太陽の塔 (新潮文庫)
読書したみんなとコメント・感想(1553)
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02/08:読書三昧 そうそう、今思うと、ここまで極端じゃないにしろ学生時代って結構へもかったよなー。青春真っ只中のバカっぷりが眩しすぎます。其処彼処でくすりとさせられるが、「夜は短し・・」の方が上だったかな。
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★★★ コメントする(0)02/04:えんび 男汁たれながしな4人組の日常をこれまた一癖も二癖もありそうな人たちが彩るモリミワールド。クリスマスイブにむけて、普通の人とは違う意味で動き出す男たち「ええじゃないか」「ええわけがない」。四条河原町で起こった騒動からエピローグへ少しせつなくなったのは私だけじゃないと思う。
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★★★★★★ コメントする(0)01/31:安国寺 冴えわたる現代のますらおぶり。男だらけのモノクローム世界がかもしだす、異様な毒々しさ。「夜は短し~」に比べると情念こってりの作品ですが、文体が好きな方は楽しんで読めると思います。本筋と離れますが、私も自転車を十条に連れ去られたことがあり、「まなみ号」への真摯な愛に満ちた描写には思わず涙を誘われました。そして、巻末の解説がまさかのオチ(?)で驚きました。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/29:秋 「夜は短し」を最初に読んでしまったせいで、ちょっと物足りなさを感じてしまったけど、面白かった。…面白いというか、ニヤニヤが止まらない(笑)以前のコメントを参考にして電車で読まなければよかった…笑いをこらえるので必死だった。ゴキブリキューブのところは気持ち悪かったけど…。主人公と遠藤の後々の関係がちょっと面白い。水尾さんの夢のシーンは幻想的でよかった。
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★★★★★ コメントする(0)01/28:あぽかる 「夜は短し~」同様実に独特な文章。「言葉巧み」といった言葉が非常によく似合う。でも時系列がよくわからなかったり妄想だったりでなかなか読みづらい(それもある意味、味があるといえそうだけど)。ストーリーはあってないようなものだけど、でもだからこそ、その妄想と暴走は愉快ですごくパワーを感じられた。まぁでもなんだろう、こういうお話はまじめに考えたら負けな気がする。。。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/28:古茶屋 話は至極分かりづらく、文体は始終読み辛い。だが! この本には見えないが読める引力がある。してはいけないはずなのに、主人公の行動力に爆笑と共感をw
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/28:かすくり 話はちょっと分かりにくく、はっきりとした結末のようなものはない。ちょっとした最後らしい盛り上がりはあるけれども。「あれってどうなったの?」ということが沢山残っている。でも、それ以上に、主人公の考えや行動の深いものに共感し、笑わせてもらって、感傷的にもさせてもらった。いろんな妄想膨らむお話だった。
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★★★★★★ コメントする(0)01/27:garyou ひ弱なるがゆゑに殊更「男汁」などと書き散らす、そんないつの世にもゐる男子学生の物語だなあ。でもかういふ人の方が「男汁」が濃いのかもしれない。かういふ紆余曲折があつた方が世の中後々楽しい。そんな気もする秋のゆふぐれ。
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★★★★★★ コメントする(0)01/27:メグヲ 果てしなくくだらなく果てしなくちっぽけな話。
ひょっとして…ひょっとして男子学生はこんな感じなのかなとうっかり思わされる森見マジック!
四畳半と男汁と猫ラーメン。
擬音があちらこちらにちりばめられていてつい口にだしてしまう、ぷるぷるむくむくごしゃごしゃもしゃもしゃ!
大英博物館に自分探しに行きたいです。
ゴキブリ嫌いは読めない、この本…
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★★★★★★★★★ コメントする(0)01/26:猫村さん ★★★☆☆ 何冊か森見登美彦氏の本を読んでいるので独特の世界観にも免疫がついて抵抗なく読むことができるようになった。時々時系列がわからなくなったり、妄想なのか現実なのかわからないこともあったが笑える箇所が多くて良かった。ゴキブリキューブはやばい。他の作家にはないこの雰囲気、好きだなぁ~。クリスマスイヴとかバレンタインを気にしなくなったら年寄りですかね、フォフォッ。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)01/26:めろんラブ 男汁溢れる京大5回生の4人組。モテと非モテの差を残酷なまでに痛感させられる「クリスマスイブ」というモンスターイベントが今年も迫り来る。さて、我々はこの怪物と如何に対峙しようか・・・。「デビュー作には作家の全てがある」そうな。やはり本作にも独特の文体、ユーモア・妄想・ファンタジー要素、京都、イケてない学生など「森見ワールド」がパンッパンに詰まっていて、面白きことこの上なし!更に、胸に迫る切なさが強烈で、終盤にはホロリと。クリスマスが終わってもすぐにバレンタインがやって来るぞ。気を確かに!愛しき4人衆よ!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/26:4105201h 独特な言い回し健在!「夜は短し〜」より読みやすかったと思うのは気のせい?何がツボにはまるかって、あれやこれやと例えを駆使しながら言葉を並べておいて、つまり言いたいのは「すごい」「酷い」とかの一言だっていうこと(笑)ちゃんとオチもついてるし。森見さんの小説読んでると、他愛ない日常がファンタジーてんこ盛りみたいに見えてくるから楽しい。
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★★★★★★ コメントする(0)01/26:矢田絵美里 ★★★★☆ 主人公の失恋が癒えるまでの過程を、ユーモアを交えて描いている。端から見れば、ストーカーである。しかし、主人公は「研究」だという。ストーカーだと認めてしまえば、元恋人への未練も認めてしまう。だから、現実逃避するのだ。誰だって、辛いことから逃れたい。クリスマスの話が、非常に共感出来た。恋人がいないと、恋人たちに対して、「何浮かれてんだよ」という気持ちになる。本当に、あの時期は偏屈になる(笑)面白可笑しく読めたが、的を射たことを言われたようで、恥ずかしくなった。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/23:更紗 森見登美彦さんの作品の〝私〟は森見さん自身の体験を元に書いているのかしらん、と思うとその赤裸々の語り口には脱帽。しかし、げに不可思議は水尾さん。そして「太陽の塔」で自分の中のヒロインは邪眼の植村j嬢。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/21:よきし ぐるぐると周り続けざるを得ない迷える子羊たる男の生態を見事に描いているなぁ。見栄っ張りで自信がなくてそれでも憧れだけは止められない(妄想とも言う)。恋に恋しながら恋を直視出来ないシャイな気持ちも含めて愛すべき作品でした。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/18:shinko 読み終わったら本当に体臭が強くなった。男の子ってホントにしょうもないなぁ、とつくづく思わせる。まさに「余分な睡眠は何も生まない。ただ夢だけを生む。」だ。余分な睡眠を貪る特権をもった大学生だけが見ることができる、長く、意味がありそでなさそな夢。 ちゅうか、ジョニーって表現がいかんともしがたい。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/16:悠里 個人的に一番好きな本。気合い入れて感想書かなきゃな思いつつ携帯で「太陽の塔」と打ち込もうとしたら、予測変換が太陽の童貞と。『太陽の童貞』…。うん、そんな感じ!
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★★★★★ コメントする(0)01/14:かお いやー体臭が濃くなりそうだ、男汁で。妄想と屁理屈と言い訳(同じか)のオンパレード。てんこ盛りすぎて、どーにも妙な風合いの本。 東大生の先輩を思い出したよwww
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★★★★★★★ コメントする(0)01/14:佳容 森見ワールド全開!おバカだけれど、なかなか含蓄ある名言(迷言?)の数々。困ったことにキライじゃない。「ゴキ◎リキューブ」や「砂漠の俺作戦」などかなり脱力モノだが、失恋した友にこのメール!「幸福が有限の資源だとすれば、君の不幸は余剰を一つ産み出した。その分は勿論、俺が頂く」。」何だか男って羨ましい。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/11:うまこ 恋愛教みたいなもののに捉えられがんじがらめになっている悩み多き地味な学生たちだって、内面に輝きを秘めている。私は華やかな学生時代を送った人たちより、この物語に出てくるような人物に好意を持つ。持たれても彼らはがうれしいかどうか疑問だが。w
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/10:みほこ 愛すべき馬鹿大学生のお話。
太陽の塔に魅せられた元カノを廻る不思議な三角関係。
馬鹿な復讐合戦やら、切なくて笑っちゃうエピソードやら…
いつも通りのモリミー話。大好きだ!!
ラストは曖昧。
上手くいっていれば良いなぁ。
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★★★★★ コメントする(0)01/10:自由な鳥 かくいう私も女性にまったく人気のでないタイプで大学時代は似たような考え・妄想を抱いたりしました。(と言っても、ここまでひどくないか・・)主人公たちの臆病であるが故の自己欺瞞、へりくつこねて理論武装、反クリスマス・・etc。笑いもあり、共感できる切なさもあり、妄想中に語られるおバカな言動の悲喜こもごもはスゴクよくわかります。文章自体は森見節で、クセが強く、妄想であふれているので、話は支離滅裂な感じですが、それがかえってもてない悩める男の脳内カオスをうまく表している気がします。。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/09:ココア 私の読解力が乏しいせいで、ラストを勝手にハッピーエンドだと読み間違えていました。失恋を受け入れることが出来て、主人公はようやくなんらかの溜飲を下げることが出来たのだろうか。自分がどうしようもない野郎で、でもそんな自分もいとおしいぜこのやろう!という、どうしようもない類の。
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★★★★★ コメントする(0)01/06:pukupuku 鬱屈した京都での大学生活で、綯い交ぜになった現実と妄想が、独特の文体で綴られる。不思議な読後感がありました。叡山電車に乗ってみたくなります。
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★★★★ コメントする(0)01/06:らなーと 読みはじめて、くだらないな…とw
でも、これが男だよなw
読んで自分の学生時代を思い出して似たようなもんだったなとw不思議な魅力のある作品でした。最後に『幸福が有限の資源だと〜』にはふてぶてしさ(彼らしさ)の中に優しさ(友情)を感じ暖かく、そしてやっぱり切なさが広がりました。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/31:ウェルズ 京都の冬に暴力的な猛威をふるうクリスマスという厚顔無恥な馬鹿騒ぎを憂い、昨今の恋愛礼讃主義に敢然と異を唱え、かような理不尽極まりないクリスマスファシズムに対し「日本人はもう一度節度を取り戻さねばならぬ」と固く心に誓う四人組の哀しくも苦悶に満ちた学生生活。彼らは溢れんばかりの知性(痴性?)を持って生まれ、その知性を無駄にすることおびただしい。軽佻浮薄な風潮に流されることなく、荒ぶるジョニーをかろうじて理性で統制する彼らは紛う方なき日本男児。彼らに魂の救いはあるのか。願わくは彼らに神の祝福多からんことを。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/31:moon* 植村嬢に怯えながらも水尾さんを研究という名目で虚しく追いかける日々。飾磨に唆され諸々に付き合い、ジョニーを宥め、気がつけば5回生。事あるごとに「何かしらの点で、彼らは根本的に間違っている。なぜなら、私が間違っているはずがないからだ。」と自らに言い聞かせ納得する…そんな腐れ男子大学生が主人公。「男女男女男女男女男男男男男女男女男女男女」に1番笑いました。切なすぎです(;^_^A それにしても男汁にまみれた作品でした。面白かったからよかったけど。
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★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/26:humi 失恋後の女っけの無い男同士のテンションは面白い。今宵もどこかのマンションの一室で男たちが鍋を囲んで、しょうもないことを真剣に考えているのだろうか。そして、水尾さんといい、植村嬢といい、まなみ号といい、作中の女性は何故か際立つ。登場すると、なぜか嬉しくなる。京都描写も読んでいるだけで、目に浮かんでくる。だが、何より最初と最後の各2行がいい。いい味を出している。
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/24:akir@t あるある!男子学生の、この純粋さ、バカバカしさ、汚さ、女っけの無さ。でも、これも青春だ、と、大人は思うよ。笑えるけれど切ない、青春小説。今、学生の方にもお勧め。というか、たまたまクリスマスイブにこれを読んだ私もやはり同類か?
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/22:いとぅー 何の前情報も無しに読んだらば偶然にも色んな事が心に沁みるまさに今の時期が舞台であり、そこへ主人公及び周辺の人物群への共感という精神エネルギーが必要以上に消費させられ読了時には収拾のつかない内的状況に陥り、こんな有様では感情の合理化には程遠くより克己せねばと余計に自覚させられ、「それにしても状況と心境に適切な本選びの引きに関しては強いよな、自分」と思い「もうちょっと違うものの引きに強くなりたいな、自分」とも思った、等々の事がこの本の読書体験から感じたものである。とモロに影響された感じでお送りしました。
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★★★★★★ コメントする(0)12/20:えんをる なんとも只管に痛々しい。それが最初っから最後まで続くのだけど、なんというか空しい。人に後悔を痛烈に感じさせる一冊だけど、そこで終わっているから僕はあんまり好きではない。
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★★★ コメントする(0)12/19:金乃丞 ざっと読みしてしまったらしく、ゴキブリキューブしか覚えていない。ので、近いうちの再読を誓う。森見さんの独特の言い回しは最初からなんだなぁ。自分はそこが好きです。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/11:智哉 ありふれた日常を場違いな言葉で飾り立てたり、異星人のようなキャラクタを創造する手法は超好み。個々のエピソードはメチャメチャ笑えたが、大きなうねりみたいなものが感じられなかった。太陽の塔もええじゃないかももっと派手にぶちまけてくれればいいのに。ピュアな水尾さんから袖にされた理由も聞かせてほしかったところ。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/10:カツオ 森見登美彦作品、初体験。とにかく、文章が踊る踊る、脳内に鮮やかな景色が広がった。フラれた男のやけっぱち妄想的日常と不思議世界が渾然一体となり、着地点のわからぬ展開に、引き込まれてしまった。男子学生の斜に構えた視線・世界が、微妙な共感とイライラを呼び、それが悔しいことに心地よく楽しめた。読み終えても、なんだかワカラナイ感覚が残り、その余韻に引っ張られる。
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★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/07:konama おバカだ…。でも好きだよ、こういうの。ホントに最後までぐだぐだいったエネルギーが素晴らしい。「私の部屋に…」と「これは俺のゴンドラ」にしびれた。
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★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)12/06:kiri 切ない話だった。失恋直後に読むもんじゃない。【追記】この物語で水尾さんという彼女は、徹底して主人公の回想のなかの人物である。それにも関らず、この水尾さんに共感した。好きなのになぜ別れなければならなかったのか、主人公が納得しかねて問い続ける、そのなぜ?なぜ?なぜ?に、水尾さんの代わりに答えられそうな気がした。主人公も変人だが、水尾さんも変な子である。理解して欲しいけど、どこまで自分が受け入れてもらえるのかはかりかねての別れだったのだと思う。お互いに自分を表現することに臆病なのだと思う。そこにとても共感した。
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★★★★ コメントする(0)12/04:あぷみ 【我々の日常の九0パーセントは、頭の中で起こっている】【『見つけた』『何を?』『自分』『どこで?』『大栄博物館に陳列してあった』】くだらなすぎて面白い☆妄想と言い回しが思わず笑っちゃう。女同士ではない雰囲気なんだろうな〜。間違っている、ケドええじゃないか!
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/02:shiro この話は……。自分が少なからず直面している問題であり、自分になじみのある景色が多すぎることもあいまって、あまり冷静に読めないです。基本、バカで可笑しい話なのですが、終盤あたりは胸がつまりました。
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★★★★★★ コメントする(0)12/01:タラオ 正直前半は読むのがしんどかったけど、少しづつ森見ワールドに入り込めた。心理のチエノワなんて表現もおしゃれでした。最終的な『私』の成長も垣間見えて?おもしろかった。
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★★★★★ コメントする(0)11/30:aU なんてアホでおバカな青春小説!登場する男子大学生達の発言と行動がどーしようもなさすぎる。でもわりと理解できてしまう。全体的に男汁で溢れてる話なのに、読み終わった後はなぜかしんみりした気分になりました。独特の語り口が気に入ったので森見さんの別作品も読んでみよう。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/26:桜井 はじける森見節。やっぱりくせになるこの文体、だけど内容はこれ以上ないラブストーリーなんだからたまらない。本物を見たことないのに太陽の塔が怖くなってきた。やっぱり失恋なのかな、でも幸せになってほしいなあ。
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★★★★ コメントする(0)11/26:hikki ストーリーは単純で、フラれた元カノを忘れられない京都に住む男子大学生の日常を描いたもの。 どこにでもありそうな話だからこそ、巧みな語り口が冴える。笑える。 失恋から逃れられない野郎必読(笑
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/25:みつ44 『夜は短し歩けよ乙女』みたいな面白さを期待して読んだけど個人的には面白くなかった・・・読み方がよろしくなかったのかな。クリスマスをあんな心持ちで迎えてしまうのは共感だが(苦笑)
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★★★ コメントする(0)11/21:ソルティー 京大五回生の私(主人公)の語りにより物語は進む。最初は、ストーカー行為の告白かと思わせる展開にニヤニヤさせられ、後半はファンタジー要素と男たちのむさ苦しいほどのマイナス友情パワーに胸を熱くさせられるw 終始、“私”のご都合主義と個性的過ぎる悪友たちとのマイナス方向への弾けっぷりがオモチロイ(飾磨くんの失恋話は必見)また、『夜は短し―』の読後だったこともあり、この二つの作品を続けて読むとある種の錯覚が…。それにしても、“私”に共感するのは末期なのだろうか?今年も唾棄すべき異教徒の誕生祭―決戦の日は近い
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★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/18:ねこ村 なんかもー出てくる男子大学生たちの「男汁」臭といったらない。まさに「太陽の塔」のごとく佇立して、その頭上に暗鬱たるスメル雲をどろどろまとっている。そんなどす黒い青春を、楽しげな男女若者を呪うことに費やすやつらのクリスマス前二週間の物語。クリスマスに喧嘩を売り、とびきりの祭をたくらむのである。そこには多くの自己欺瞞に自己弁護がある。笑ってしまうようなそれらだが、同時にどこかさみしかなしい。冬をぬけて春にたたずむふたり。暗示されるラストは。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/17:めりこ 森見さんの本に出てくる男の子はみんなバカで、情けなくて。屁理屈こねて自分の立場を正当化しようとする涙ぐましい努力が実にいとおしい。そしてなんで水尾さんがモテるのかさっぱりわからん。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/17:スハラ 非正統派青春小説。無駄と無益が信条の、自己愛あふれる自堕落な大学生活。自分の思い出とクロスオーバーして、少し切ないのだ。クリスマスを呪い、京都駅のツリーの下でサンタクロースを数匹仕留めてサンタ鍋をやろうと画策する主人公に乾杯!
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★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/16:もぺと いつもそうだけれども、物語にはいるまでにややしばらく時間がかかります・・・。入ってしまえばこっちのもので、この妄想世界に笑わずにはいられないんですけどね。大学生っていろいろな無茶するよな~と自分の学生時代を思い出して次々繰り出される大学生的時限爆弾な仕掛けが素晴らしく、ツボにはまると数日思い出して楽しめそうです。
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★★★★★ コメントする(0)11/16:えびぃ こんなにも不思議でおかしい人たちが京都には!なんて不埒なことを考えながら、フクフクと笑いました。森見さんの文章は我が道を行ってて面白いですね♪
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/12:沖う 唾棄すべき、そして同時に愛すべき学生が織り成すとある男汁物語。登美彦氏らしいオモチロく捻くれた文章が遺憾なく綴られ、孤高なる男子学生の、燦然と輝き悠然に聳える宇宙遺産たる…柔らかい部分を描いてる、気がする。特に大きなストーリーがあるわけでもなく、妄想を醸し続ける学生の日々はただただ無益に面白いのだが、でもどこか寂しいというか切ないというか壮大な、心地よい不思議なふわふわ感を余韻に残す。最後の数ページには敵わない
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/10:らぴ この回りくどい文章がモリミーの魅力の原点なのだなぁ……などとニヤニヤしながら読んだ。なぜか読むだけで楽しくなってしまうオモチロイ文章が大好き☆ 大きな起伏のあるストーリーというわけではないのに、最後まで読んでしまうのは男汁あふれる愛すべきキャラクターたちのおかげだと思う。京都の住人の十分の一は学生なのだそうで、こんなヤツらがわんさか住む京都への慕情がますます高まってしまった。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
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あやぶー
あやぶー05/06:
ちくわ
ちくわ05/04:
くるり
くるり04/27:
ミュシャ
ミュシャ04/22:
patyeri
patyeri04/19:
明澄
明澄
megomego
yusmi
笑原文月03/27:
ひま
ひま
酢昆布
ぴあのそなた
sait_h03/14:
すずこう
すずこう
capone03/08:
ゆず
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あゆ吉
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snowmilk
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shinnya009
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ろーれる
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四季
四季02/14:
unipst
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tkd
茂
むつミン
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デミオ01/18:
椿子
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パンツ01/12:
matiko
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たれっくま
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02/09:
茎
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うたあめ
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disinfectant-alpha
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奇暮間
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2010年
2010年01/25:
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tomohiro
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ろはす
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葱っ娘
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晴@カオス\(^o^)/
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spiral82
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タケユタカ
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RUI
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皓
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ちぱ。
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倫子
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瑞本
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A-909
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てぃーち
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coco
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緋風
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スヌスムムリク
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saori
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クリコ
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risako
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佐倉11/23:
かおりんご☆
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光秀11/20:
あさひい
あさひい11/19:
hana.
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こまめ
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ビビ
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いーな
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とぶとり
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れおなるど・だ・ぽんち
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スズツキ
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ペペスケ
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本とその周辺
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露草
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え。
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hasekazu
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風間飛鳥
風間飛鳥10/14:
ゆゐ
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みぃさ
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症月
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ウツ
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みい
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acco
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はつね
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ひで太郎
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ハルト
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巨峰
Hi08/03:
イギリスの大衆紙
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とまと07/25:
もち
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TORU
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じぇーむず
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しぃ
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3-balance
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灰
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カト
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kiyo07/08:
yuna_berry
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wawawa
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働喪晒喪
働喪晒喪07/04:
Mei**
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バビー
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柚鳥
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11
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reisyagetu
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オト
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tenteco06/12:
ゆうき
ゆうき06/11:
nankotsu_38
nankotsu_3805/22:
tea
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石橋05/20:
こぐま
こぐま05/17:
osae
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エモニー
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塩平
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ヒロアキ05/02:
あいかわ
あいかわ04/28:
RYUTARO
RYUTARO04/24:
すジャーた
すジャーた04/23:
ひぃらん
ひぃらん04/22:
58
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うさ
うさ04/12:
みわこ
みわこ04/09:
館長
館長04/08:
tops
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おれんじ2007
おれんじ200703/16:
spihase
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はじっこ カエル03/14:
tatsu298
tatsu29803/09:
嬉々
嬉々03/08:
shikix
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capone03/04:
極抹茶
極抹茶02/27:
maki
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nono
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うに
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夕葉
夕葉02/15:
nao-swing
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浅葱02/08:
琴子
琴子02/06:
chihaya
chihaya02/03:
左右
左右02/01:
may
may02/01:
ジョゼ
ジョゼ02/01:
燦々午後
燦々午後
miu01/24:
mac-ya
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rinkoko01/20:
ようへい
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Kuryu
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のん
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みやこ01/09:
たかみず
たかみず01/01:
とみい
とみい12/25:
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ivnin
ivnin12/20:
ケナン
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megmeg
つぐみ11/20:
蒼月
蒼月11/05:
823
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いじゅ
アサエ09/25:
yoni
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nobug
ぴあのそなた09/03:
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みつばち08/23:
あいか
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あおいそら
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柚木
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yui
yui06/22:
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