レンアイケッコン (新潮文庫)
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レンアイケッコンの感想・レビュー(58)
01/09:まりな
12/27:じゆ
三部作全部読み終わったけど、3冊みんなよかった。ほかの2冊のレビューでも同じこと言ってるけど、やっぱりメールの部分がいい。私もいつかあんなあったかいメールのやりとりを自分の好きになった人としてみたいな。
12/20:もふもふ
11/22:あやみこ
10/06: 毬
09/24:sunflower
09/24:ひさじまひとみ
09/08:yuzu
恋愛小説は好きではないけれど、これは物凄く気に入った。そういう意味では、これは私の中で俗に言う「恋愛小説」というカテゴリに属さなかったということなのかも。恋愛も人間関係だ、という持論にも合っていた。単純に、感動した。こういう恋愛がしたい。
09/02:aika
3部作の3作目。良かったです。3作すべてに出てきた「50音ではたりないくらい」という表現が気に入りました。3作のうちのどれが一番、と聞かれたらこの作品かなと。2作目は普通だったし、1作目は心が荒涼とした雰囲気の時間が耐えられないので…(どこまで真面目に考えてるんだ)途中である映画とシチュエーションが似てると思いその作品名を書きそうになりましたが完全にネタばれになるので控えます。「詩的で夢っぽい。でも、だからいい」という作品でした。
08/19:雨の子
08/17:humi
08/06:ichi
07/07:ゆりいし
"夢見るベンチ"や"クロヤギ"、"シロヤギ"という表現が童話の要素を漂わせる一方で、二人のメールのやりとりが非常に詩的です。和道と雪香の雰囲気はステキなのですが、肝心の黒ヤギさんが"汗"、"遅刻"という印象しか私に与えずちょっと残念な感じ...運命の人(私が勝手に名付けただけですが...)というテーマの恋愛三部作!個人的には「エンキョリレンアイ」が一番好きです。NYに行ってみたい!!
05/12:はる
05/12:雪
03/31:むとー@HN変更
03/30:Michi
久々に小手鞠るいの本を読みたくなった。 東北の大震災によって、疎遠だった人からのメールが太平洋の向こうから13年ぶりに届いたところだった。 一瞬先も見えない世の中だが、一瞬先には思いもよらない驚きの喜びが待っていることもある。
03/01:さちこ
01/26:ryushi
優しい話だなぁと思いました。雪香が恋にまっすぐ正直で可愛らしいと感じ、叶わなかった幸せを思い悲しくなり…。黒やぎさんと出会え未来に繋がり、よかったなぁ。恋愛したい!
11/22:ゆずはら
三部作になっていたので、こちらも読破。前作とのつながりを読み始めてから発見し、急いでサンカクカンケイを見て確認しました。うまく表現できないけれど、三作品とも主人公はとことんまっすぐで、時に盲目的で、女の子らしいと勝手に思いました。エンキョリレンアイが個人的には一番好き。
11/06:ももこ
11/04:しょーこ
10/25:ぷりん
100点。三部作の中では、3位だけでも、それでも傑作。恋と結婚は一度きり、そして二つはつながっている。自分の未来をそう占う八木雪香は、N.Y.ブライアント・パークの「夢見るベンチ」で、運命のひと黒柳とであう。これが、最初で最後の恋!?でも、幸福な日々は思わぬ出来事で一変。失意の雪香は偶然に見つけた「黒やぎ絵本館」にメールを送るのだが――。いま、幸せのファンファーレ響き渡る未来へ!感涙の恋愛三部作最終編!
09/21:りんご☆
09/09:ゆきっぺ
08/08:りさこ
08/01:サマンサ
私はあんなに遅刻してくる男はイヤだな(笑)というかオチがかなり早い時点でわかってしまった。恋愛3部作完結編で、前2作ともリンクしてます。私は『エンキョリレンアイ』が一番好きかな。
レンアイケッコンの
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感想・レビュー:17件














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