういえば初めて立ち読みした本屋で泣いたのは「ストーリー・セラー」だった。
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★★★ コメントする(0)01/07:マツ 全体的に楽しめた。伊坂作品はラッシュライフの短編の印象だった。全体的に幸せに終わるので読後感はいいと思います。作家さんにもよるけど、10代後半から20前半向けの文章の印象。道尾秀介目的で買ったので、光の箱は面白く読めました。佐藤友哉と本多孝好は好みが分かれそうな終わり方でした。近藤史恵は読後感が良い。有川浩は初読。好きだけど、設定と文体がラノベっぽいなと。掘り出し物は米澤穂信の五十鈴の誉れ。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/06:ふじさん 佐藤友哉の作品を目当てに購入したが、思わぬ拾いものだった。短編ながらどの作品も読み応えがあり、新たな作家の開拓にも大いに役立つだろうと感じた。一番印象に残ったのは道尾秀介「光の箱」。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/02:もっこす 「読み応えは長編並、読みやすさは短編並。"S"級保存版 面白い話、売ります。」…挑戦的なタイトルに帯の見事な煽り文、そして有川浩の名前に惹かれて購入。既刊の著作リストまであるあたり、編集側の意気込みと思い入れが感じられて、それだけで評価したくなる一冊です。有川浩の表題作には泣かされました。本多作品は中盤がやや雑で、設定と終わり方の魅力がやや半減。佐藤友哉は正直あまり筆力ないですね…ラノベ好き以外にはウケないはず。初読の近藤さん道尾さん米澤さんとは、今度絶対に図書館で借りてこようと思える出会いになりました。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/28:イチ 有川浩さんの話が読みたくて買った。有川さんの作品では意表をつかれた。全然読んだことのない作家さんの作品も面白かった。侮っていたな。「プロトンの中の孤独」と「光の箱」、「ストーリー・セラー」が個人的に好きな作品。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/27:あや 最近好きな作家さんの短編がたくさん読めて幸せ!美味しいとこどりという感じです。本多孝好さんの作品が割りと好みだったので、他の本も読んでみようかと。作中のリナとおんなじ様なことをかつて高校生だった私も考えてました。 有川さんはちょっと非現実的すぎるし、ご都合主義すぎなところが今回はあまり好きじゃなかったかな。よくわかんなかったし。キレイすぎるというか。 道尾さんにはばっちりだまされました。全部お話に答えは書いてあるのに見逃してしまう。読み返してやっと納得。ああ悔しい!!伊坂さんも面白かったけど、他はあまり・
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★★★ コメントする(0)12/24:てる こういうアンソロジーってあんまり読んだことないけど、未読の作家さんを開拓するにはいいいかも♪とか言いつつ気に入った短編は井坂幸太郎、近藤史恵、米沢穂信といった既に嵌ってる作家さんのだったけど・・・道尾秀介は「向日葵の咲かない夏」以降二度と読みたくない作家ナンバーワンだったけど、今回は後味それほど悪くなくって一安心。佐藤友哉は苦手な作風。有川浩は是非次回何か読みたい。病気ものとか反則!と思いながらも号泣。本多孝好はまぁそのうち機会があれば読むかなーという感じ。なかなか読み応えのある短編集で大満足♪3
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★★★★★★★ コメントする(0)12/24:事務所ひとり nyanco師匠おすすめの本、やっと読めました。読み応えありますね。お気に入りは近藤史恵さん「プロトンの中の孤独」と道尾秀介さんの「光の箱」です。ストーリー・セラーは何だか非現実過ぎて・・・。でもこれだけお互いを思いやれる夫婦には感動しました。本多孝好さんの「チェーンポイズン」読みたいと思っていたけれど、このお話を読んだ限りでは、急いで読まなくてもいい作家さんかもなあ。
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★★★★★★★★★★ コメントする(4)12/22:ryu 参加作家が非常に豪華なメンツの短編集。クオリティも帯の煽り文句に負けていません。コストパフォーマンスも良いですし、とにかく面白い本を読みたい方にはお薦めです。あるいは次に読みたい作者を探す入門書代わりにも。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)12/19:まゆまゆ ほうほう。これがこの作家の考える「面白いお話」なのねん と興味深かった。クオリティも非常に高い。なので話の内容が面白ければそっちに頭が行くんだけど、相性が合わないと「なぜ自分はこの作者の話を面白く思えないのか。クオリティは高いのに」って方向に頭が行っちゃうなあ。前者は近藤史恵とか光の箱とか本多孝好とか米澤穂信の作品だった。後者は佐藤友哉と有川浩だなー。東京タワーの天辺に死体があった理由が明かされるのを求めてしまう私は、佐藤友哉とは気が合わなそう~と思ったよ。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/17:カルーア 伊坂幸太郎は安心のおもしろさ。佐藤友哉がとにかくよかった。当たり前だと思ってるものがかしぐような不穏な感じが。東京タワーという舞台設定が効いていると思う。しかし、なぜこのメンツに加えようとおもったんだろう。読者層が違いそうだけれども。それもまたアンソロジーのおもしろさということかな。
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★★ コメントする(0)12/14:tkt 短編集?…いやいや、中編集(笑)どの作品も分量、内容ともにしっかりとした厚みを持ったものばかり。中でもお気に入りは、『プロトンの中の孤独』。しっかりとしたキャラクター設定、それぞれの登場人物たちが持つ複雑な感情、チームの状況、それらによって生まれるレースでの駆け引き。読んでいてワクワクしてくる!今まで、スポーツものはあまり読んだことがなかったが、スポーツものもいいな。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)12/11:める 佐藤友哉→主人公の過去についてボカしている部分が多く、あまり好感を持てなかった。有川浩は期待し過ぎてたかなぁ…。著者にして珍しく?ハッピーエンドではない話。某韓国映画を思い出します。あとは伊坂幸太郎も素敵だったけど、それが霞むほど、道尾秀介と米澤穂信の話が良すぎた。時間と名前トリックに騙されたり、あの歌がこうなるとは…。みたいな◎借りた本なので、購入を考えています。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)12/10:こむすけ 一粒で何度もおいしい本。初めての作家さんが多い短編集ですが、どれもそれぞれ面白かった。有川浩さんで泣いた。本多孝好さんはあり得ない(かもしれない)現実の中に人生のスパイスを入れてくれる。まっすぐに「すき」も「大嫌い」も伝えられたら幸せだと思う。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)12/07:坂城 好きな作家、気になっていた作家、知らなかった作家…読み応えはあるけど短編だから読みやすい。好きな話もあったし、これはちょっと…てのもあった。まぁそれは個人の趣味の問題ですね。近藤史恵さんの話は初読みだったけどよかった。有川浩さんの話も今まで読んでいた話の雰囲気とは少し違っていて新鮮だった。
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★★★★★★ コメントする(0)12/05:watcho 伊坂幸太朗、米澤穂信、道夫秀介など今が旬の作家ばかりを集めた作品集。「面白いお話、売ります」との惹句で自らハードルあげまくりだが、きっちりその期待に応えてみせるクオリティの高い作品が揃っている。最終的には気持ちよく終わる作品が多いので読後感もよし。個人的には伊坂幸太郎、近藤史恵の作品が好みだった。
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★★★★★★ コメントする(0)12/01:ようすけ 有川浩のStorySellerを電車の中で読んでいたのですが、泣きそうになりました。目の前には男子高校生がいて、何気ない会話をしていたようだったけどそんなのお構いなしに・・・。改めて自分の大切な人を大事にしようと考えさせてくれた作品でした。大切な人がいつも近くにいる、だからこそ忘れがちな大事な何かを思い出させてくれる作品だと思います。あのときの男子高校生たちにも勧めておけばよかった(笑)
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/01:えびぃ ドキドキが止まりませんでした。早くもっと早く次が読みたい。このドキドキだけでご飯食べられそうでした(笑)佐藤友哉さん初ですが、不気味さがヒシヒシ…有川さん辛くて辛くて涙が出ました。それでも、幸せもらえた気がします。皆さんの他の作品も読破したいです。
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/30:はる 半分近くは読んだことのない作家だがどの話にも引き込まれた。特に米澤穂信さんの作品の不気味さに恐れながらも心奪われた。この本を読み、米澤さんのほかの作品が一番読みたくなった。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/30:にこにこ 面白いお話、買ってませんが読ませていただきまいた。はじめましての作家さんもいて楽しめました。有川さんのお話は読み側の私にはチョット???な感じ。物事に逃げ腰なお父さんはあまりいなくても、そんな上司は世の中たくさんいるような気がする・・・。
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★★★★ コメントする(0)11/28:ミウ 有川浩と米澤穂信しか知らなかったけど、読み終わったら他の作者さんの本も読みたくなった。全ての作品がそれぞれ違った面白さがあり、その全てが何度も読み返したくなる。とってもお得な一冊でした。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/25:ぶちねこ 井坂幸太郎以外初読。道尾秀介「光の箱」が一番好き。ホラーっぽい感じかと思ったら違った。もうすぐクリスマスって時期に読めてよかった。有川浩「ストーリーセラー」は、どうしてもその病気じゃなきゃだめだったのかとか、いちいち説明くさい文章が鼻につくなぁとか、突っ込みどころはあったけど、この本の中で一番印象に残ったことは間違いない。近藤史恵と米澤穂信は、他の本も読んでみたいと思った。本多孝好と佐藤友哉は2度と読まないと思う。個人的に好きになれない感じだった。
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★★★★ コメントする(0)11/23:PUNPUN vol2を先に読みました。
豪華執筆陣の中、近藤史恵さん「プロトンの中の孤独」サクリファイスのスピンオフ作品というだけでポイント高いデス?2にはない道尾秀介さん「光の箱」を読み終えて、この作品があるがためにvol1の評価が断然高いということを思い知りました。最後まで読んで一瞬、なんのことかわからずまた読み返しました。1番の秀作でした。
本多孝好さん「ここにない場所」もvol2より躍動感があり面白かったのですが、主人公の女子高生があまりに浅はかで?、あまり好きになれませんでした。
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★★★★★ コメントする(0)11/15:夜 どれも独特のおもしろさがあってよかったです。これを書いた著者の別の作品も読んでみたいとおもいます。有川さんのStorySellerはどきどきしながら最後まで一気に読み進めました。
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/14:まき 有川浩「ストーリー・セラー」 なんか、すごいよ。以前ネットラジオの「アニメ店長!」にゲストできた新谷良子の「あの、なんか喧嘩した時に、 あー、もうやだやだやだって女の子が錯乱しちゃって その時に男の子が壁にドンッってやって 「黙れよ」 ってチュッとかされるとちょっとときめくかな、って……。」ってーの、まんまやってた……(((^^;。ちょっと、笑った。
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★★ コメントする(0)11/14:☆きのこ☆ 有川さんの「ストーリー・セラー」珍しくハッピーエンドではないけどすごく好き!最後は涙腺決壊ですよw(でも悲しい涙ではありません)今まで読んだ中でも上位に入るくらいのお気に入りになりました。 他は道尾秀介さんの「光の箱」と米澤穂信さんの「玉野五十鈴の誉れ」が良かった。──始めちょろちょろ、中ぱっぱ。赤子泣いても蓋取るな……怖っ!
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★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/10:白紙 今年読んだ本の中で一番いい。あまり読書しない人にも読書が好きな人にも薦められるオムニバス。読んでた間の時間がとても幸せでした。読書メーターに登録しなかったら出会わなかったので読友の皆さんに感謝です。コメントはネタバレの感想文です。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(7)11/08:RIMO それぞれの作家さんのスタイルが出ていて、7つ分楽しめた感じ。伊坂さんのはかなり期待していたから…ちょっと残念。またこの感じかぁ〜と。でも、全部の作品の終わりの一文が好きだったりします。面白かった。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/05:ぐっち どの話も何が飛び出すかドキドキしながら楽しみました。半分以上の本を読んでいる作家が3人、1冊だけ読んだことがある作家が2人、名前を聞くのも初めてな人が2人。知ってる人はこれだけのページ数にその作家さんのカラーが詰まっててすごいと思うし、初めての作家さんはどんな人なんだろうと興味深かった。一番はやっぱり好きな伊坂幸太郎氏かな?どんどん不安な感じに巻き込まれていくのに、最後はどこまでもすっきり。これ一作読んだら「伊坂幸太郎読んだことあるよ」と堂々といえると思う。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/03:なすこ ★★★★☆ 短編集といえども、侮るなかれ。これがなかなかの読みごたえ。伊坂氏&有川氏以外は、はじめましてだったのですが、他の作品も読んでみたい!と思わせられる秀作揃いです。伊坂氏:短くてもワールド全開!/近藤氏:個人的に自転車好きなので楽しかった。/有川氏:泣けます。二人の愛が大きすぎる。/米澤氏:雰囲気がかなり好みです。/佐藤氏:え?何だ、この人?と最後まで不思議。/道尾氏:良い話でした。途中まんまと騙されました。/本多氏:主人公がなんだかなぁ…最後は爽やかでした。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/30:ぽんちゃん 充実してます!近藤さんのサクリファイスの前日譚も良かったし、「向日葵の~」でがっかりした道尾さんの作品も感動しました。中でも一番は、やはり有川さんの「ストーリーセラー」!まっすぐな愛情に感動し、別れに涙し、中編とは思えない充実の内容でした!ハズレなし!!!
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★★★★★★★★★★★ コメントする(2)10/30:しぃ 一粒で2度美味しい♪一冊で7度美味しい♪お買い得な本。近藤氏、有川氏、道尾氏は初対面。新しい作家さん探しにピッタリ。どの作品も楽しめた。就寝前に1作づつが至福の時でした♪読みたい本がまた増えた!
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/25:pokomoko 伊坂作品は最近読み出した人にはいいかもだけど結構読んでいる自分にはまたこのパターンか、と。近藤作品はあの話の前日譚が読めてよかった。有川作品は・・・有川作品の登場人物はみんな覚悟を決めた人が多いと思います。腹が据わっているというか。それで語りに入られるのはちと鬱陶しいのですがその行動や生き様はうっとりするほど素晴らしくとても共感できます。でも今回の話は辛かったなぁ。悪役がまたいつも以上にリアルにやな奴で。道尾作品、あの長さがぴたりと決まってる作品。米澤作品、続きがもっと読みたくなる内容。
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★★★★★★★ コメントする(3)10/24:mazumazu2151 伊坂さん目当てで読むが、その伊坂さんが一番霞んでた。道尾さんは、こんなのも書いているんだとびっくり。とてもいい本だと思うが、それぞれの作家を読み込んでいる人には物足りないと思われる。
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★★★★★★ コメントする(0)10/23:佳容 バースデイケーキはホールで買う派。でも、こんなに名店揃いの、完成度の高い、分量も丁度よい、セレクトパッケージを手にしたら、めぐり会えただけで満足感がこみ上げて来る。食べて、いや読んでしまうのがもったいない。ハズレが一つもない。贅沢な一冊です。「どれが一番好き?」って読友と話すのも一興。私は良い意味で裏切られた道尾氏に一票。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/23:yoneyone 4点/5点。どうするんだ。著作リストを全部読みたくなってしまうではないか。既読別格の米澤穂信以外では、佐藤友哉、近藤史恵が特によかった。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/22:にゃんこ 中編集なんですね。短編じゃないところが、ミソかなと。読者のもう少し読みたい!という気持ちを、扉を使った章分けでガッツリつかんでくれます。はずれもない素敵な作品集だと思う。有川氏、井坂氏目当てに読みましたが、二作はもちろん、道尾氏、近藤氏の作品も力が入っていてよい作品。レベル高いですねー。米沢氏のみ既読。(面白かったけど、あれは一冊丸ごと読んだほうが?)
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★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/21:つち いま旬な作家さんたちがずらーっと並んでいます!伊坂・道尾作品は読みやすく、とっつきやすいです。有川さんは、好きか嫌いかはともかく泣けます。他の作家さんたちも短編の中に個性がぎっしり詰まっていてお得な一冊です。1日1作品くらいにしておかないと寝られません。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/21:ぽこにゃん 読書メーターの皆さんのコメントから手にしました。有川さん以外は初でしたが、どの作品も不思議な魅力で引っ張られ、一話読み終わるたび頭ン中がぐるぐる回想。良かったです。2も読んでみます。近藤さんのサクリファイスと、本多さんの「秋山くんたち側」のストーリー(あれば)読みたい。
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★★★★★★★ コメントする(0)10/19:あずき 有川浩目当てで買ってみたものの、お値段以上によかった。小学館のStoryBoxシリーズも読んでるけども、ハナシがつづくので思い出す煩わしさがあるが、こちらは各話完結なので短編集を読んでる感じで、読み終えた後の満足感を得るにはStoryBoxより俄然おすすめです。個人的にはロードのハナシがおもろかった。
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★★★★★ コメントする(0)10/18:北風 短編一つごとにちびちびと読んだ読者の一人です。普段あまり読まないジャンルのエピソードの出会えて、得したけど、参加著者の短編集ですでに読んでいた話もあったので、差し引き0か? スポーツものってあまり読まないのですが、サクリファイスは読みたい本に加えておこうかと思います。
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★★★★★★★★ コメントする(0)10/17:志季 有川氏の名前で手に取りました。存じ上げなかった作家さんが3人いましたが個人的にハズレが無かったです。全ての作品にそれぞれの良さがあるというか。私の一番は「光の箱」かな。この中に好きな作家さんがいる人にはもちろん、誰の作品も読んだことないって人にもおすすめします。
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★★★★★★★★ コメントする(0)10/13:くろまて 伊坂さんとユヤタンしか、知らなかった。とりあえず二人の作品が読みたくて、この短編集を読み始めたが、どうだ!どの作品も面白く、早く続きが読みたくなる。読み始めてから8時間後、休憩もせず全ての作品を読破しきった僕がいた。読破後に僕の部屋の窓の外で、何かが一瞬明るく光ったような気がした。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/10:nyanco あまりにも勿体なくて、今日は誰、と何日も渡ってちびちび読み。各々の感想はBLOGに。新潮社さま、お願いです。来年からは必ず雑誌を買います。もうカレンダーにも4月にチェックをしました。だからStory Seller2を早く文庫にしてください!手に入らなくて泣いてます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(10)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(10)10/06:このヅ サクリファイスで知った近藤史恵目当てで購入。有川浩にはやられた。本読みにあの話は卑怯だ! 本多孝好も気に入ったけど、この人の作品は若い人が好みそう
★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/03:mayu 有川氏の作品がよかった~。涙ぐんでしまった。近くに家族が居なかったら 号泣してたかも。。。 道尾氏の作品も面白かった。「向日葵の咲かない夏」を読んで 敬遠してた作家だけど 他の本も読んでみようかと思い直した。
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★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)09/29:kent いろいろな作家さんの作品が楽しめるので好きな作家さがしにはいいですね。本のタイトルと同じ、有川浩さんのストーリーセラー、最高です。泣かせます。道尾秀介さんの光の箱、道秀さんらしくいつもの裏切りが効いてて爽やかな感動が得られました。
★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★ コメントする(0)09/27:ユカリ 有川さん、本多さんが好み。佐藤さんは物語自体より、探偵・松葉の奇矯な言動に魅力を感じた。本多さんのはシリーズものじゃないのかしら。秋山の謎をもっと知りたい。世間からずれたいと願っているリナちゃんの、自分では気づいていないであろうずれっぷりが可愛くて良い。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)09/26:shin 面白いお話、売ります。って、誇大でもなんでもなくほんとに面白い話ばかりです。とりあえず有川浩に期待してたら見事にガツンとやられました。他には近藤史恵や米沢穂信の作品も良かったです。知らない作家ばかりでしたがどれも良かったので、新規開拓してくのにとてもとても役立つと思います。これから誰を掘り下げて読んでいこうかな。と、思ってます。
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tamikotomo
ヨータロ
frasco
blue.01/21:
yoko-hiro
yoko-hiro
purigoma
あやな☆
odz
パピコ
歯車くじら
masako
さら地
ぽこにゃん01/11:
いいとも
いいとも
松露
hitoma
あさぎ01/04:
新名
新名
ふじさん
あや
秋12/22:
ゴリ
ゴリ12/16:
彩々
彩々
てる
イチ
al
じじ
ぱとぅ
ゆか
雪婆んご12/08:
川保
川保
あんこぱんだ12/03:
維涼暮月
維涼暮月
Kazura12/01:
mocoo
mocoo
ちぽこ
ミウ
りえ
ようすけ
zep2003
m11/14:
ria
ria11/10:
nicol
nicol
ROME205
夜
yureru11/04:
forenoon
forenoon
白紙
RIMO
ほーたろー10/20:
hideming
hideming
pokomoko
ぐっち
このヅ
わっと
アンジ09/26:
ひびきち
ひびきち09/23:
pyon
pyon
kent09/07:
chia
chia
lillamy
らぴ
まめこ08/20:
ein
ein
たけぞー
mary
笈人08/12:
foxface
foxface
auto08/04:
自滅
自滅
まーく
syun
yellowelephant
non07/05:
momoka
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雪守
バンビ
缶
総司郎
ぷにこ
ちょび太郎06/11:
almadaini
almadaini06/10:
taktamur
taktamur
sitake
かめ
すぎやま
柊龍司
カンピョウ
spe03
アロエ
でーたべーす05/11:
あすか
あすか05/10:
鴨居 禄
鴨居 禄
misaki
みかん
びび
コバ2
ユリ
shinon2
es
spo
よっこ
Sizenote
濃州筆頭03/16:
成田智
成田智
みやこの
AKILAN03/07:
葉月
葉月
ニョロハチ
がっつ~ぞ!
grandR
がらは℃02/27:
モニモニ
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黒犬
つばさ02/21:
なおなお
なおなお
悠
nobug
D.Yamashita
ban
三和すい
randy88
みっつ02/15:
リオン
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igi_tur
to*
のりこっち
蕩児
あやじ積読中のみんな
02/10:
すいすすい
すいすすい02/09:
ピラックマ
ピラックマ02/09:
Noako♪
Noako♪02/08:
あんこ
あんこ02/07:
ひよこねこ
ひよこねこ02/07:
@〒
@〒
シンゴ02/06:
キャラメルベイベー
キャラメルベイベー
hatsushi030802/06:
よっしい
よっしい02/05:
ふぇねら
ふぇねら02/04:
アイゼナハ
アイゼナハ02/03:
paziito
paziito
saho02/02:
こうたろう
こうたろう02/01:
tekepomu
tekepomu02/01:
ボクザン
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トラキチ
トラキチ01/31:
YU
YU01/30:
almeida
almeida01/30:
H!ro
H!ro
グロ01/29:
玲
玲01/28:
hotan
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nanacors
nanacors01/24:
タロさ
タロさ01/22:
はんねす
はんねす01/19:
いぐさ
いぐさ01/19:
cassyu
cassyu01/14:
希安
希安01/11:
Lin
Lin01/11:
marumasaiioka
marumasaiioka
tooto3901/05:
ko1
ko1
あさぎ
blue.
チルネコ12/21:
ちろりん
ちろりん12/20:
でこぼこハムスター
でこぼこハムスター12/18:
hiyori
hiyori12/18:
Lights
Lights12/11:
吉良
吉良12/09:
もも。
もも。
ゴリ
あや12/07:
TETSUYA
TETSUYA12/07:
takeme2thelibrary
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ゆか11/27:
4105201h
4105201h11/23:
にゃん
にゃん
Gatsby
m11/09:
us@
us@
RIMO11/03:
ゴロたん
ゴロたん10/21:
たかね
たかね10/17:
天狼。
天狼。10/17:
国満
国満10/16:
吉日なり
吉日なり10/15:
南蛮
南蛮10/09:
琴子
琴子
Kazura
トメサカ
はくち09/14:
かざみ
かざみ09/12:
ひいろ
ひいろ09/07:
さばお
さばお09/04:
きらり
きらり09/02:
純ぽ
純ぽ
まじゅ08/30:
masayasan
masayasan
琴08/23:
あーやん
あーやん08/22:
えむ
えむ
らぴ08/02:
hamaccho
hamaccho
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kuro
kuro
蕾-雨07/13:
ろーれる
ろーれる07/10:
かじゅん
かじゅん07/09:
みつばち
みつばち07/07:
black11
black1106/11:
やまちゃん
やまちゃん
sykesy
ぐるり
ゆっけ
sitake
かめ
雪守05/26:
チェリ
チェリ
黒蜜
でーたべーす05/06:
柚
柚
spe0304/30:
zue
zue
ふじこ
アイラ
まりーむ
柊龍司04/12:
ざれこ
ざれこ
すぎやま
成田智03/11:
里馬
里馬03/06:
かど
かど
えリたそ03/01:
moyu
moyu
よっこ
がっつ~ぞ!02/23:
mado
mado02/22:
tototti
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杏子
杏子
K.K
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みっつ02/15:
とま
とま
nobug02/10:
shore
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まなみ02/07:
相模稜
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あや
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nuppepo
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黒鬼
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SAE
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淺櫻
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ささねふ
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ちはや
ちはや02/04:
ドアラえもん
ドアラえもん02/04:
もーこ
もーこ02/03:
織くん
織くん02/03:
のぶひこ
のぶひこ02/02:
Kei
Kei 02/02:
うわの空
うわの空02/01:
natsumi*
natsumi*
ボクザン01/30:
tomozo
tomozo01/30:
0717
071701/29:
村田
村田
よっしい01/26:
わか
わか01/18:
きりを
きりを01/18:
ぱせり
ぱせり
タロさ01/16:
ろはす
ろはす01/15:
Betty
Betty01/11:
さくら
さくら01/11:
ベゴ
ベゴ01/11:
知
知01/09:
ぽん
ぽん
あさぎ12/27:
yuma
yuma12/22:
みい♪
みい♪12/22:
スハラ
スハラ12/21:
茶メル
茶メル12/21:
ary
ary
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a
a12/16:
浅葱
浅葱12/13:
伊緒
伊緒12/11:
おちゃさん
おちゃさん12/11:
くまごろー
くまごろー12/09:
けい
けい12/08:
ノッサ
ノッサ12/06:
maki
maki
ゴリ12/01:
bs828
bs82811/28:
一月
一月11/22:
luna
luna11/22:
ryouko
ryouko
にゃん11/17:
zephy
zephy11/15:
komi
komi11/13:
ひいろ
ひいろ11/13:
和
和11/12:
木沢
木沢11/11:
ロワエ
ロワエ11/10:
★yu★
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ぴょん吉
ぴょん吉11/10:
え む *
え む *11/09:
イビ
イビ11/09:
來里
來里11/07:
まめ
まめ11/06:
naka-m
naka-m11/04:
くみ
くみ11/03:
春生
春生
RIMO11/03:
nfumai
nfumai
なすこ11/02:
なごみ
なごみ10/31:
つゆき
つゆき10/30:
MAKA
MAKA10/30:
あおいそら
あおいそら10/29:
chiwa
chiwa10/28:
asa
asa10/24:
神尾裕太
神尾裕太10/24:
こてひろ
こてひろ10/22:
なかまき
なかまき10/20:
ねこす(;ω;`にゃ-)
ねこす(;ω;`にゃ-)10/20:
え。
え。10/18:
もち
もち
ryu10/18:
らなん
らなん10/17:
noko
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白紙10/15:
風間飛鳥
風間飛鳥
keitee10/15:
おぺろ
おぺろ10/15:
橘
橘10/14:
かず
かず10/14:
夕葉
夕葉10/14:
はちみつ
はちみつ10/14:
triple2
triple210/14:
tuki2
tuki2
hideming10/14:
シュラ犬
シュラ犬10/14:
percy
percy10/14:
ひみこ
ひみこ10/14:
curly
curly10/14:
春夏秋
春夏秋10/14:
chii
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saori
saori10/13:
zoumurasan
zoumurasan10/13:
あずま
あずま10/13:
バジル
バジル10/13:
Guruto
Guruto10/13:
すい
すい
南蛮
ぽこにゃん10/13:
まっと
まっと10/13:
tomo
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どんきぃ
どんきぃ
ぱとぅ10/05:
小嶋
小嶋10/05:
ゆ
ゆ10/01:
りく
りく09/26:
灰
灰09/24:
のんきゃも
のんきゃも09/23:
みくも
みくも09/18:
☆真夢☆
☆真夢☆
このヅ09/14:
千紗/K
千紗/K09/14:
文奈
文奈09/09:
yuna_berry
yuna_berry09/06:
海月のしっぽ
海月のしっぽ
ひいろ
にゃんこ08/30:
sho
sho08/29:
Alice
Alice08/29:
コアラのマーチよりパックンチョ
コアラのマーチよりパックンチョ08/28:
Paya0726
Paya072608/25:
sakizumi
sakizumi08/14:
hidepon
hidepon
らぴ07/31:
めぐみ
めぐみ
しの07/24:
茶巾
茶巾
pyon07/20:
いく
いく07/17:
うい
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ぽた07/13:
うり
うり07/12:
杏
杏07/07:
もだ
もだ07/07:
もだ
もだ06/25:
saya
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あざらし
あざらし06/08:
金乃丞
金乃丞06/08:
カイジ
カイジ06/04:
ミア
ミア
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みよし
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いくっち
いくっち
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ようよう04/22:
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とろみ03/30:
きーぽん
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とこ02/24:
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(ゆ・う・こ)02/20:
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紙魚
紙魚02/15:
まぴこ
まぴこ
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けとら
けとら02/02:
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