オーデュボンの祈り (新潮文庫)
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オーデュボンの祈り (新潮文庫) コミュニティ伊坂 幸太郎 コミュニティ
02月09日 19:58 ・・・ 一番最初に読んだ伊坂作品は? (219) (ホッシー)
01月27日 20:47 ・・・ 一番最初に読め、伊坂作品は何ですか。 (28) (コータロー)
読書したみんなとコメント・感想(2728)
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02/09:しげ はじめて伊坂さんの作品を読ませていただきました。独特の世界観で従来の推理小説を覆すものでした。もしかしたらライトノベルへの変化を先駆けていたのかもしれません。
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★★★★★★★★ コメントする(0)02/09:swan 主人公を取り巻く現実と島に来て出会う人々(案山子を含む)は絶妙に絡み合い、やっぱり優しい。日比野のもつ感情もきっと誰でも持っているし、優午がずっと感じ続けていたことも事実なんだろうなぁ。もっと早くから読んでおけばよかったー
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★★★★ コメントする(0)02/08:ゆーいち 伊坂さんの処女作ですが、やっぱりいいですねー。伊坂さんの作品の登場人物や言葉は、ひとつも無駄なものが無く、何気ないものが、後で大きな役割を果たしていたり・・・。この作品も、不可解な謎が最後につながっていく様が、読んでいて本当に気持ちよかったです!!
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★★★★★★★ コメントする(0)02/08:kei T 今更ながらに読み終えました。未来は見えたらつまらない。知ったからと言って変えることも出来ないのでしょう。オーデュボンの祈りはなんだったのでしょうね?復讐?それとも???まぁ読んでみればわかるさ。初伊坂作品でしたが伊坂節のもう一口・あと1ページでいいから欲しくなるという感覚は堪能できました。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)02/07:三好 「絶対にあり得ないよ」という設定にリアリティを持たせ読者を引き込む文章能力と複数のレイヤーで繰り広げられる同時進行な物語のハーモニーが気持ちよく読み終わった後には満足感しか残らない
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★★★★★★★ コメントする(0)02/07:●○サオリ○● 独特な世界に入り込む事が難しくて、途中挫折しそうになりました。意味のないように思える事が、最後は線になって繋がっている。島に住む人々、その一人一人によって案山子の願いを叶えた。案山子は善だったのか、悪だったのか。後半すっきりでした。園山さんと桜がお気に入り。★★★★☆
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★★★★★★ コメントする(0)02/06:ユキ 「ミステリー」についての考えが好き。確かに事件を未然に防ぐ事が出来ない探偵が自分よりも上の存在(読者)に気づき、その為に事件が起きている事を知ってしまったら自殺したくなるだろうな。すごく斬新な視点だった。本の最後にある審査員の言葉(書評?)もなかなか好きだった。
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★★★ コメントする(0)02/06:いちよう 記念すべき読書メーター登録後一作目。だいぶ前に読んだのですが、今日改めて読み直しました。とにかく桜がかっこいい?なんか言葉ではうまく言い表せない感じ。
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★★★★★★ コメントする(0)02/04:神埜 【未来は神様のレシピで決まる。】今回も伊坂ワールドにめりこんでしまいました。欠けていたピースが見つかった今、萩島はどうなっているんでしょうか?優午がいなくなったのは【欠けた】に入らないで終わってしまうのでしょうか…
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★★★★★ コメントする(0)02/03:ビビ 半分くらい読んでめんどくさくなったので止めていたのですが、いざ読み始めてみるとだんだんと内容がはっきりしてきてページがどんどんと進み、最後には爽やかな気持ちになりました。 盲点をつかれ、鳥肌がたってしまいました
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★★★ コメントする(0)02/02:gstewart 再読。全く意味のないと思っていた行動ひとつひとつに意味があると分かった時の、感動のなんと気持ちいいことか。これがデビュー作品とは思えない。
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★★★★★ コメントする(0)01/30:nanaco.
欠けていた物が埋まった荻島は何か変わったかな。欠けていた物は、綺麗でした。私が考えていたどんな物より綺麗でした。わかった時に泣きました。眩しかったです。悪役がどす黒いから、余計に。
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★★★ コメントする(0)01/28:myu_0403 ミステリーにしては有り得ない!と思える設定なのに主人公同様どんどんそれを受け入れていました。いま自分に起こっていることは、たくさんのことが重なって成り立っている。「カオス論」をきちんと知りたくなりました。面白かったです。
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★★★★★★ コメントする(0)01/28:ゆー 伊坂作品2作目です。案山子の優午ができた仕組みが難しすぎて理解出来なかったけど、群衆心理ではなくて存在していたと信じたいです。桜が城山を殺してくれてよかったです。すっきりしました。桜は何か悪いことをした人にだけ、制裁を与える。…これを信じたいですね。親子を殺した部分が書かれていたんですけど、何か理由があったんだと思いたいです。荻島の島民はいろんな人達がいるけど、幸せになってほしいです。
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★★★★★★ コメントする(0)01/28:美浜ちよ ファンタジーなんだかミステリーなんだか微妙だけど、おもしろい作品でした。これがデビュー作というのもすごい。完成されてる。ここから伊坂ワールドは広がっていくのだな。「島に欠けたもの」にめぐりあって、若葉が喜ぶといいな。
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★★★★ コメントする(0)01/26:しょこたろう ファンタジーなミステリーでした。謎がとても魅力的でしたが、主人公の唐突なセリフが伏線、ていうのはちょっと強引な気がしました。でも世界観がしっかりしていてデビュー作とは思えない完成度だと思いました
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★★ コメントする(0)01/20:はち 個性に満ちた島で、与えられた役割を自然体でこなしていく人々。みんな悩みや問題を抱えてはいるけれど、息をすることと同じくらい自分の役割が生きる上で当たり前にこなせる空間はうらやましくて、いとおしい。賢くて誰よりやさしいかかしが大好きです。
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★★★★★ コメントする(0)01/18:izumiy ステキなかかし。大自然。よくわかんない人たち。そんなんで構成されている島は、確実に私が知っている日本ではない。でも、冷酷さのなかに温かみのある桜や、不器用でどうしようもないけど一緒にいたくなる日比野、強いふりしてボロボロの静香。そんなあったかい登場人物たちと一緒に、少しずつまとまっていくストーリーは、伊坂幸太郎ならではだと思う。
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★★★★★ コメントする(0)01/17:藺雲 個人的には、今まで読んだ伊坂幸太郎の本の中で一番好きです。あらゆる伏線を張り、意味がわからない読者をじらせながら、最終的には全部拾って解決させる。しかも最も文学要素が強い気がします。また、全ての登場人物(悪役すら)が自分の役割や存在理由を持っていることが羨ましいです。不必要な場面・人物・セリフが全くないんですから。あと、色々考えさせられる言葉が多いのも印象的でした。急いで読むより、じっくり言葉の意味を考えながら読んでみる方がいいかもしれませんね。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/15:triple2 なんでこの作品が人気あるのか正直わかりません。なんか所々で、無理矢理名言を言おうとしているところがあって好きになれないです。物語も、タンタンと島の住人達にあっていくだけで、なにも面白くなかった。ただ、最後は謎がすっきりしてよかった。
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★★★ コメントする(0)01/14:Mimim! いつも思うけれど、この著者の作品たちの感想は書き難いですね。悲しいし楽しいし、なんでもが詰まってる。優しいのも全て。現代風「もののあはれ」。――案山子は友人を大切にするものなのだなあと思いました。荻島。いつか行ってみたいです。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/13:ゆらりん 不思議な話だった。全部見通してるカカシと罰してくれる桜の存在以外は現実とおんなじなのかもしれないけど、萩島のほうが住みよさそうに思えてしまうのはなんでかなぁ。帰らないで、伊藤は静香さんと一緒にあそこに永住すればいい。城山が桜に撃たれたときはざまぁみろと思ってしまった。謎のままのことも多くて、おもしろかったけど、読後感はフクザツ。
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★★★★ コメントする(0)01/12:Mio うわぁぁぁ流石!人気あるだけあってすごく面白かったです!日比野さんが個人的に好きでした。最後、静香さんは島に自分の存在を見出だせたのか、伊藤は島を出てどうなったのか、色々謎が残りますがそれもまたいいですよね!月並みだけど、優午が音楽聞けて喜んでたら私の中でハッピーエンドだなあ。
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★★★★ コメントする(0)01/11:karo 現実の世界から遠い話のような気もするけど、妙にリアルなところもあって不思議な感覚でした。今まで読んだ伊坂さんの作品の中では一番わかりにくかったかも。時間をおいてもう一度ゆっくり読んでみたいです。
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★ コメントする(0)01/08:天鈴 未来を見る案山子と不思議な島に迷い込んだ青年の話しと書くとファンタジーみたいですが、ファンタジーっぽいのに妙にリアルで面白かったです。ちょうど現実と夢の真ん中といった感じの内容で、全ての話しが中ほどの話しへと繋がっていきました。最後にああなる事も案山子は知っていたのかな。人間も好きなんですよね。きっと。お気に入りは桜ですね。子供のころの桜から大人になるまでの間の話しとか見てみたいかもです。
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★★★ コメントする(0)01/08:かりな ひさびさに読み返してみたけれど、この不条理な世界はやはり面白い。想像力、創造力ともに優れている書き手の元で、初めて成り立つ物語。「デビュー作にはすべてがつまっている」。ここがあるからこそ魅力を感じる伊坂ワールドです。
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★★ コメントする(0)01/06:みにー だらだら読んでるぶんには文章とかディテールとか面白くないこともないけど、なんとなくずーっとこの調子で続くのかなと思うと、読み続ける気力がなくなり、半分で挫折してしまった……。
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★ コメントする(0)01/06:夜 優午がすごく好きです。最後には人じゃなくて鳥びいきだったことが僕にはなんだか少し嬉しくて、優午が好きになりました。人に作られたから、頼りにされているからといって人のためにいて、人が好きだ、というのがなんだか僕が嫌だったからというのもあるのかもしれません。
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★★★★ コメントする(0)01/03:amour 今まで読んだことないような斬新な話でした。構成・設定など色々含め。優午が切なかったです。最後に生き返ったような書き方っぽかったけど、そこは想像にお任せなのかしらやっぱ。最初慣れなかったけど、読んでみたら面白かったです。
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★★★ コメントする(0)01/03:あさこ 伊坂作品デビュー作。設定は現実離れをしているけど、とても楽しめるミステリー作品でした。主人公が出会う人々は皆個性的で、言い伝えやルール、全てにおいて謎だらけ。読み進めて行くうちに少しずつ姿が見えてくる答えとそれぞれの話の繋がり。最後のほうは夢中で読んでしまった。
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★★ コメントする(0)12/29:じぶ。 「人生ってのはエスカレーターでさ。自分はとまっていても、いつのまにか進んでるんだ。乗った時から進んでいる。到着するところは決まっていてさ、勝手にそいつに向かっているんだ。だけど、みんな気がつかねえんだ。自分のいる場所だけはエスカレーターじゃないって思ってんだよ」p.42
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★★★ コメントする(0)12/29:まめつぶ 再読。前回は結末が気になりすぎて読み急いでしまったが、今回はじっくり読めた。二度目でもじゅうぶん楽しむことができた。
時代や場所の交錯がさすが伊坂作品だと思う。
私にとっては好きな作品のひとつになった。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/25:ピラックマ この島に欠けているものが判明した時にウルル(涙) 敬愛する早川義男の「身体と歌だけの関係」が深奥で鳴った。歌だけが残る。ステキな僕らのステキな歌だけが そこに残る。
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★★ コメントする(0)12/20:heathertop 設定は突飛なのに、そうとは感じさせない独特の空気感。悪意と善意が交錯することで生まれるリアリティと希望。様々な「謎」が散りばめられているけれども、「島に欠けているもの」が判明する下りが好き。
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★★★★★ コメントする(0)12/15:七 【★★★★☆】なんとなく取っつきにくいあらすじだなあ、と長い間敬遠していたのですが、読み始めてみるとあっという間に読み終えてしまいました。様々な調味料を加えてはいるけれど、味はしっかり整っているような不思議な作品。特に、園山さんの話は何とも切ない気持ちになりました。桜に槿を重ねました。という訳で、桜がお気に入りです。
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★★★★ コメントする(0)12/08:からあげ やっぱり意味も無くタイトルがうまい(褒め言葉)。伊坂さんの本を読むとたまに気持ち悪くなる。多分、あまりに悪意をむき出しにした登場人物が出てくるから。実際にこういう人がいるのをしっているから、どうしようもなく気持ち悪くなる。
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★★★ コメントする(0)12/05:よみたろう こんなにも奔放な飛翔力をもちながらも、物語の中心をしっかりと旋回し続けるたくさんのサブプロット。決して忘れられないリアリティを構築する言葉たち。伊坂幸太郎は、やっぱり天才だ。って、意味不明で申し訳ないです。ずっと忘れられないに違いない登場人物にたくさん会いました。素晴らしいキャラも、剥きだしの神経を逆撫でされるような激しい嫌悪を覚えずにいられない城山のようなキャラも。
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★★★★★ コメントする(0)12/03:kuma 喋る案山子なんて、オズの魔法使いばりだなーとか思いつつ、伊坂の創造世界に引きずりこまれた。世界にはまるまでは確かに違和感を感じるところはあるが、終盤は結構一気に読めたかな。それにしても警官『城山』はやなやつだなー。ちょっととっつきにくい部分が難点だが、それなりに面白かったです。
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★★★★★★★★ コメントする(1)12/01:まるす 読み終わって、なんて素敵な表紙なんだと思いました。 速すぎず遅すぎず、そんな話のテンポが心地よかった。パーツが散らばりすぎて自分の中でまとまりきらなかったので今度再読します。優午の人間臭さが素敵です。
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★★★ コメントする(0)11/30:shizzy デビュー作とは思えないのびのびした文体にひき込まれました。いつもながら物語を作り出す発想のすごさには驚きます。伊坂さんの小説って脇役の変人さんがすごく魅力的なんですよね。主人公がかすむほどステキ!!
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★★★ コメントする(0)11/30:古家深一郎 なんという幻想。そして、なんという現実臭さ。三作目にして伊坂幸太郎の世評の高さに納得しました。全ては優午です。カカシです。名探偵であり、犯人でもある物語のための人物(カカシ)が、物語を終わらせるために主人公である伊藤とであった。丁寧に伏線を張り、奇抜でありながら妙に人間臭い登場人物を出し、最後にはカカシが締める。訳が分かりません。しかし、つれてこられます。一度で理解できる小説には興味がありません。願わくば、もう一度同じ強さの幻視を味わえんことを。
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★★★★★ コメントする(0)11/28:和雨 ヤラレましたよ…。非現実的な世界観なのにハマってしまいます。喋る案山子なんてありえんって思いつつ先が気になってしょうがなかったです。やっぱり伏線の張り方が上手いです。ファンタジーちっくなのにミステリー仕立てになってて最後にそーきますか!?っていう“伊坂ワールド”は病みつきになりますね。
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★★★★ コメントする(0)11/28:JINKO 伊坂幸太郎強化月間その7 ホント、シュールな小説でした。この独特の前代未聞の舞台設定は、教科書で初めて目にした「山椒魚は悲しんだ」に匹敵する衝撃です。(笑)これが処女作とは…お見事です!奇抜な、嘘臭い眉唾物な設定でありながら、ぐいぐいと引き込まれて一気読み!とても読み易くて、面白かったです。
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★★★★ コメントする(0)11/26:れこ。 なんて言うか。。限りなく生々しいリアリズムを持つ長い夢を見てたような。終盤にさしかかり、全て丸く収まるかと思ったところで、中途半端に眼が醒めてしまったなぁ。
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★★ コメントする(0)11/26:hikki 伊坂幸太郎デビュー作 江戸時代以来、日本本土からも遮断されている荻島でのお話。 嘘しか言わない画家、殺人を認められた男、未来が見える喋るカカシ ものすごくシュールな設定なんだけれど引き込まれた。 最後は伏線を綺麗にまとめていて見事です><
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★★★★★★★ コメントする(0)11/21:木風 まさに大人の童話。
ファンタジーとミステリーが上手く溶け合った話。
強盗に失敗した男が、いつの間にか連れていかれた不思議な島での日常が淡々と綴られているが、かかしが"死んで"からは急展開。一気に読んでしまった。
細々とした、一見とるに足らない要素が絡まり合って、彼の"死"の真相を作り出す。その過程がこれまた面白い。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/19:tonちん 未来が分かると人間はどうなるんだろう?誰かを信じてその通りに生きるのは、どうなんだろう? 諦めるのとは違う、従う、認め受け入れる。優午の存在も桜の存在も、現実にはありえない世界だけれど、あったらもっと良い社会が生まれるのか。それでも悪は途切れることなく続く。荻島の未来は? 優午なきその先は人間本来の意志で、それぞれが己の悪の定義と戦って行かねばならない。時に、優午のようなものに縋りたい自分がいる。いないかな〜。でもそれじゃあダメなんだよね・・。伊坂さんの不思議な世界に引き込まれ、大変面白く読めた。
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★★★★★★ コメントする(0)11/18:めい 誰も知らない島と喋るカカシ。斬新な設定だけど、田園風景に立つカカシは容易に想像できた。幾通りもの可能性ある未来を、案山子が予言したところで行動するのは人間だった。未来は知らないからおもしろい、その通りだと思った。何故音が聞けない未来を望んだのか疑問に思う。
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★★★ コメントする(0)11/15:優 ミステリだけど、ぽくないですね。ちりばめられた伏線がだんだんと繋がっていって、ラストもよかったけど、テビュー作ってこともあって、読ませたり、引き込む力は似たタイプの"ラッシュライフ"の方が断然上かなあと..。なので、ちょっと物足りない。最初にこの本から初めてれば、もっと楽しめたのに!って考えると、残念でなりません。涙
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★★★ コメントする(0)11/12:玲 神のレシピ。喋るカカシに、人を撃っても許されている桜、反対のことしか言わない画家。私たちが住んでいる世界とは、とても違うけれど、とてもいい世界だと思った。
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★★★★ コメントする(0)11/12:tekepomu 伊坂幸太郎氏のデビュー作である。半分くらいしか氏の著作は読んでいないが、これが一番おもしろかった。文章の読みやすさと相まって、不思議な世界感が心地良い。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/10:ayaka 再読です。やっぱり最初に読んだ伊坂作品だからか、すごく印象に残っている大好きな作品です。とてもきれいな物語で、読み終わった後人にちょっと優しくできるような、そんな素敵なお話です。確かにドキドキするとこも多々あるんだけど、それよりもこのありえない話なのに、どこか現実的で、しゃべれるカカシだっていてもいいんじゃない?と思わされる不思議な雰囲気が大好きです。落ち着いて芯のある伊藤、穏やかな優午、そして中でも日比野が好きです^^伊藤のために田中に本気で怒ったり、カカシをつくる男の子にかけた言葉はよかったなぁ。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/10:まおこ 鴨とあひるやゴールデンより断然面白かった。風変わりな島の男たちがそれぞれいい味を出していて楽しめた。まだ若いからしょうがないのかもしれないけれど、いつもこの人の作品は総じて女が平板な感じで魅力がない。もっと表情豊かな女性を書いてくれたら、言うことない。
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★★★★★★ コメントする(0)11/10:べんぜん。 伊坂さんのデビュー作。後半は今まで不可解だったなぞが繋がってく感覚がすごくて読むぺーじが進みました☆名言が多かったのであとで読み返したいです。
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★★★★★★ コメントする(0)11/09:南蛮 デビュー作にはすべてが詰まっているという。伊坂氏のデビュー作は新人にしてはまとまった、まるでoasisやarctic monkeysの1stのような印象。ほかの作品を先に読んでいると設定に違和感を感じるかもしれない。しかし、伊坂氏の描く「仙台」がまさに素敵な舞台であるように、だ。シニカルなセリフと寓意が飛び交い「悪意」を蹴散らす素敵な世界。その後の作品にみられる世界がこの萩島にはみられる。それを高い純度で描く。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/08:mokamoka 今、私たちの世界に欠けているものは桜。登場人物がぼんやりとした霧の向こうに見えるような印象。リョコウバトのために荻島が現実にあるといいなぁと思う。
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/06:sweet 読み始めは、この本最後まで読めないかも・・・と思ったのだけど、途中から面白くなってきた。最後はすべてがつながった。これがデビュー作だなんてすごい!
★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★ コメントする(0)11/03:ゆみゆみ 前半は読んでも読んでも進まず止めようかと思ったが、後半はいっきに読むことができた。それぞれの点が収束されていく様子が痛快。読了してよかった。【生まれてきた人間がどれほど金を費やし知識を得ても、どれほど強力な暴力を振るおうとも手に入れる事ができず、それでも追い求めているのは、自分を抱きかかえてくれる羊水なのかもしれない。風呂一杯分の羊水が人を救う】最高のリラゼーション
★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★ コメントする(0)11/02:シャル 喋る案山子の優午を中心とした、不思議な島の奇妙で優しい話。優午の手の上で動き続けながらも、それを受け入れていく人々は実に普通に感じられる。だが、奇妙な人々の普通さがあるからこそ、時折挿入される城山の悪意がおぞましい。その擬装された悪意も、島のルールでは擬装と認識されず、何事もなく桜によって潰されるのもまた、象徴的に思えた。
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/02:ゆうと 前半は読み進めるのがつらかったけれど後々からじわじわきた作品。不可思議な世界感にところどころ織り込まれた現実との齟齬。シュールなくせに暖かい気持ちになった不思議なお話でした。
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★★★★★★★★ コメントする(0)10/31:あちゃこ おばあさんのお話が胸に響く。エスカレーターで必死に駆け上がっても、のんびり辿りついても、結果は変わらないとしても、それでも背伸びをするのが若さの特権だとも思います。
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/29:reppets 巻末の解説にもあるけど、シュール。シュールすぎて頭が固い人(僕のことですが)にはちょっとつらい。合理的に説明をつけてもらえる事柄と、謎のままうっちゃられる事柄が混在していてもやっとする。あとは城山や静香や伊藤(主人公)の祖母などなど、脇の人々の出てくる意義を認めにくい。島に上陸後の伊藤のように、目の前にあることを受け入れられる人向け。
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KIYO01/07:
YU
YU01/06:
rbkyno
rbkyno01/05:
ミミ子
ミミ子01/04:
xxx_chi
xxx_chi12/30:
yu_R
yu_R12/28:
ぱーぷる・ばんぶー
ぱーぷる・ばんぶー12/28:
でーたべーす
でーたべーす
よう12/25:
へみ氏
へみ氏
Mio
真っ黒
snm12/13:
yuuki5
yuuki512/10:
?moe
?moe
なるまみ12/07:
ちゃめ
ちゃめ
藤次郎12/03:
永田
永田11/30:
ren
ren
むく11/27:
ぴろ
ぴろ11/22:
Sarah
Sarah11/21:
あま~い蜂蜜
あま~い蜂蜜
mojo11/20:
読むまで死なない
読むまで死なない11/16:
*sui*
*sui*11/12:
ayurin
ayurin11/11:
tomo
tomo
めたぼり子
kuma
バドミザージ10/27:
しゃちょー
しゃちょー10/24:
あめーば
あめーば10/15:
水海
水海
海月色
まぁる10/09:
しゅっさん
しゅっさん10/05:
本者
本者09/29:
me
me09/28:
DORAPON
DORAPON09/28:
defplus
defplus
こぶら09/27:
ゆちょん
ゆちょん
m
べんぜん。09/22:
紺野
紺野09/16:
70rin
70rin09/13:
らぴ
らぴ09/08:
途
途
くろめがわ09/02:
あおさわ
あおさわ09/01:
アオイ
アオイ09/01:
green
green
ゆき08/28:
mugibit
mugibit08/27:
pooh*
pooh*
じさま!
reco08/22:
黒猫
黒猫08/22:
えむ
えむ08/20:
えび
えび08/15:
カンタロウ
カンタロウ08/13:
てっちゃん
てっちゃん08/10:
ゆみ
ゆみ08/06:
angeltalktik
angeltalktik
dmeterMatty
CROW08/02:
咲夜
咲夜
ぱせり5
クラ07/22:
MURAMASA
MURAMASA07/21:
うり
うり07/19:
takeme2thelibrary
takeme2thelibrary
おぶ07/11:
ねがい
ねがい07/09:
石神
石神07/09:
ぺん
ぺん07/02:
麻美
麻美06/30:
jonathan
jonathan06/23:
チャト
チャト
moto06/20:
スズツキ
スズツキ
16リアnyo06/07:
けにち
けにち
ohimisho05/26:
doba5
doba505/19:
チェリ
チェリ
hima
knoo05/13:
mt_punt
mt_punt
arg05/10:
らひたぴっちゃん
らひたぴっちゃん
iwanao
下西 糺05/08:
すジャーた
すジャーた
もも。05/04:
KH
KH
canpiyo04/30:
そると
そると
mikeda04/26:
ネムネム星人
ネムネム星人04/24:
柚
柚04/23:
みさと*
みさと*04/19:
komugiko
komugiko
ドスラ
mallowlabs04/09:
T.umino
T.umino04/08:
naoki
naoki04/06:
みなづきゆう
みなづきゆう
総司郎
tim
pikaponta03/25:
Hi
Hi
ミトコン03/22:
とびまる☆
とびまる☆03/19:
りょーちん
りょーちん03/19:
mimizuku
mimizuku03/18:
Passa
Passa03/12:
さばお
さばお
すずめっぐ03/08:
tatsu298
tatsu29803/05:
極抹茶
極抹茶03/02:
あるて
あるて03/02:
すがやん
すがやん
もも
み~くま
sait_h
monsieur02/11:
りあ
りあ
おれんじ
りんりん
ぺこちゃん01/27:
mizuno
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あにうえ
あにうえ01/22:
こうき
こうき
pel01/20:
iiwwiiww
iiwwiiww01/16:
cirucom
cirucom
tinkerbell01/09:
yoko**
yoko**
汐
randy88
けんけん01/04:
nao_s522
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ゆきお12/21:
青い向日葵ο。
青い向日葵ο。
shiningwizard12/20:
まなみ
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moko
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更夜
更夜読みたいと思ったみんな
02/10:
てるー
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radialice
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ダッチ
ダッチ02/08:
しんぺい
しんぺい02/08:
小森
小森02/08:
Sel
Sel
gang-chang02/07:
ここ
ここ02/07:
zκ
zκ
セイ02/07:
なまた
なまた02/06:
白つな
白つな02/05:
lizrisa
lizrisa02/05:
あいちゃん
あいちゃん02/04:
tsukadasp
tsukadasp02/04:
branka
branka02/04:
9月
9月02/03:
玲椅
玲椅02/03:
Nak34
Nak3402/02:
ミカン
ミカン02/02:
ピヨコ
ピヨコ02/02:
ぱせり
ぱせり02/01:
サラ
サラ02/01:
えりな
えりな01/31:
yuhei
yuhei01/31:
Yuri
Yuri
しげ01/31:
石崎
石崎01/31:
らすかるるる
らすかるるる01/31:
渡辺 ○゜
渡辺 ○゜01/30:
はにぃ
はにぃ
teachailatte01/30:
こひ
こひ01/30:
ゑびす
ゑびす01/30:
0717
071701/30:
なっつん
なっつん01/29:
☆MAYUMI☆
☆MAYUMI☆01/29:
なつめ
なつめ01/28:
iam6009
iam600901/28:
あしも
あしも01/27:
paziito
paziito01/27:
38
3801/25:
春臣
春臣01/24:
kgb
kgb
マッハ5501/22:
ぱとらっちゅ
ぱとらっちゅ01/20:
桐埜
桐埜01/20:
nana_o
nana_o01/20:
coco
coco01/19:
にせ
にせ01/18:
bonbon
bonbon01/18:
ぷら熱斗運
ぷら熱斗運01/17:
葱っ娘
葱っ娘01/14:
そらそらそ
そらそらそ01/14:
sogno
sogno01/13:
坐奈
坐奈01/11:
ひびき
ひびき01/10:
琉亜
琉亜01/08:
MC-such
MC-such01/08:
雪
雪01/07:
郁
郁01/07:
熱燗
熱燗01/07:
のぐ
のぐ01/05:
ことぶれのじへい
ことぶれのじへい01/04:
めだか
めだか12/30:
murai
murai12/23:
オレンジマリー
オレンジマリー12/21:
Trickster
Trickster12/21:
ミドリ
ミドリ12/20:
SAIKI
SAIKI12/19:
水蜜桃
水蜜桃
城崎
ちえ12/13:
バニラ
バニラ12/12:
しき
しき12/09:
マルちゃん
マルちゃん12/08:
西崎乱平
西崎乱平12/07:
ntahima
ntahima12/07:
どら
どら12/03:
はち
はち12/03:
saya
saya12/02:
gaoki
gaoki
真っ黒12/01:
ノア
ノア
KIYO11/28:
アマデウス
アマデウス11/27:
凪呼
凪呼11/26:
KounoNao
KounoNao11/24:
りゅう
りゅう11/23:
あめる
あめる
gou11/20:
ミルフィーユ
ミルフィーユ
七海トモマル11/19:
らんぴー
らんぴー
あま~い蜂蜜11/13:
和
和11/13:
まるめめ
まるめめ11/09:
ふらん
ふらん11/07:
mami
mami11/07:
レモン牛乳
レモン牛乳11/05:
るぷー
るぷー11/04:
creocat
creocat11/04:
しん
しん11/03:
koheiw1223
koheiw122311/03:
たつや
たつや11/01:
テケテケコ
テケテケコ10/31:
やま
やま
eryu10/25:
近火
近火10/25:
YMK
YMK10/23:
薫
薫10/20:
ときは
ときは10/11:
まっと
まっと10/09:
hiro
hiro10/08:
きよみ
きよみ10/03:
蒼井蜜柑
蒼井蜜柑09/23:
アンジェリケ
アンジェリケ
ビビ
こぶら09/16:
アツ
アツ09/15:
さおり
さおり09/13:
ちいちい
ちいちい09/13:
kaoru
kaoru09/10:
Ks
Ks
fryingpan09/04:
かず@MK-Project
かず@MK-Project08/31:
K子
K子08/30:
みい
みい08/20:
楼都
楼都08/18:
tomocot
tomocot08/16:
haji
haji
バドミザージ08/14:
ちこ
ちこ08/12:
なすこ
なすこ08/11:
どんどこ
どんどこ08/05:
チロル
チロル08/02:
hitomi
hitomi08/02:
リん
リん08/02:
えぬーん
えぬーん08/01:
穂宝
穂宝07/29:
広瀬
広瀬07/28:
*hana*
*hana*
zan07/27:
ねこす(;ω;`にゃ-)
ねこす(;ω;`にゃ-)07/22:
うり太郎
うり太郎07/22:
chikutaku
chikutaku07/22:
コノハ
コノハ
な07/19:
たまえ
たまえ07/19:
mio
mio07/16:
なにがし
なにがし07/08:
たっつん
たっつん07/08:
monsei
monsei07/07:
ベリー
ベリー
ouen
藺雲06/23:
*TF*
*TF*06/23:
cuo-22
cuo-2206/16:
ゆうき
ゆうき06/12:
masudak
masudak
あきろん06/03:
あじゅ
あじゅ06/02:
notarou
notarou06/02:
てん
てん05/31:
わた
わた05/31:
かず
かず
ライス05/22:
kuro
kuro05/17:
ぱっちょ
ぱっちょ05/17:
non
non
hima05/08:
ヒヨコ豆
ヒヨコ豆05/07:
郁
郁
紫苑04/25:
maki
maki04/24:
Toko
Toko04/22:
しょーご
しょーご04/16:
ますみん
ますみん04/11:
ひろん
ひろん04/10:
細川
細川04/10:
みぎ・妖子
みぎ・妖子04/05:
takohana
takohana04/02:
ペケコ
ペケコ
みなづきゆう03/29:
harutam
harutam03/24:
zio
zio03/19:
こみき
こみき
hitomi
みど03/02:
わんこ
わんこ
tomo03/02:
duca
duca03/01:
のりか
のりか02/28:
しおな
しおな
あゆみどん02/25:
壊滅
壊滅02/22:
パピオ
パピオ02/18:
かいむ
かいむ02/17:
N
N02/17:
なるー
なるー
tomo02/14:
shikix
shikix02/12:
tusa
tusa02/11:
あお☆
あお☆02/07:
きゃべふさ
きゃべふさ02/03:
perochan
perochan01/29:
さこつ
さこつ01/26:
片桐
片桐01/22:
じぇーん
じぇーん01/20:
デミオ
デミオ
でーたべーす
ばぼちゃん
もーこ01/12:
raikam
raikam01/08:
純ぽ
純ぽ
けんけん12/30:
具なしおにぎり
具なしおにぎり12/29:
あおいそら
あおいそら12/24:
shinomiya
shinomiya
Hi12/09:
mai
mai12/02:
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tkfire12/01:
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べべ12/01:
夜
夜11/29:
くま
くま
AKI11/20:
ぺんぺろ
ぺんぺろ11/12:
なーちゃん
なーちゃん11/12:
sora*
sora*11/05:
長月
長月11/05:
ハチコ
ハチコ10/28:
ちづ
ちづ10/28:
エイチ
エイチ
ちゃっぺ10/17:
りり
りり10/17:
F田
F田
りんりん
いじゅ
mac-ya
ようへい
紘子09/23:
EYCK
EYCK09/21:
you
you
タロハナ09/18:
紅烏子
紅烏子09/05:
ユウ
ユウ09/04:
江口将史
江口将史08/31:
たみき/FLUFFY
たみき/FLUFFY08/19:
さきゃ
さきゃ08/18:
俊輔
俊輔08/16:
PEKO
PEKO07/23:
優来
優来07/16:
L'luvia
L'luvia07/13:
リタ
リタ
takako
あざらし
Y06/30:
蒲公英
蒲公英06/26:
え。
え。
えこ
香月






